• 検索結果がありません。

景観条例の一部改正の概要

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "景観条例の一部改正の概要"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

地区計画区域内における建築物等の形態意匠の制限について

∼府中市景観条例の一部改正∼

市では、平成20年1月1日に景観法の規定に基づく「景観行政団体」となり、府中市景

観条例を施行し、良好な景観の形成に向けて、実行性のある施策を展開してきました。

この度、より良い景観の形成を目指し、まちづくりと連携した景観施策を展開することに

より、美しい風格ある元気なまちを実現するため、新たに次の内容を追加しました。

この条例を施行することで、都市計画法だけでなく景観法の観点からも地区計画区域内の

建築物等の形態意匠が担保され、連続性のあるまとまったまち並みが形成されます。

府中市地区計画の区域内

における緑地の保全と緑

化の推進に関する条例

【地区整備計画】

建築物の用途の制限

建築物の敷地面積の最低限度

壁面の位置の制限

建築物の高さの最高限度

垣又はさくの構造の制限

建築物の緑化率の最低限度

建 築物 等の 形態又 は色 彩その 他の 意匠

の制限

地区計画を決定

府 中 市 地 区 計 画 の 区 域

内 に お け る 建 築 物 の 制

限に関する条例

府中市景観条例

建築物の外壁色彩の例

建築物の外壁の色彩の例

色相・明度・彩度の範囲をそろえる事で連続性があるまとまった景観が形成される

工作物の色彩の例

(2)

手続の流れ

条例第

13

条の

3

1

項または条例第

13

条の

6

2

市の情報提供

・景観計画

・景観ガイドライン

・その他

計画立案の開始

(事前協議)

調査事項

・地区計画の方針及び地区整

備計画の確認

・形態意匠制限の確認

・建築物の制限の確認

・緑化制限の確認

・関係法令の届出等

・都市計画法58条の2の

届出

・府中市地区計画の区域内

における緑地の保全と緑

化の推進に関する条例の

届出

計画の認定申請書等の提出

(認定申請書等の受理後、制限に対する適合の有無を審査)

工事の着手(工事施工者は認定済表示板を設置し、認定申請書等の副本を備えておく)

工事完了届の提出・完了検査

協議

相談

修正等

反映

景観審議会

専門委員の活用

意見

内容の訂正

(訂正後の再審査)

適合の場合

認定証の交付

適合の有無を決定できない場合

期限内に認定できない旨の通知

不適合の場合

適合しない旨の通知

認定証の交付

30

建築確認申請

条例第

13

条の

3

2

項または

条例第

13

条の

6

3

条例第

13

条の

3

3

項または

条例第

13

条の

6

3

条例第

13

条の

3

3

項または

条例第

13

条の

6

3

条例第

13

条の

3

2

項または

条例第

13

条の

6

3

条例第

13

条の8

(3)

認定申請書(通知)及び様式

認定申請書(国又は地方公共団体が行う場合は通知)に当たっては、建築等又は建設等計画概要書と次

の書類及び添付書類が必要となります。また、変更する場合も同様となります。なお、提出部数は正本及

び副本の

2

部です。

必要書類

認定申請書

第7号様式の2

第7号様式の9(通知の場合)

建築等又は建設等計画概要書(第7号様式の3)

案内図(当該敷地周辺の状況を表示する図面、住宅地図の写し等)

周辺状況写真(当該敷地及び周辺の状況を示すもの、撮影位置及び方向を図示したもの)

配置図

(敷地内における建築物等の位置を表示したもの、

周辺の緑化状況、

周辺建築物の壁面の位置、

道路、歩道を示したもの)

立面図(建築物等の彩色が施された2面以上のもの、外壁等の素材を明記したもの)

その他参考となる事項を記載した図書

認定申請(通知)取下げ届

第7号様式の11

工事の取りやめ届

第7号様式の12

記載事項変更届

第7号様式の7

第7号様式の10(通知の場合)

工事の完了届

第7号様式の13

案内図

立面図

竣工写真

※ 立面図においては、着色に加え、外壁に使用する色彩のマンセル値を表示し、外壁の各平面の見付面積

に対する基本色等の使用面積の割合を記入してください。

(4)

∼府中市景観条例∼

(地区計画の区域内における建築物等の形態意匠に関する制限の抜粋)

目次

第1章 総則 (第1条∼第6条)

第2章 景観 計画の策定等(第7条・第 8条)

第3章 行為 の規制等(第9条∼第13 条)

第 3章 の2 地区 計画 の区 域内に おけ る建 築物等

の 形 態 意匠 に関 する 制限 (第 13 条 の 2∼第13条 の10)

第4章 景観 協定(第14条)

第 5 章 ま ち づ く り と 連 携 し た 景 観 施 策 の 展 開

(第15条∼ 第19条)

第6章 景観 審議会(第20条)

第7章 委任 (第21条)

付則

第 3章 行為 の規制等

(行 為の通知等 )

第 9条の 2 景観計画の区 域におい て、法第 16条

第 1項各号 に掲げる 行為をし ようと する国の 機関

又は地方公共 団体(以下「国の機関等」 という。)

は 、規則で 定めると ころによ り、市 長に通知 しな ければならな い。

2 前項の 規定によ る通知を した者 は、その 通知に

係る事項を変 更しようとするときは、あらかじめ 、

その旨を市長 に通知しなければならない 。 (行 為完了の届 出等)

第 9条の 3 行為の届出を した者又 は前条の 規定に

よ る通知を した国の 機関等は 、当該 届出又は 通知 に 係る行為 を完了し たときは 、速や かに規則 で定 め るところ により、 その旨を 市長に 届け出な けれ ばならない。

2 市長は、前項の規定 による届出があったときは 、

遅 滞なくそ の届出に 係る行 為が、景 観計画 に定め ら れた当該 行為につ いての 制限に適 合して いるか どうか確認し なければならない。

3 市長は 、前項の 確認の結 果、制 限に適合 してい

な い箇所が あると認 めると きは、第 1項の 規定に よ る届出を した者に 対し、 当該箇所 を是正 するよ う指導するも のとする。

第3 章の2 地区計画 の区域内 におけ る建築

物等 の形態意匠に 関する制限

(建 築物等の形態 意匠の制限 )

第 13条 の2 地区計画 の区域で別 表に掲げ る区域

(以下「適用区域」とい う。)内の建築物又 は工作

物(以下この章において「建築物等」という 。)の

形 態又は色 彩その他 の意匠( 以下「 形態意匠 」と

いう 。)は、景 観計画の色彩基準に適合する もので

なければなら ない。 (計 画の認定)

第 13条 の3 適用区域 内において 建築物の 建築等

又 は工作物 の建設等 をしよう とする 者は、あ らか じ め、その 計画が前 条の規定 に適合 するもの であ る ことにつ いて、規 則で定め るとこ ろにより 、市 長 に申請し 、認定を 受けなけ ればな らない。 当該 認 定を受け た建築物 等の計画 を変更 して建築 等又 は建設等をし ようとする場合も、同様と する。

2 市長は、前項の規定 による申請があったときは 、

当 該申請が あった日 から3 0日以内 に、当 該申請 に 係る建築 物等の計 画が前 条の規定 に適合 するか ど うかを審 査し、審 査の結 果、当該 規定に 適合す る ものと認 めたとき は、当 該申請者 に認定 証を交 付しなければ ならない。

3 市長は、 前項の規定により審査をし た場合にお

いて、申請に 係る建築物等の計画が前条 の規定に 適合しないも のと認めたとき、又は当該 申請の内 容によっては 当該規定に適合するかどう かを決定 することがで きない正当な理由があると きは、規 則で定めると ころにより、その旨及びそ の理由を 同項に規定す る期間内に当該申請者に通 知しなけ ればならない 。

4 第2項 の認定証 の交付を 受けた 後でなけ れば、

建 築物の建 築等又は 工作物 の建設等 の工事 (根切 り 工事その 他の景観 法施行 令(平成 16年 政令第 3 98号。 以下「政 令」と いう。) 第12 条に定 める工事を除 く。)は、することができ ない。

5 第2項 の規定に より認定 証の交付 を受けた 者が 、

当 該認定を 受けた建 築物等 の計画に 係る工 事が完 了 する前に 、当該建 築物等 の工事主 (建築 物の建 築 等又は工 作物の建 設等を する者を いう。 以下同 じ 。)、工 事監理者 若しく は工事施 工者の 氏名若 し くは住所 又は設計 者の住 所等の変 更があ ったと き は、速や かに規則 で定め るところ により 、市長 に届け出なけ ればならない。

(違 反建築物等 に対する措置 )

第1 3条の4 市長は、第13条の2の規定に違反

した建築物等 があるときは、工事主、当 該違反に 係る建築物の 建築等又は工作物の建設等 の工事の 請負人(請負 工事の下請人を含む。以下 同じ。) 若しくは現場 管理者又は当該建築物等の 所有者、 管理者若しく は占有者に対し、当該建築 物等に係 る工事の施工 の停止を命じ、又は相当の 期限を定 めて当該建築 物等の改築、修繕、模様替 、色彩の 変更その他当 該規定の違反を是正するた めに必要 な措置をとる ことを命ずることができる 。

2 市長は、 前項の規定による処分をし た場合にお

いては、標識 の設置その他の方法により 、その旨 を公示しなけ ればならない。

3 前項の標 識は、第1項の規定による 処分に係る

建 築物等又 はその敷 地内に設 置する ことがで きる。 この場合にお いては、同項の規定による 処分に係 る建築物等又 はその敷地の所有者、管理 者又は占 有者は、当該 標識の設置を拒み、又は妨 げてはな らない。

4 第1項の 規定により必要な措置を命 じようとす

る場合におい て、過失がなくてその措置 を命ぜら れるべき者を 確知することができず、か つ、その 違反を放置す ることが著しく公益に反す ると認め られるときは 、市長は、その者の負担に おいて、 その措置を自 ら行い、又はその命じた者 若しくは 委任した者に 行わせることができる。こ の場合に おいては、相 当の期限を定めて、その措 置を行う べき旨及びそ の期限までにその措置を行 わないと きは、市長又 はその命じた者若しくは委 任した者 がその措置を 行うべき旨をあらかじめ公 告しなけ ればならない 。

5 前項の 措置を行 おうとす る者は 、その身 分を示

す 証明書を 携帯し、 関係人 の請求が あった 場合に おいては、こ れを提示しなければならな い。 (違 反建築物等の 設計者等に 対する措置 )

第 13条 の5 市長は、 前条第1項 の規定に よる処

分 をした場 合におい ては、当 該処分 が建築物 の建 築 等に係る 場合にあ っては当 該処分 に係る建 築物 の 設計者( その者の 責任にお いて、 設計図書 を作 成 した者を いう。以 下同じ。 )、工 事監理者 (建 築 士法(昭 和25年 法律第2 02号 )第2条 第7 項 に 規 定 す る 工 事 監 理 を す る 者 を い う 。 以 下 同 じ 。)若し くは工事 の請負人 又は当 該建築物 につ い て宅地建 物取引業 (宅地建 物取引 業法(昭 和2 7 年法律第 176号 )第2条 第2号 に規定す る宅 地 建物取引 業をいう 。以下同 じ。) に係る取 引を し た宅地建 物取引業 者(同条 第3号 に規定す る宅 地 建物取引 業者をい う。以下 同じ。 )の氏名 又は 名 称及び住 所その他 景観法施 行規則 (平成1 6年 国 土交通省 令第10 0号)第 30条 第1項に おい て 準用する 同令第2 3条第1 項に定 める事項 を、

建築士法 、建設業法(昭和2 4年法律第100号 )

又 は宅地建 物取引業 法の定め るとこ ろにより これ ら の者を監 督する国 土交通大 臣又は 都道府県 知事 に 、当該処 分が工作 物の建設 等に係 る場合に あっ て は当該処 分に係る 工作物の 工事の 請負人の 氏名 又 は名称及 び住所そ の他同令 第30 条第2項 にお い て準用す る同令第 27条で 定める 事項を、 建設 業 法の定め るところ により当 該請負 人を監督 する 国 土交通大 臣又は都 道府県知 事に、 それぞれ 通知 しなければな らない。

( 国 の 機 関 等 の 建 築 物 等 に 対 す る 認 定 等 に関 す る 手続 の特例)

第1 3条の6 国又は地方公共団体の建築物等につ

いては、第1 3条の3から前条までの規 定は適用

せず 、次項から第5項までに 定めるところによる 。

2 適用区域 内の建築物等の建築等又は 建設等をし

よ うとする 者が国の 機関等で ある場 合におい ては、 当該国の機関 等は、当該工事に着手する 前に、規 則で定めると ころにより、その計画を市 長に通知 しなければな らない。次項の規定による 認定を受 けた建築物等 の計画を変更して建築等又 は建設等 をしようとす る場合も、同様とする。

3 市長は、 前項の通知を受けた場合に おいては、

当該通知を受 けた日から30日以内に、 当該通知 に係る建築物 等の計画が第13条の2の 規定に適 合するかどう かを審査し、審査の結果、 当該規定 に適合するも のと認めたときにあっては 当該通知 をした国の機 関等に対して認定証を交付 し、当該 規定に適合し ないものと認めたとき、又 は当該規 定に適合する かどうかを決定することが できない 正当な理由が あるときにあってはその旨 及びその 理由を当該通 知をした国の機関等に対し て通知し なければなら ない。

4 第2項の 通知に係る建築物の建築等 又は工作物

の建設等の工 事(根切り工事その他の政 令第12 条に定める工 事を除く。)は、前項の認 定証の交 付を受けた後 でなければ、することがで きない。

5 市長は、 国又は地方公共団体の建築 物等が第1

3条の2の規 定に違反すると認める場合 において は、直ちに、 その旨を当該建築物等を管 理する国 の機関等に通 知し、第13条の4第1項 に規定す る必要な措置 をとるべきことを要請しな ければな らない。

6 第3項 の規定に より認定 証の交 付を受け た国の

機 関等が、 当該認定 を受け た計画に 係る工 事が完 了 する前に 、当該建 築物の 工事主、 工事監 理者若 し くは工事 施工者の 氏名若 しくは住 所又は 設計者 の 住所等の 変更があ ったと きは、速 やかに 規則で 定 めるとこ ろにより 、市長 に通知し なけれ ばなら ない。

(工 事完了の届 出等)

第 1 3 条 の 7 第 1 3 条 の 3 第 2 項 の 規 定 に よ り

認 定 証 の 交 付 を 受 け た 者 又 は 前 条 第 3 項 の 規 定 により認定証 の交付を受けた国の機関等 は、当該 認定に係る工 事が完了したときは、速やかに規則

で定めるとこ ろにより、市長に届け出なければな らない。

2 市長は、前項の規定 による届出があったときは 、

遅滞なく工事 が第13条の3第3項又は 前条第3 項の規定によ り認定した内容に適合して いるかど うかを確認し なければならない。

3 市長は 、前項の 確認の結 果、認 定の内容 に適合

し ていない 箇所があ ると認 めるとき は、第 1項の 規 定による 届出をし た者に 対し、当 該箇所 を是正 するよう指導 するものとする。

(工 事現場におけ る認定の表 示等)

第1 3条の8 適用区域内の建築物の建築等又は工

作物の建設等 の工事の施工者は、当該工 事現場の 見やすい場所 に、規則で定めるところに より、工 事主、設計者 、工事施工者(建築物等に 関する工 事の請負人又 は請負契約によらないで自 らその工 事をする者を いう。以下同じ。)及び工 事の現場 管理者の氏名 又は名称並びに当該工事に 係る計画 について第1 3条の3第2項又は第13 条の6第 3項の規定に よる認定があった旨の表示 をしなけ ればならない 。

2 適用区 域内の建 築物の建 築等又 は工作物 の建設

等 の工事の 施工者は 、当該 工事に係 る第1 3条の 3 第2項又 は第13 条の6 第3項の 規定に よる認 定 を受けた 計画の写 しを当 該工事現 場に備 えて置 かなければな らない。

(適 用の除外)

第1 3条の9 この章の規定は、政令第11条各号

及び次に掲げ る法律の規定並びにこれら の規定に 基づく命令の 規定で建築物等又はこれら の部分の 形態意匠に係 るものに基づく当該建築物 等又はこ れらの部分の 形態意匠については、適用 しない。

(1) 道路法(昭和27 年法律第180号)第45

条第2項

(2) 道路交通法 (昭和35年法律第105 号)第

4条第4項及 び第5項、第6条第5項並 びに第 114条の7

2 この章の 規定は、次に掲げる建築物については 、

適用しない。

(1) 法第19条 第1項の規定により景観重 要建造

物として指定 された建築物

(2) 文化財保護 法(昭和25年法律第21 4号)

の規定により 国宝、重要文化財、特別史 跡名勝 天然記念物又 は史跡名勝天然記念物とし て指定 され、又は仮 指定された建築物

(3) 文化財保護 法第143条第1項の伝統 的建造

物群保存地区 内にある建築物

(4) 第2号に掲 げる建築物であったものの 原形を

再現する建築 物で、市長がその原形の再 現がや むを得ないと 認めたもの

3 適用区 域に関す る都市計 画が変 更された 際、現

に 存する建 築物等又 は現に 建築等若 しくは 建設等 の 工事中の 建築物等 が、第 13条の 2の規 定に適 合 しない場 合又は同 条の規 定に適合 しない 部分を 有 する場合 において は、当 該建築物 等又は それら の 部分に対 しては、 同条か ら前条ま での規 定は、 適 用しない 。ただし 、当該 都市計画 の変更 前に第 1 3条の2 の規定に 違反し ている建 築物等 又はそ れらの部分に ついては、適用する。

(報 告及び立入検 査)

第1 3条の10 市長は、この章の規定の施行に 必

要な限度にお いて、建築物等の所有者、 管理者若 しくは占有者 、工事主、設計者、工事監 理者若し くは工事施工 者に対し、建築物の建築等 又は工作 物の建設等に 関する工事の計画若しくは 施工の状 況に関し報告 させ、又はその職員に、建 築物等の 敷地若しくは 工事現場に立ち入り、建築 物等、建 築材料その他 建築物等に関する工事に関 係がある 物件を検査さ せることができる。

2 前項の 規定によ り立入検 査をす る職員は 、その

身 分を示す 証明書を 携帯し 、関係者 に提示 しなけ ればならない 。

付則抄

(施 行期日)

1 この条例 は、公布の日から施行する 。

(経 過措置)

2 この条 例の施行 の際、適 用区域 内に現に 存する

建 築物等又 は現に建 築等の 工事中の 建築物 若しく は 建設等の 工事中の 工作物 が、第1 3条の 2の規 定 に適合し ない場合 又は同 条の規定 に適合 しない 部 分を有す る場合に おいて は、当該 建築物 等又は そ れらの部 分に対し ては、 第3章の 2の規 定は、 適用しない。

作成

平成22年3月

府中市都市整備部計画課

〒183−8703

東京都府中市宮西町2丁目24番地

電話

042−335−4412

参照

関連したドキュメント

第2条第1項第3号の2に掲げる物(第3条の規定による改正前の特定化学物質予防規

 吹付け石綿 (レベル1) 、断熱材等 (レベル2) が使用されて

建築物の解体工事 床面積の合計 80m 2 以上 建築物の新築・増築工事 床面積の合計 500m 2 以上 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負金額

( (再輸出貨物の用途外使用等の届出) )の規定による届出又は同令第 38 条( (再輸 出免税貨物の亡失又は滅却の場合の準用規定)

 吹付け石綿 (レベル1) 、断熱材等 (レベル2) が使用されて

第9条 区長は、建築計画書及び建築変更計画書(以下「建築計画書等」という。 )を閲覧に供するものと する。. 2

第76条 地盤沈下の防止の対策が必要な地域として規則で定める地

従って,今後設計する機器等については,JSME 規格に限定するものではなく,日本産業 規格(JIS)等の国内外の民間規格に適合した工業用品の採用,或いは American