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資料2 会議資料に対する各委員コメント 受益者負担に関する検討部会開催経過 長野市ホームページ

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Academic year: 2018

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H20. 2. 28 第5回 受益者負担に関する検討部会資料 2

受益者負担に関する部会 会議資料に対する各委員コメント

頁 項 目 委員名 意 見 内 容 会議資料への反映(仮修正)状況

1 タイトル 林 委 員 「受益者負担」という言葉は一般的でないのでは。上から見ているような感じが ある。利用者、利用料金等のほうが市民に分かりやすいのではないか。

タイトルを「行政サービスの利用者の負担 に関する基準のあり方」に修正

1 冒頭 藤沢委員 そもそも受益者負担の基準を作ることになった前提(財政状況・料金設定の現状 など)を記載する必要があると思う。

(部会報告時に記載予定) 2の( 1)

表1

大塚委員 「サービス提供」が「市のサービス」と重なって分かりにくい。別の表現にした ほうが良いのではないか。

「役務提供」に修正 藤沢委員 「すべてのコストから価格を設定しています。」は「すべてのコストを基に収益

管理をしています。」のほうが良いのではないか。 2

( 2)

小川委員 「すべてのコストから価格を設定しています。」は「すべてのコストを対象とし ています。」で良いのではないか。

「すべてのコストを対象としています。」 に修正

4 別表 小林委員 健康診査、高齢者インフルエンザ予防接種など健康に関するものは、社会全体の 利益が多く、個人の責任というより公益的な側面が強いと考えるので、現在の位 置付けよりも1段公益性を高くして良いのではないか。

別表の健診(2種)、高齢者インフルエン ザ予防接種、健康教室の位置付けを1段公 益性が強い方向に移動

5 4−( 1) 表2

石川委員 大塚委員

負担割合のⅣとⅡは、それぞれ「Ⅴに比べて」「Ⅰに比べて」というように補う 必要があるのではないか。

「Ⅴに比べて」「Ⅰに比べて」の趣旨を説 明に追加

藤沢委員 備考欄の記載内容は別の項目として、「5 使用料等の決定にあたっての意見」 に含めたほうが良いのではないか。

4−( 1) 備考

小川委員 備考欄の記載内容は割合を考える上での前提であって、意見ということではない のではないか。項目4の冒頭にあっても良いのではないか。

備考の記載事項を「5 個別の料金設定に あたって考慮すべき事項」に移動

6 4−( 1) 表3

( 事務局) 表3の区分は4区分としておくが、3・4の区分を一括して、負担割合を3段階 とする方法もあると考えられる。そのほうが市民に分かりやすいのではないか。

<未対応> 4−( 3) 藤沢委員 施設提供費は、施設維持・運営費と施設建設費の負担割合を掛け算すると考える

のか。

足し算であることが分かるよう、説明文を 追加

石川委員 基準に直接関わるものではないため、委員からの答申としては記載しなくても良 いのではないか。

<未対応> 7 5

藤沢委員 あくまで基準とする割合は目標・指標であって、多少の前後は認められるという ようにやわらげたほうが良いのではないか。

<未対応>

参照

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スライド P.12 添付資料1 補足資料1.. 4 審査会合における指摘事項..

出典:第40回 広域系統整備委員会 資料1 出典:第50回 広域系統整備委員会 資料1.

○関計画課長

2 環境保全の見地からより遮音効果のあるアーチ形、もしくは高さのある遮音効果のある