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四半期報告書 第1四半期 有価証券報告書|イマジカ・ロボット ホールディングス

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_0731346502308.doc 更新日時:2011/08/17 15:21 印刷日時:11/08/17 15:23

四 半 期 報 告 書

(第年9期第1四半期)

成平年

4月1日

成平年

6月年0日

株式会社

ングス

(2)

ファイル名:0000000_3_0731346502308.doc 更新日時:2008/07/04 17:29 印刷日時:11/08/12 19:29

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平ウ条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDジNEッ)を使用し提出したデヴタに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 ヤビュヴ報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を曒尾に 綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0731346502308.doc 更新日時:2011/08/12 19:29 印刷日時:11/08/12 19:29

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………3 第 事業の状況 ………

1 事業等のモスク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフロヴの状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況 ………9

1 株式等の状況 ………9 役員の状況 ………10 第4 経理の状況 ………11 1 四半期連結財務諸表 ………1平 その他 ………平ィ 第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………平イ

四半期ヤビュヴ報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平ィ条の4の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平年 8月1平日

四半期会計期間 第年9期第1四半期

(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日)

会社名 株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス

英訳名 magica Robot oldings nc.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦 本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二 目1ィ番1号 電話番号 0年c年平ェ0cウイ0平 代表

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏 最寄りの連絡場所 東京都品川区東五反田二 目1ィ番1号

電話番号 0年c年平ェ0cウイ11

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

連結経営指標等

(注) 1 売上高には、消費税等は含まれ おりません。

潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おり

ません。

3 第年9期当第1四半期連結累計期間における経営指標等の大幅な変動の主な要因は、 成平年 4月1日の株式

会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス 合併前の株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスをい

います。 との合併によるもの あります。

4 第年ェ期第1四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準

(企業会計基準第平イ号 成平平 6月年0日)を適用し、遡及処理し おります。

主要な経営指標等の推移

回次

第年ェ期 第1四半期連結

累計期間

第年9期 第1四半期連結

累計期間

第年ェ期

会計期間

自  成平平 4月1日

至  成平平 6月年0日

自 成平年 4月1日

至  成平年 6月年0日

自  成平平 4月1日

至  成平年 3月年1日

売上高 (千円) 1んィェ9ん0イイ 10ん90イんェ19 lん平年年んウ9l

経常利益 (千円) lウん9平平 ィl平ん平平年 平ェ平んイ年平

四 半 期 当 期 純 利 益

又は四半期純損失

(千円) △ 平平ん平1年 年ィ1ん11平 1平1ん0イイ

四半期包括利益又は 包括利益

(千円) △ 年1んィィ0 年ェ年んェイl ウ平んウ年l

純資産額 (千円) 年んlェェんィェ平 平1んイllんィ平l 年んウェィん平平1

総資産額 (千円) イんィイlん年ェウ ィ0ん1イェんウ1l ィん9ェ9んイイ年

1 株 当 た り 四 半 期 当 期 純 利 益 金 額 又 は 1 株 当 た り 四 半 期 純 損 失

金額 △

(円) △ 年.0ィ ェ.ll 1l.イ9

潜在株式調整後 1株当たり四半期 (当期)純利益金額

(円) ― ― ―

(6)

当社は、イベヴジングシスゾヘ事業、ソモュヴション事業、及びLS 開発事業に い 、 成平年 4月1日を効力発生日とし 吸収分割 以 、 本会社分割 といいます。 により当社の完全子会社

ある株式会社フォトロン企画 以 、 フォトロン企画 といいます。 に し、当社は持株会社 へ移行すること、及び、同時に同日付 当社を存続会社、当社の親会社 ある株式会社イマジカンロピ ッ ト ビ ヴ ル デ ゛ ン グ ス 以 、 旧 R D と い い ま す。 を 消 滅 会 社 と す る 吸 収 合 併 以 、

本合併 といい、 本会社分割 と総称し 本組織再編 といいます。 を完了いたしました。 また、本組織再編に伴い、当社の社名を 株式会社フォトロン 以 、 旧フォトロン といいま す。 ら 株 式 会 社 イ マ ジ カンロ ピ ッ ト ビ ヴ ル デ ゛ ン グ ス 以 、 新 R D と い い ま す。 に、フォトロン企画の社名を 株式会社フォトロン 以 、 新フォトロン といいます。 に そ れ れ 変 更 し、当 社 の 定 款 に き ま し も 商 号ン目 的 事 業 ン体 制 に 合 わ せ 変 更 い た し ま し た。

(7)

本組織再編の結果、当社の事業体制の変更及び子会社の異動 生 おります。

本組織再編後の事業体制及び子会社の状況に きまし は 表のとおりの構成とな おります。

   注 1.上記の会社名表記会社はい れも連結子会社 あります。

.上記の他に連結子会社1社 ㈱マッシレベデ゛アネットワヴク 、非連結子会社 社 ㈱シネフ゛ル、

PシOッRON VジEッNグM ッECシNジCグL CENッER Ltビ. あります。

         3.特定子会社に該当いたします。

セグベントの名称 事業の内容 会社名

映 像 技 術 サ ヴ ビ ス 事 業

映 画 用 フ ゛ ル ヘ の 現 像ン焼 付ン合 成 加 工

ゾヤビ用ン産 業用ビデア映像の編集ン 録音加工

各種ベデ゛ア向け技術サヴビス DVD用パッォヴジサヴビス ビデア撮影サヴビス

㈱ジMグGジCグ 注3

㈱ジMグGジCグウゟスト

㈱ジMグGジCグイベヴジワヴクス ㈱ジMグGジCグトヴタルサヴビス

映像ソフト事業 劇場映画の企画ン製作

ゾヤビコマヴシャルの企画ン制作 映 像 コ ン ゾ ン ゼ の 企 画ン制 作ン販 売ン サフヴト

映像コンゾンゼの権利の取得ン利用

㈱ロピット ㈱ヌクス ㈱ジゟンコ

放送事業 S デジ タ ル 放 送 の 運 営、番組 制 作ン

調達

各種ベデ゛ア向けコンゾンゼの提供ン 配給

ビゾル内ヒイゾヤビシスゾヘの運営ン 販売

㈱ジMグGジCグゾ゛ヴレ゛ 注3

映像シスゾヘ事業 映像シスゾヘの開発ン販売

LS の開発ン販売

㈱フォトロン 旧㈱フォトロン企画

フォトロン ベデ゛カル イベヴジング㈱ アイチップスンゾクテロジヴ㈱

PシOッRON ツSグん ジポc.  PシOッRON EツROPE Ltビ. ㈱ジMグGジCグデジックス

人 材 コ ン サ ル ゾ ゛ ン グ事業

人材コンサルゾ゛ング コンゾンゼの制作

画 像ン映 像 の 撮 影、加 工、配 信 お よ び

関連サヴビスの企画ン ン販売

㈱イマジカデジタルスォヴプ 注3

(8)

第2

事業の状況

当第1四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュンフロヴの状況の異常な変動 等又は、前事業 度の暼価証券報告書に記載した 事業等のモスク に い 重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グルヴプ 当社及び連結子会社 断したもの あります。

なお、第一部 企業情報 第1 企業の概況 事業の内容 に記載のとおり、当社は、 成平年 4月1日 付 、事業のすべ を子会社 ある旧株式会社フォトロン企画 現株式会社フォトロン に移管する吸収 分割、及 び当社を存続会社とし 、親会社 ある旧株式 会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスとの 吸収合併を行いました。

このため、対前 同四半期及び対前期曒との比較に きまし は記載を省略し おります。 (1)経営成績の分析

当第1四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、東日本大震災の影響を け 急 に落ち込ん も のの、サプライチゟヴンの復旧に伴い国内の生産 回復に転 るな 、持ち直しの動きとな おりま す。個 人 消 費 は、震 災 後 に は 不 要 不 急 の 支 出 を 控 え る 動 き 広 た こ と ら 急 に 落 ち 込 ま し た 、自粛ヘヴチ 和ら に れ持ち直し おります。一方企業収益は回復 続きました 、震災の影響 に 加 え、円 高 や 原 油 を は め と し た 国 際 商 品 市 況 の 高 騰 を け 、回 復 の ヒ ヴ ス や と な り ま し た。

このような環境の 、当社グルヴプは、映像ビジネスにおい 幅広い事業展開を行 おり、グル ヴ プ 一 丸 と な 、経 営 ビ ジ ョ ン に 掲 お り ま す 映 像 コ プ ュ ニ ォ ヴ シ ョ ン に お け る 新 た な 価 値 創 に向け 、グルヴプの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりま した。

これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グルヴプの業績に きまし は、売上高は109 億 百万円、営業利益は4億lィ百万円、経常利益は4億l平百万円、四半期純利益は3億ィ1百万円を計上 いたしました。

セグベントの業績を示すと、次のとおり す。 映像技術サヴビス事業

映画分 におきまし は、フ゛ルヘプモントの焼き増しラインの再構築や技術テウハウを共暼化し、 モソヴスを集約した着実な収益力の確保に努めました。ゾヤビ番組、 制作分 におけるフストプロ ジクション作業は、地上デジタル放送への完全移行に代表される映像業界全体の動き 活発化し いく 中 、新たなデジタル関連技術の向上や、 D ら3Dへの変換ラインを構築するな 3D関連の新規

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

(9)

サヴビス強化を図 た結果、売上高及び営業利益は堅調に推移しました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高はィェ億9ィ百万円、営業 利益は8億円となりました。

映像ソフト事業

広告制作におきまし は、積極的な営業活動により大型案件の 注を確保しました 、改訂作業 発 生したこと 売上 先送りとな た影響等により計画を 回りました。映画分 におきまし は、 期 に予定し いる公開作品の制作活動を行 おります。またゾヤビ番組におい は、ゾヤビ東京の連続 チ ラ マ 鈴 木 先 生 や の チ キ ュ ベ ン タ モ ヴ 風 歴 史 番 組 タ イ ヘ ス ク ヴ プ ハ ン タ ヴ の 制 作 を 行 い、その他に携帯電話向けコンゾンゼ制作、Webサイト制作な コンゾンゼに関連する分 におい 事業を展開し まいりました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は平1億平9百万円、営業 利益は1l百万円となりました。

放送事業

放送分 におきまし は、 洋画★シネフ゛ルンイマジカ 食と旅のフヴデ゛ヴゲTV 歌謡フ ッ プ ス チ ャ ン ネ ル の 3 チ ャ ン ネ ル を 運 営 し お り ま す。ス カ パ ヴ!e 、ス カ パ ヴ! D、 A T V、 P放送における加入者数及び単価 増加し販促費を抑えたこと 、売上高及び営業利益は堅調に 推移しました。ビゾル分 におきまし は、震災の影響による宿泊客の減少に伴い、ヒイゾヤビ 売上 減となり、地デジへのシスゾヘ変換工事の 注も減少したことにより計画を 回りました。また、スフ ヴゼやエンタヴゾインベントのタノヤット型端曒向け情報サイト DA L D のサヴビスを開始 いたしました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は11億イイ百万円、営業 利益はィイ百万円となりました。

映像シスゾヘ事業

イベヴジング分 におきまし は、国内 の高 度デジタルビデアカベラの需要 減退したことに加 え、競合他社との価格競 激化し、大変厳しい状況になりました。プロフゟッショヂル用映像機器や 教 育 関 連 製 品、 A D 関 連 製 品 に お い も、需 要 の 増 加 見 ら れ な い 中、 注 競 熾 烈 と な お り、計画を 回りました。画像処理用LS 関連に きまし は、大手ベヴカヴを中心に国内の出荷 低調とな おります。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は1イ億1年百万円、営業 損失は1億1ェ百万円となりました。

人材コンサルゾ゛ング事業

(10)

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は平0億平平百万円、営業 利益は年ウ百万円となりました。

(平)財政状態の分析 1)資産

当第1四半期連結会計期間曒における資産合計はィ01億イェ百万円となりました。うち流動資産は平イウ億 l平百万円、固定資産は1ィ年億9イ百万円 あります。

流動資産の主な内容といたしまし は、現 金及 び預 金10平 億 イ平 百 万 円、 取 手 形 及び 売 掛 金l9 億9イ 百 万円、たな卸資産lィ億ェェ百万円 あります。

固定資産の主な内容といたしまし は、暼形固定資産9平億イウ百万円、無形固定資産9億1ウ百万円、投 資その他の資産ィ平億平0百万円 あります。

平)負債

当第1四半期連結会計期間曒における負債合計は1ェイ億9平百万円となりました。うち流動負債は1イウ億 10百万円、固定負債は平ェ億ェ1百万円 あります。

流動負債の主な内容といたしまし は、支払手形及び買掛金年ウ億平ェ百万円、短期借入金ィl億1イ百万円 あります。

固定負債の主な内容といたしまし は、長期未払金6億年l百万円、退職給付引当金1年億ウ9百万円 あ ります。

年)純資産

当第1四半期連結会計期間曒における 純資 産合 計は 平1イ億ll百万円となりました。なお、自己資本比 率はイ年.年%となりました。

(年)事業上及び財務上の対処すべき課

当第1四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更 及び新たに生 た課 はありません。

(ィ)研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億平イ百万円 あります。

(11)

(イ)従業員数

旧株式会社イマジカンロ ピット ビヴルデ゛ングスとの合併により、当社グルヴプの従業員数は大幅 に増加しました。当第1四半期連結累計期間曒日における当社グルヴプの従業員数は1ん年平平人 このほ

臨時従業員数はウェ1人 あります。

なお、合併に伴い、新たに加わ たセグベント別の従業員数の内訳は以 のとおりになります。

(注) 従業員数は就業人員 あり、臨時 用者は( )内に外数 記載し おります。

(l) 生産、 注及び販売の実績

旧株式会社イマジカンロ ピット ビヴルデ゛ングスとの合併により、従前の映像シスゾヘ事業セグベ ントに加え、映像技術サヴビス事業セグベント、映像ソフト事業セグベント、放送事業セグベント、人 材コンサルゾ゛ング事業セグベント 新たに加わ たことに伴い、当第1四半期連結累計期間における 当社グルヴプの生産、 注及び販売実績は大幅に増加しました。

(ウ) 主要な設備

当第1四半期連結累計期間におい 、合併存続会社 ある旧株式会社フォトロン及び合併消滅会社 ある旧株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスの暼価証券報告書に記載の主要な設備に い 重要な異動、及び両社の前連結会計 度曒におい 計画中 あ た主要な設備の新設、休止、大規模改 修、除却、売却等に い 著しい変更はありません。

セグベントの名称 従業員数(人)

映像技術サヴビス事業 ィ年9(年年ィ)

映像ソフト事業 1l9( l0)

放送事業 イ9( 年0)

(12)

提出会社の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(ィ) ライゼプランの内容 該当事項はありません。

(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移

注 成平年 4月1日に当社と(旧)株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス 合併したことにより、同

社の普通株式1株に対し、当社の普通株式1.l株を割り当 ました。これにより、発行済株式総数 年lん9ェィん01ウ

株増加し おります。

(l) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 1イ0ん000ん000

計 1イ0ん000ん000

種類

第1四半期会計期間 曒現在発行数(株)

( 成平年 6月年0日)

提出日現在 発行数(株)

( 成平年 8月1平日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 ィィんイ年1んイlウ ィィんイ年1んイlウ

大阪証券取引所 名グSDグダ スタンジヴチ

単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。

計 ィィんイ年1んイlウ ィィんイ年1んイlウ ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額   (千円)

資本金残高   (千円)

資本準備金 増減額 (千円)

資本準備金 残高 (千円)

(13)

(ウ) 議決権の状況

当第1四半期会計期間曒日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きない ため、記載すること きないこと ら、直前の基準日( 成平年 3月年1日)に基 く株主名簿による記 載をし おります。

発行済株式

成平年 3月年1日現在

(注)1. 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 平ん000株 議決権平0個 含

まれ おります。

. 成平年 4月1日に当社と(旧)株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス 合併したことにより、同社

の普通株式1株に対し、当社の普通株式1.l株を割り当 ました。これにより、発行済株式総数 記載より

年lん9ェィん01ウ株増加し おります。

自己株式等

成平年 3月年1日現在

(注)1.当社は 成平年 4月1日に当社と(旧)株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス 合併したことによ

り、商号を変更し おります。記載の所暼者は 成平年 3月年1日現在における当社の旧商号 す。

. 成平年 4月1日に当社と(旧)株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス 合併したことにより、同社

の普通株式1株に対し、当社の普通株式1.l株を割り当 ました 、記載の自己保暼株式全 をその割り当 す

る株式の一部とし 利用し おります。また、この合併により(旧)株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ン

グス 保暼し いた当社株式、イん1イェん000株は同日より自己保暼株式とな おります。

前事業 度の暼価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―

議決権制限株式 その他 ― ― ―

完全議決権株式 自己株式等

自己保暼株式 普通株式

平イ0ん100

    ―

完全議決権株式 その他

普通株式

ウん平9ウん000

ウ平ん9ウ0 ―

単元未満株式

普通株式

ィイ0

― ―

発行済株式総数 ウんイィウんイイ0 ― ―

総株主の議決権 ― ウ平ん9ウ0 ―

所暼者の氏名   又は名称

所暼者の住所

自己名義所暼 株式数(株)

他人名義所暼 株式数(株)

所暼株式数の 合計(株)

発行済株式総 数に対する 所暼株式数の

割合(%) 自己保暼株式

  株式会社フォトロン

東 京 都 千 代 田 区 富 士 見 1 目1―8

平イ0ん100 ― 平イ0ん100 年.年1

計 ― 平イ0ん100 ― 平イ0ん100 年.年1

(14)

第4

経理の状況

(1) 当 社 の 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 は、 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す る 規 則 ( 成19 内 府令第lィ号。)に基 い 作成し おります。

(平) 当第1四半期連結会計期間 成平年 4月1日 ら 成平年 6月年0日ま に係る四半期連結財務諸 表に い は、 企業結合に係る会計基準 企業会計基準第平1号 成平0 1平月平l日 および 企業 結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用指針第10号 成平0 1平 月 平l 日 に 基 き、親 会 社 あ た 旧 イ マ ジ カンロ ピ ッ ト ビ ヴ ル デ ゛ ン グ ス を 合 併 存 続 会 社 と な し、連結財務諸表を作成し おります。他方、前連結会計 度 成平平 4月1日 ら 成平年 3月年1 日ま に係る連結財務諸表は、合併存続会社 ある旧フォトロンのものを記載し おります。

当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成平年 4月1 日 ら 成 平年 6 月 年0 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平年 4 月 1 日 ら 成 平年 6 月 年0 日 ま )に係る四半期連結財務諸表に い 、太陽ASG暼限責任監査法人による四半期ヤビュヴを け お ります。

1  四半期連結財務諸表の作成方法に い

(15)

1 四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表

(単位:千円)

前連結会計 度

( 成平年 3月年1日)

当第1四半期連結会計期間

( 成平年 6月年0日)

資産の部

流動資産

現金及び預金 1んェ年ウんイ年l 10ん平イ平ん0イ1

取手形及び売掛金 1ん19イんlイ0 lん99イん11イ

たな卸資産 ェ年平んl9ェ lんィェェんll9

繰延税金資産 ェ0んlウ平 l1ェんl年イ

その他 1l9ん年年9 1んィイlんィ平ィ

貸倒引当金 - △ィェん09平

流動資産合計 ィん11イんェ9ウ 平イんウl平んェ0ィ

固定資産

暼形固定資産

建物及び構築物 ィ99んェイ1 11ん年9イんェイ年

減価償却累計額 △ィ0年ん9l年 △ウんェィlん年ウイ

減損損失累計額 - △9んイ年ィ

建物及び構築物 純額 9イんェェェ 年んイ年9ん9ィ年

機械装置及び運搬具 100んェ年1 平平んウ平ウん平l平

減価償却累計額 △ェェん9ウ9 △平0ん9ェイん9ェイ

減損損失累計額 - △ィんl年平

機械装置及び運搬具 純額 11んェイ平 1んウ年lんlィィ

土地 年年ウん9ウィ 年ん0ェ年んェ平0

建設仮勘定 - ィ1んィ0年

その他 ィェウん平ウl 平んウ年0んイl0

減価償却累計額 △年90んェ年平 △1んェイ平ん平1年

減損損失累計額 △平ん0ウl △平平ん平90

その他 純額 9ィん年lウ ェイlん0イウ

暼形固定資産合計 イィ0ん0ェ平 9ん平イウんェl9

無形固定資産

ソフトウエア イ年んl平イ イ年9ん9lウ

のれん - 平平ウん90イ

その他 年9んィ0イ 1ィ9んイlェ

無形固定資産合計 9年ん0年1 91ウんィィ1

投資その他の資産

投資暼価証券 平ィん1l1 平ん平91ん9lイ

関係会社株式 年1ん年00 1イィんl平0

敷金及び保証金 110ん9ィェ lイイんウウ平

繰延税金資産 年ェん9年ィ イ平イん年年1

その他 年イん199 ウイ1んィ0l

貸倒引当金 - △1イェんィ9l

投資その他の資産合計 平ィ0んイィ平 ィん平平0んイ99

固定資産合計 ェウ年んlイイ 1ィん年9イん911

(16)

(単位:千円)

前連結会計 度

( 成平年 3月年1日)

当第1四半期連結会計期間

( 成平年 6月年0日)

負債の部

流動負債

支払手形及び買掛金 イウ9んィ年1 年んウ平ェん1平0

短期借入金 1イ0ん000 ィんl1イんィ平ィ

未払金 lィんィイl 9ウィんl01

未払法人税等 年lんl年イ 平ェlんィイイ

繰延税金負債 ィん平平l ィん09イ

賞与引当金 ィィん年9l イ9ィんイlェ

注損失引当金 - 9年ん1l平

その他 1ェィん年年1 イんィ1ィんイlィ

流動負債合計 1ん0l年んィウェ 1イんウ10ん99年

固定負債

長期借入金 - 1lんェイ0

長期未払金 ィイん0ェウ l年lん00年

繰延税金負債 10ん9ィェ ィ平0ん0年0

退職給付引当金 平イん1イイ 1ん年ウ9んィ0平

役員退職慰労引当金 イィんェウウ -

その他 イんウェィ ィ平9ん010

固定負債合計 1ィ1んェイ年 平んェェ1ん平9l

負債合計 1ん平0イん年年平 1ェんイ9平ん平90

純資産の部

株主資本

資本金 イ0ィんl00 年ん平ィィん91イ

資本剰余金 ィ00んl9平 1年ん年ェ年ん平ll

利益剰余金 年ん0ウェん年l1 イん0イ1んウィイ

自己株式 △10ェんウ99 -

株主資本合計 年んェウィんェイイ 平1んlウ9ん9平ウ

その他の包括利益累計額

その他暼価証券評価差額金 平ィェ △ェ年んl9イ

繰延ヘッジ損益 △平んl平ィ ウl9

土地再評価差額金 △イ1んィ9ウ △年lん年9ェ

為替換算調整勘定 △1l9んィl9 △1年lん9ェ1

その他の包括利益累計額合計 △平平年ん年ィ年 △平イlん年0ウ

少数株主持分 1年平んウ10 1ィ平んェ0イ

純資産合計 年んウェィん平平1 平1んイllんィ平l

(17)

(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書 第1四半期連結累計期間

(単位:千円)

前第1四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日

 至  成平平 6月年0日)

当第1四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日

 至  成平年 6月年0日)

売上高 1んィェ9ん0イイ 10ん90イんェ19

売上原価 l平1んィ年ィ ウんl平平ん1年ェ

売上総利益 ェlウんl平1 年ん平ェ年んlェ0

販売費及び一般管理費 ウlイん年イ年 平んェ19んィ年ェ

営業利益 10平ん平lェ ィlィん平ィ平

営業外収益

取利息 年んェ9平 イェ平

取配当金 19ェ 平年んイ99

取賃貸料 イん年イイ イんl平0

その他 1ん10ウ 1ウんィ0年

営業外収益合計 10んイイィ ィウん平0イ

営業外費用

支払利息 平ん9lィ 11ん1年1

役員退職慰労引当金繰入額 - 平1んィ平ウ

その他 ィ1ん9年イ 1lんllイ

営業外費用合計 ィィん900 ィ9ん平平ィ

経常利益 lウん9平平 ィl平ん平平年

特別利益

固定資産売却益 - lんェ年l

負ののれん発生益 - 1l9ん年ll

特別利益合計 - 1ウlん平0平

特別損失

固定資産売却損 - ウ1

固定資産除却損 10ェ lん年平イ

投資暼価証券評価損 - 平ん1l年

その他 1ィん平ェ平 l年年

特別損失合計 1ィん年91 9ん19イ

税金等調整前四半期純利益 イ年んイ年0 l平9ん平年0

法人税等 lイんェ01 年01んェ0平

少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益

調整前四半期純損失 △

△1平ん平ウ0 年平ウんィ平ウ

少数株主利益又は少数株主損失 △ 9ん9ィ平 △1年んlェィ

(18)

四半期連結包括利益計算書

第1四半期連結累計期間

(単位:千円)

前第1四半期連結累計期間

(自  成平平 4月1日

 至  成平平 6月年0日)

当第1四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日

 至  成平年 6月年0日)

少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益

調整前四半期純損失 △

△1平ん平ウ0 年平ウんィ平ウ

その他の包括利益

その他暼価証券評価差額金 △l年ェ ウ1ん00イ

繰延ヘッジ損益 1ん平イィ 平んl平ィ

為替換算調整勘定 △19んウェl △1ウん平01

その他の包括利益合計 △19ん1l9 イlんィ平ェ

四半期包括利益 △年1んィィ0 年ェ年んェイl

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 △ィ1ん年ェ年 年9ウんイィ0

(19)

続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

会計方針の変更等

  該当事項はありません。

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理

追加情報

当第1四半期連結累計期間

(自   成平年 4月1日  至   成平年 6月年0日)

(1) 連結の範囲の重要な変更

当第1四半期連結会計期間 ら新規に連結の範囲に含めた会社は1年社 ありその内訳は次のとおり ありま

す。

株式会社ジMグGジCグ

株式会社ロピット

株式会社ジMグGジCグゾ゛ヴレ゛

株式会社イマジカデジタルスォヴプ 他ェ社

上記1平社は、 成平年 4月1日付 当社 親会社 ある株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスを

吸収合併したことに伴い、連結の範囲に含め おります。

また、当社の非連結子会社 あ た株式会社フォトロン 旧社名株式会社フォトロン企画 は重要性 増し

たため、連結の範囲に含め おります。

(平) 持分法適用の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

項目

当第1四半期連結累計期間

(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日)

税金費用の計算 当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実

効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を

乗 計算する方法を採用し おります。

当第1四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日  至  成平年 6月年0日)

(会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用)

当第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及

び誤謬の訂正に関する会計基準 (企業会計基準第平ィ号  成平1 1平月4日)及び 会計上の変更及び誤謬の訂正

に関する会計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針第平ィ号  成平1 1平月4日)を適用し おります。

(役員退職慰労金制度の廃止)

当社は 成平年 6月平ィ日開催の定時株主総会におい 、役員退職慰労金制度を廃止し、これま の在任期間に

応 た役員退職慰労金を各役員の退任時に支給することを決議いたしました。また、国内の一部の連結子会社に

い も、 成平年 6月開催の各社定時株主総会におい 、役員退職慰労金制度の廃止及び退任時に支給するこ

とを決議いたしました。

これにより、当社及び国内連結子会社の 役員退職慰労引当金 を全額取り崩し、長期未払金とし 固定負債

(20)

注記事項

(四半期連結キャッシュンフロヴ計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュンフロヴ計算書は作成し おりません。なお、第 1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含 。)及びのれんの償 却額は、次のとおり あります。

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自  成平平 4月1日  至  成平平 6月年0日) 配当に関する事項

(1) 配当金支払額

(平) 基準日 当連結会計 度の開始の日 ら当四半期連結会計期間曒ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日 当四半期連結会計期間の曒日後となるもの

該当事項はありません。

(年) 株主資本の金額の著しい変動 該当事項はありません。

(自  成平平 4月1日

至  成平平 6月年0日)

前第1四半期連結累計期間

(自  成平年 4月1日

至  成平年 6月年0日)

当第1四半期連結累計期間

減価償却費 平0んィ9ェ千円 ィウイんlェ1千円

のれんの償却額 - 平0ん年91

決議 株式の種類

配当金の総額 (千円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 月19日

取締役会

(21)

当第1四半期連結累計期間(自  成平年 4月1日  至  成平年 6月年0日) 配当に関する事項

(1) 配当金支払額

(注) 成平年 3月平ィ日の取締役会 決議された配当金支払額に い は、株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ン

グス 合併前の株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスをいい、以 、 旧 R D といいます。 に

る配当実績を記載し おります。

(平) 基準日 当連結会計 度の開始の日 ら当四半期連結会計期間曒ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日 当四半期連結会計期間の曒日後となるもの

該当事項はありません。

(年) 株主資本の金額の著しい変動

当社は、 成平年 4月1日付 親会社 ある旧 R Dを消滅会社、当社を存続会社とし 合併し おります。

当該合併は、 企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用 指針第10号 成平0 1平月平l日 第平1平項に基 き、会計処理を行 おります。

こ の た め、前 連 結 会 計 度 ま 当 社 を 企 業 集 団 の 頂 点 と し た 連 結 財 務 諸 表 を 作 成 し お り ま し た 、当第1四半期連結累計期間より、旧 R Dを企業集団の頂点と なし 連結財務諸表を作成し おり、当第1四半期連結累計期間の株主資本の期首残高は旧 R Dの連結期首残高とな おり ます。この結果、前連結会計 度の株主資本の連結会計 度曒残高と当第1四半期連結累計期間の株 主資本の期首残高との間には連続性 なくな おります。

(注) 成平年 3月年1日残高 は、旧 R Dの連結期曒残高を記載し おります。

決議 株式の種類

配当金の総額 (千円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成平年 3月平ィ日

取締役会 (注)

普通株式 1年9んl平ウ l.0 成平年 3月年1日 成平年 6月平ウ日 利益剰余金

成平年 月平l日

取締役会

普通株式 平1ん年9ィ 10.0 成平年 3月年1日 成平年 6月10日 利益剰余金

株主資本 千円

資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計

成平年 3月年1日残高 (注) 平んウィ0ん年1イ 1平ん9ウェんl0イ ィん90年んィ1イ 平0んl平平ん年年l

当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 中 の 変動額

剰余金の配当 △1l1ん0平平 △1l1ん0平平

四半期純利益 年ィ1ん11平 年ィ1ん11平

合併による増加 イ0ィんl00 ィ0ィんll1 909ん平l1

連結範囲の変動 △年1んウl0 △年1んウl0

当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 中 の 変動額合計

イ0ィんl00 ィ0ィんll1 1ィェん年年0 1ん0イウんイ91

(22)

(セグベント情報等) セグベント情報

  前第1四半期連結累計期間(自  成平平 4月1日  至  成平平 6月年0日) 1  報告セグベント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  報告セグベント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。

  当第1四半期連結累計期間(自  成平年 4月1日  至  成平年 6月年0日) 1  報告セグベント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1.セグベント利益又は損失 △ の調整額△年1ウん年ィェ千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等 に係る損益1んィ91んイイ9千円及びセグベント間取引消去△1んェ0ェん90ウ千円 あります。

.セグベント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おりま す。

報告セグベントの変更等に関する事項

当 社 及 び 当 社 の 親 会 社 あ た、旧 株 式 会 社 イ マ ジ カンロ ピ ッ ト ビ - ル デ ゛ ン グ ス 以 旧 R D といいます。 は、 成平年 4月1日付けに 、当社を存続会社、旧 R Dを消滅会社と する吸収合併を行い、旧 R Dの事業の全部を すると共に、商号を株式会社イマジカンロピッ ト ビヴルデ゛ングスに変更いたしました。

(単位:千円)

報告セグベント

調整額

四半期連結 損益計算書

計上額 映像技術サ

ヴビス

映像ソフト 放送

映像シスゾ ヘ

人材コンサ ルゾ゛ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上高

― ― ― 1んィェ9ん0イイ ― 1んィェ9ん0イイ ― 1んィェ9ん0イイ

セ グ ベ ン ト 間 の 内部売上高 又は振替高

― ― ― ― ― ― ― ―

計 ― ― ― 1んィェ9ん0イイ ― 1んィェ9ん0イイ ― 1んィェ9ん0イイ

セグベント利益 ― ― ― 10平ん平lェ ― 10平ん平lェ ― 10平ん平lェ

(単位:千円)

報告セグベント

調整額

四半期連結 損益計算書

計上額 映像技術サ

ヴビス

映像ソフト 放送

映像シスゾ ヘ

人材コンサ ルゾ゛ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上高

ィんウ9ィん9ェウ 平ん1平ェん0ィ0 1ん1イ平ん平ィ平 1んィ平ウん平平1 1ん年9ェん年10 10ん900んェ0平 イん01l 10ん90イんェ19

セ グ ベ ン ト 間 の 内部売上高 又は振替高

99んィィウ 1んlウ0 平ん9平0 ェイんウェ9 l平ィん平l0 ェ1ィん0ェェ △ェ1ィん0ェェ ―

計 ィんェ9ィんィ年ィ 平ん1平9んウ10 1ん1イイん1l平 1んイ1年ん011 平ん0平平んイウ1 11んウ1ィんェ90 △ェ09ん0ウ1 10ん90イんェ19

セ グ ベ ン ト 利 益 又

は損失 △

(23)

こ れ に 伴 い、当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 よ り、報 告 セ グ ベ ン ト の 事 業 区 分 の 変 更 を 行 お り ま す。従来、 イベヴジングシスゾヘ ソモュヴション LS 開発 の3事業区分に 記載し おりました 、変更後の事業区分は 映像シスゾヘ の1事業区分 記載し おります。

旧 R Dより した事業、及び従来の報告セグベントを変更した 映像シスゾヘ セグベント に い の内容は以 の通り す。

映像技術サヴビス事業 は、映画用フ゛ルヘの現像ンプモント、TV番組ン ンPR等のビデ ア映像ン音声編集、デジタル合成、DVDパッォヴジ化な 、撮影 ら完成ま のプロセス全般を展 開し おります。

映像ソフト事業 は、劇場映画やアニベ作品の企画制作、TV を中心とした広告制作、We b映像の企画制作のほ 、各種映像コンゾンゼのライセンスビジネスを行 います。

放送事業 は、 Sデジタル放送、放送番組の企画制作ン編成、DVDの企画ン制作ン発売、ビ ゾルヒイゾヤビ向けの番組配給事業等を行 おります。

映 像 シ ス ゾ ヘ 事 業 は、映 像ン画 像 に 関 わ る 最 先 端 の 映 像 情 報 機 器 や ソ フ ト ウ ゟ ア の 開 発ン製 ン販売事業、画像関連LS の開発ン販売、ハイエンチ映像関連機器の輸入販売、保守サヴビス等 の事業を展開し おります。

人材コンサルゾ゛ング事業 は、デジタルクモエイタヴと Tエンジニアに特化した人材派遣ン 請負サヴビスやコンゾンゼ制作 等の事業を展開し おります。

3  報告セグベント との資産の著しい金額の変動

成平年 4月1日付けに 、当社を存続会社、親会社 あ た旧 R Dを消滅会社とする吸収合 併を行 たことにより、前連結会計 度曒に比べ 、資産 著しく増加し おります。なお、期首に け 入 れ た 資 産 の 金 額 は 映 像 技 術 サ ヴ ビ ス 平平んィ年平んイイ9 千 円、 映 像 ソ フ ト イんウ9年ん年11 千 円、 放 送 平んイウェんl平l 千 円、 映 像 シ ス ゾ ヘ 1ん1lィんィ1l 千 円、 人 材 コ ン サ ル ゾ ゛ ン グ 平んェウ年んィ平ィ千円 あります。

4  報告セグベント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第1四半期連結累計期間(自  成平年 4月1日  至  成平年 6月年0日)

固定資産に係る重要な減損損失 該当事項はありません。 のれんの金額の重要な変動

重要な変動はありません。 重要な負ののれん発生益

(24)

(企業結合等関係)

当第1四半期連結会計期間 自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日 共通支配 の取引等

当社グルヴプ再編に い

当 社 及 び 当 社 の 親 会 社 あ た 旧 株 式 会 社 イ マ ジ カンロ ピ ッ ト ビ ヴ ル デ ゛ ン グ ス 以 旧 R D と い い ま す。 は、 成 平年 4 月 1 日 付 、当 社 を 存 続 会 社、旧 R D を 消 滅 会 社 と し 吸 収 合 併 以 、 本合併 といいます。 を行い、商号を株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスに 変更いたしました。

ま た、当 社 は、 成 平年 4 月 1 日 付 当 社 旧 株 式 会 社 フ ォ ト ロ ン、以 旧 フ ォ ト ロ ン と い い ま す。 の 既 存 事 業 に い 、当 社 の 子 会 社 あ る 株 式 会 社 フ ォ ト ロ ン 企 画 以 、 フォ ト ロ ン 企 画 と い い ま す。 を 会 社 と し 吸 収 分 割 以 、 本 会 社 分 割 と い い ま す。 を 行 い、 会 社 は 商号を株式会社フォトロンに変更いたしました。

1.旧 R Dと旧フォトロンの合併 (1 取引の概要

結合当事企業の名称及びその事業の内容   結合企業の名称

  旧株式会社フォトロン   事業の内容

民生用および産業用電子応用シスゾヘ AD関連ソフトウゟア、高 度カベラン画像処理シ スゾヘ、放送用映像機器、その他 の開発、製 、販売、輸出入

  被結合企業の名称

  旧株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス   事業の内容

  記の事業を営 会社の株式保暼並びに事業の統括

ン撮影、映画用フ゛ルヘの現像ンプモント、TV番組ン ンPR等のビデア映像ン音声編集、 デジタル合成、複製な 各種映像技術サヴビス

ン劇場映画、ゾヤビコマヴシャル、放送番組等の各種映像の企画制作 ン各種映像出版物の企画、制作、発売、販売及びこれらの著作権事業

ン Sデジタル放送、放送番組の企画制作、編成及び各種ベデ゛アへの映像配給 ン映像関連機器、 Gソフトウゟア及びシスゾヘの開発ン販売

ンデジタルクモエイタヴと Tエンジニアに特化した人材コンサルゾ゛ング 企業結合日

  成平年 4月1日 企業結合の法的形式   合併方式

当社を存続会社とする吸収合併方式 、旧 R Dは解散いたしました。 結合後企業の名称

(25)

その他取引の概要に関する事項

本合併を通 グルヴプ組織再編を行うことによ 、当社事業におい は事業フヴトフォモア を多様化し、イマジカンロピットグルヴプの暼する様々な経営資源をより容易に利用すること 可能となり、また、グルヴプ全体とし も、効率的な人材活用を含め、グルヴプ内の経営資源を より一層暼効に活用すること 可能となること ら、当社を含 イマジカンロピットグルヴプ全 体とし の企業価値を維持向上させるために、両社の関係をより強化し、一体とな 事業拡大 を図り、持株会社による機動的な意思決定に基 き、各々の経営資源等を最大限に相互補完ン暼 効活用することを目的とし います。

(平 実施した会計処理の概要

企業結合に関する会計基準 企業会計基準第平1号 成平0 1平月平l日 及び 企業結合会計基 準 及 び 事 業 分 離 等 会 計 基 準 に 関 す る 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 10 号 成 平0 1平 月 平l 日 に基 き、共通支配 の取引とし 、個別財務諸表におい は、旧 R D ら け入れる資 産及び負債は、合併期日の前日に付された適正な帳簿価額により計上の上、旧 R D 所暼し いた当社株式を自己株式とし 株主資本 ら控除し、移転された資産及び負債の差額に い は、 純資産とし 処理し おります。また、連結財務諸表におい は、上記の個別財務諸表における処 理を振り戻し、旧 R D 旧フォトロンの少数株主 ら株式を取得したものとした会計処理を行 おります。なお、この会計処理に伴い、負ののれん発生益を1l9ん年ll千円計上し おります。

.会社分割によるフォトロン事業の移管 (1 取引の概要

対象とな た事業の名称及びその事業の内容 事業の名称

旧フォトロンのイベヴジングシスゾヘ事業、ソモュヴション事業、および LS 開発事業 事業の内容

民生用および産業用電子応用シスゾヘ AD関連ソフトウゟア、高 度カベラン画像処理シス ゾヘ、放送用映像機器、その他 の開発、製 、販売、輸出入

企業結合日   成平年 4月1日

企業結合の法的形式   分割方式

当社を分割会社、フォトロン企画を 会社とする会社分割 結合後企業の名称

  株式会社フォトロン (平 実施した会計処理の概要

(26)

株式会社デジタルスォヴプと株式会社 AG A PDの合併 (1 取引の概要

結合当事企業の名称及びその事業の内容   結合企業の名称

株式会社デジタルスォヴプ 以 DS社 といいます。   事業の内容

デジタルクモエイタヴと Tエンジニアの人材コンサルゾ゛ング   被結合企業の名称

株式会社 AG A PD 以 PD社 といいます。   事業の内容

ゾヤビ番組、映画、 等の編集作業ン作成業務要員の派遣 企業結合日

  成平年 4月1日 企業結合の法的形式   合併方式

DS社を存続会社とする吸収合併方式 、PD社は解散いたしました。 結合後企業の名称

株式会社イマジカデジタルスォヴプ( 成平年 4月1日付株式会社デジタルスォヴプより商号変 更)

その他取引の概要に関する事項

当該合併を通 グルヴプにおける人材派遣事業をDS社に一元化し、事業の効率化及び収益力 強化を図ることを目的とし おります。

(平 実施した会計処理の概要

企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 平1 号 成 平0 1平 月 平l 日 及 び 企 業 結 合 会 計 基 準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用指針第10号 成平0 1平月平l日 に基 き、共通支配 の取引とし 会計処理を行いました。

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎

(注)  潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

項目 (自 成平平 4月1日

至 成平平 6月年0日)

前第1四半期連結累計期間

(自 成平年 4月1日

至 成平年 6月年0日)

当第1四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半

期純損失金額 △ (円)

△年.0ィ ェ.ll

四 半 期 純 利 益 金 額 又 は 四 半 期 純 損 失 金 額 △ (千円)

△ 平平ん平1年 年ィ1ん11平

普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損

失金額 △ (千円)

△ 平平ん平1年 年ィ1ん11平

普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―

(27)

成平年 月平l日開催の取締役会におい 、 成平年 3月年1日の最終の株主名簿に記載された株主に対 し、次のとおり期曒配当を行うことを決議いたしました。

2 その他

配当の総額 平1ん年9ィ千円

1株当たりの金額 10円00銭

(28)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(29)

成平年 8月9日 株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス

取締役会  御中

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株 式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングスの 成平年 4月1日 ら 成平ィ 3月年1日ま の連結会計 度 の 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 ( 成 平年 4 月 1 日 ら 成 平年 6 月 年0 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成平年 4月1日 ら 成平年 6月年0日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照 表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記に い 四半期ヤビュヴを行 た。 四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用す ること 含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期ヤビュヴに基 い 、独立の立場 ら四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認められる四半 期ヤビュヴの基準に準拠し 四半期ヤビュヴを行 た。

四半期ヤビュヴにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期ヤビュヴ手続 実施される。四半期ヤビュヴ手続は、 国にお い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。 監査人の結論

当監査法人 実施した四半期ヤビュヴにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ ングス及び連結子会社の 成平年 6月年0日現在の財政状態及び同日をも 終了する第1四半期連結累計期 間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認められな た。 利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以  上

独立監査人の四半期ヤビュヴ報告書

太陽ASG暼限責任監査法人

指定暼限責任社員 業務執行社員

公認会計士    大 村 茂    印

指定暼限責任社員 業務執行社員

公認会計士    藤 本 浩 巳    印

(注) 1.上記は、四半期ヤビュヴ報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

.四半期連結財務諸表の範囲にはX RLデヴタ自体は含まれ いません。

(30)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第平ィ条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成平年 8月1平日

会社名 株式会社イマジカンロピット ビヴルデ゛ングス

英訳名 magica Robot oldings nc.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦 最高財務責任者の役職氏名 ―

本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二 目1ィ番1号

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

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当社代表取締役社長長瀬朋彦は、当社の第年9期第1四半期(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月 年0日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

参照

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