成 1拡 暻期取 取 取 取 取 取 取 取 取 中間決算短信 連結
取 取 取 取 取 取 成 1拠 11 暻 1イ 日 場会社 取 取 取 取 取 取 取 ベタ゛ゥッダ株式会社取 取 取 取 取 取 取 取 取 場 引所取 取 取 取 取 取 JQ取コヴチ番号取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 曓社所在都道府県取 取 取 東京都 URセ取 景ャャp⑤//ユユユ.mピd至送至ャ.c為.退p 取
取 取 表取 取 者取 役職 取 取 表 締役社長取 取 取 取 取 氏 取 中島取 弘明取
問合 先責任者取 役職 取 取 常 締役管理部門担当取 氏 取 森取 保生取 取 取 取 取 取 取 取 TEL 0年 年拠年拡 拠拠可0取 決算 締役会開催日取 取 取 成 1拠 11 暻 1イ 日取
米国会計基準 用 暼無取 無取
1拠 暻中間期 連結業績 成 1拠 暻 日~ 成 1拠 暻 年0 日 取
1 連結経営成績取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 百万 曑満 り捨
取 売 高取 営業利益取 経常利益取
取 百万 % 百万 % 百万 %
1拠 暻中間期取 イん拡イ年取 拡.年取 1んィ①1取 △拡.イ取 1ん可拠イ取 △イ.拠取 1可 暻中間期取 イんィィ可取 ①.①取 1ん①1ィ取 拡.可取 1ん拠拡ィ取 平年.可取
1拠 暻期取 11ん0①平取 取 年ん0拡年取 取 年ん年拡拡取 取
取 取
中間 当期 純利益取
株当 り中間取 当期 純利益取
潜在株式調整後 株当 り取 取取取中間 当期 純利益取
取 百万 % 取 取 取 銭取 取 取 取 銭取
1拠 暻中間期取 拡0年取 △拠.平取 拡イ可.①年取 ─取
1可 暻中間期取 拡拠ィ取 平イ.可取 平ん1拠イ.①平取 ─取
1拠 暻期取 1ん拡平①取 取 ィん1ィ0.00取 ─取
注 持 法投資損益取 取 取 取 1拠 暻中間期取 ―取 百万 取 取 1可 暻中間期取 ―取 百万 取 取 1拠 暻期取 ―取 百万 取 取 取 期中 均株式数 連結 1拠 暻中間期取 拡ィ年ん拡①イ 株取 取 取1可 暻中間期取 ィイ0んイ①拠 株取 取 1拠 暻期取 ィ①0んィイィ 株取
取 成1拠 暻 日付 株式 株を 株 る株式 割を行 り 当該株式 割 前期首 行われ 仮定 取 取 場合 前 中間期曒 る 株当 り中間純利益 1ん0拡平 拠1 銭 あり 1拠 暻期 る 株当 取 取 り当期純利益 平ん0可0 00 銭 あり
取 取 取 会計処理 方法 変更取 取 無
取 取 取 売 高 営業利益 経常利益 中間 当期 純利益 るドヴコンダ表示 対前 中間期増減率
平 連結 政状態取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 百万 曑満 り捨
取 総資産取 純資産取 自己資曓比率取 1株当 り純資産取
取 百万 取 百万 取 %取 取 銭取
1拠 暻中間期取 平拠ん0イ1取 平年んイ00取 拠年.拠取 平ィん拠拡イ.1①取
1可 暻中間期取 平①ん①可平取 平平ん0可平取 拠平.拠取 ィ①ん可①ィ.平拠取
1拠 暻期取 平可ん年可平取 平年ん0ィィ取 拠ィ.平取 ィ拠ん可拠平.拡拠取
注 期曒発行済株式数 連結 1拠 暻中間期拡ィ年ん拡①ィ 株取 取 1可 暻中間期取 ィ可1ん拡拡ィ 株取 取 1拠 暻期取 ィ可1ん拡拠可 株取 成1拠 暻 日付 株式 株を 株 る株式 割を行 り 当該株式 割 前期首 行われ 仮定 取 場合 前 中間期曒 る 株当 り中間純資産 平年ん年拠平 1ィ 銭 あり 1拠 暻期 る 株取 当 り当期純資産 平ィん年拡1 ィ拡 銭 あり
年 連結ゥホックポンネュヴ 状況取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 百万 曑満 り捨
取 営業活動 よる取
ゥホックポンネュヴ取
投資活動 よる取 ゥホックポンネュヴ取
活動 よる取 ゥホックポンネュヴ取
現金及 現金 等物取 期曒残高取
取 百万 取 百万 取 百万 取 百万 取
1拠 暻中間期取 拠①年取 1拡①取 △ィ平ィ取 1イん平1拠取
1可 暻中間期取 拡0拠取 △平1イ取 1ん年0可取 1ィん1①①取
1拠 暻期取 1ん拠ィ拡取 △イ可①取 1ん1年可取 1ィんイ拠ィ取
ィ 連結範 及 持 法 適用 関 る事項
連結子会社数取 社取 取 持 法適用非連結子会社数取 ─社取 取 持 法適用関連会社数取 ─社
イ 連結範 及 持 法 適用 異動状況
連結 新規 取 ─社取 取 除外 取 ─社取 取 取 持 法 新規 取 ─社取 取 除外 取 ─社
1拡 暻期 連結業績 想 成 1拠 暻 1 日~ 成 1拡 暻 年1 日 取
売 高取 経常利益取 当期純利益取
百万 取 百万 取 百万 取
通取 期取 11ん①拡1取 年んィ1可取 1ん拡①①取
参考 1 株当 り 想当期純利益 通期 平ん0拠年 可1 銭取
※ 想 曓資料 発表日現在 い 入手 能 情報及 将来 業績 影響を える 確実 要因 係る曓資料発表日 現在 る仮定を前提 い 実際 業績 今後様々 要因 よ 大 く異 る結果 る 能性 あり
取 -取平取-
企業集団 状況
当社エャヴハ 当社及 当社 関係会社 当社 ベタ゛ゥッダ㈱ 子会社平 社 より構成され り 療機器 開発ン 製 ン販売を業 り 療機器 製 子会社東郷ベタ゛ゥッダ㈱ 行 り 当社 東郷ベタ゛ゥッダ㈱より 製品を 入れ 国 外マヴギヴ 販売 り 当社エャヴハ 国際戦略製品 生産 昨 可暻 パダ ヂヘ 現地法人を設立 り
当社エャヴハ 主 血管ン血液 関 る 療機器を 扱 り 品目 主要製品 表 り あり
人 透析類 人 透析用留置針を中心 人 透析関連製品を扱い 当社 主要製品 デッヌヴゥホケ あり 静脈 留置針 麻酔 類 属 る製品 輸血や輸液 使用 る製品 あり 当社 主要製品 ケヴドヴゥホケ あり
゚ンウア類 属 る製品 血管 影 血管 治療 用いる製品 あり 主要製品 ケヴドヴクヴケ あり
品目 取 取 主要製品名
人 透析類 人 透析用留置針 デッヌヴゥホケンデッヌヴゥホケ記セs等取
静 脈 留 置 針 麻 酔 類
輸血ン輸液用静脈 留置針 ケヴドヴゥホケンケヴドヴゥホケ 安全機構付 取
゜ンダュタポヴキヴ ケヴドヴクヴケン゜ンキヴダクヴケ等取
゚ンウア類
血管 影用ィゾヴゾャ ベタ゛ゥッダ血管 影ィゾヴゾャ取
[事業系統 ]
事業 系統 次 り り
療機関 卸売業者
ベタ゛ゥッダ㈱ 販売
東郷ベタ゛ゥッダ㈱ 連結子会社ン製
Mピd至送至ャ取V至ピャ点バm取記為.んセャd.取 連結子会社ン製
製品 供給
材料等 供給 部品等 供給
取 -取年取-
経営方針
会社 経営 基曓方針
当社エャヴハ 社是 掲 創 迅 確実 をペッダヴ 品質 高い製品を 療現場 提供 日々
進歩 る 療 対 提案 る企業 ある を基曓方針 り 基曓方針 当社エャヴハ
健全 る企業 発展 企業価値 向 努 株主 皆様を 療関係者 方々 信頼を高 いり
会社 利益配 関 る基曓方針
利益配 株主 皆様 利益還元を経営 暷 要課 一 置付 長期的 安定配当 努
る 機動的ン戦略的 開発や投資 備える 部留保 確保を基曓方針 り 部留保金
新製品ン新事業 開発等 暼効活用 中長期的 収益 向 さら る企業価値 増大 役立 いり
当期 配当金 晘通配当 割後1 株当 りイ00 を 定 り 取
暻 日より施行され 会社法 い 配当 関 る回数制限 撤廃等 行われ り 現時 特段
変更 定 り ん
投資 引 関 る考え方及 方針等
当社 当社株式 流通 活性 及 投資家層 大を る 要課 ある 認識 り 株式市場 投資家 動向 株価 水準 株式 流動性等 種々 要因を総合的 検討 適 対処 参り い 考え り 成1拠 暻 日を効力発生日 成1拠 暻年1 日暷終 株主 簿及 実質株主 簿 載
録され 株主 所暼株式数を 株 株 割合を 株式 割い 取
目標 る経営指標
当社エャヴハ 連結売 高 連結売 原価率 連結売 総利益 率 連結経常利益 率 を 視 り 特 販売会社 ある当社 成長性 観 ら売 高 連結子会社 製 会社 ある東郷ベタ゛ゥッダ㈱ 収益 性 観 ら売 原価 売 原価率を 視 り
中長期的 会社 経営戦略
取 当社エャヴハ 属 る 療関連業界 厚生労働省 よ 行われ いる 療制度改革 影響を 業界環境 大 く変 り 国民 療費増加抑制 目的 行われ いる 療費削減 流れ 療機関を る業界
全体 コケダ 対 る意識を更 強 効率 を 進 る 考えられ 改 薬事法 療 る安
全性 意識をより一層鮮明 り う 環境 当社エャヴハ 効率 安全 をゥヴワヴチ 中長期的 収益力 向 努 参り
対処 課
取 当社エャヴハ よう 経営戦略 取 競 力 あるエャヴハ体制 確立 取安全性 新商品開発 エュヴトャ 事業展開を考え り
競 力 あるエャヴハ体制 確立
取 療制度改革 療機関 るコケダ削減傾向 々 進ん いく 考えられ 当社エャヴ取
ハ 効率的 商品開発体制 確立を目指 製 会社 研究開発員を首都圏 配置 大学病院等 療機関 ッヴ取
ゲを 索 る 共 師等 共 開発を行い 競 力強 エャヴハ間 連携 努 り 製 取
当社エャヴハ 持 技術を暷大 発揮 る 品質管理 コケダ管理を行い 競 力強 努 取
り 取
安全性 新商品開発
取 改 薬事法 フ゜ンダ 安全性 確保 考えられ 法 製品 暼効性及 安全性を確保取 品質を一定 保 製品管理及 品質クケゾヘ ザMタ ザ為為d取Mバ点uフバcャuメ至点普取タメバcャ至cピ 体制を整備 設計取 ら市販後 る 管理を行う必要 あり 当社エャヴハ 品質保証ン安全管理体制 整備を行い 安全取
性 確保 努 り 取
取 療機関 る安全性 い 観 ら当社エャヴハ 安全性を 視 商品 開発ン販売を行 取
り 療事故防 い 観 ら 商品開発 療機器製 る責 あり より安全 製品を投入 取
く既存製品 改善ン改良等を実施 り 取 取
エュヴトャ 事業展開
取 当社エャヴハ 販路 現状 国 向 を主力 り 今後 海外展開を展望 海外市場 動向を把取 握 る体制 エュヴトャヤパャ 開発力 商品力 販売力を備え 体制を確立 る事 課 考え り 取
製 ン生産 いう観 ら 昨 暻 パダヂヘ 当社エャヴハ 初 海外生産 を立 今
暻 新東郷 場 建設を決定 部品生産能力 増強を計画 り 販売面 販売提
携等を 進 当社製品 販を目指 り 取
取
親会社等 関 る事項 該当事項 あり ん
部管理体制 設備ン運用状況
当該事項 コヴフヤヴダンイトヂンケ 関 る報告書 部統制クケゾヘ 関 る基曓的 考え方
及 整備状況 載 り
取 -取ィ取- 会社経営 要 事項
該当事項 あり ん
取 -取イ取-
経営成績及 政状態
経営成績
取 当連結中間期間 るわ 国経済 持続的 物価 落局面 後戻り るモケェ 断される等 晙気回復傾 向 ある事 間違いあり ん 米国経済 減 や原油価格 動向 い 外部環境 悪 要因 考えられ 先行
を慎 いる面 あり 取
取 当社エャヴハ 属 る 療関連業界 急激 国民 療費 増加を抑制 る目的 療制度改革 進展
り 成1拠 暻 診療報酬改定 引 率 過去暷大 る等 引続 厳 い事業環境 あり 取
当社エャヴハ よう 事業環境 中 当中間連結会計期間 る売 高 イん拡イ年ん1ィ拡 千 (前 期比拡.年%増) り 利益面 販売 価 落等 影響 より 営業利益 1んィ①1ん年01 千 (前 期 比拡.イ%減) り 営業外収益年ィイん拠0拠 千 を計 事等 より 経常利益 1ん可拠イん①平0 千 (前 期比 イ.拠%減) 中間純利益 拡0年ん拡可年 千 (前 期比拠.平%減) り 取
取 当社 一コエベンダ ある 商品 ある品目 載い 人 透析類 競合 社
価格競 よる販売 価 落 続い り 販売曓数 増加 より 人 透析類 売 高 平ん①0平ん①年年 千 (前 期 比0.年%増) り 静脈留置針類 当社 開発 血弁 引 続 好調 あり 可年拡ん①拠平 千 (前 期比1拡.拠%増) り ゚ンウア類 海外売 堅調 移 事等 より 平んイ平①ん①00 千 (前 期 比1可.①%増) り
成1拠 取 暻中間期取 百万
成1可 取 暻中間期 百万
増減率
%
人 透析類 平ん①0平取 平んイ拡ィ 0.年
静脈留置針 麻酔 類 可年拡取 ①1可 1拡.拠
゚ンウア類 平んイ平①取 平ん1ィ拡 1可.①
拠ィ取 拠イ △1.可
計 イん拡イ年取 イんィィ可 拡.年
政状態
取 当中間連結会計期間 る現金及 現金 等物 資金 いう 載 ゥホックポンネュヴ より
前連結会計 度曒 比 ①年年ん拡1拠 千 増加 当中間連結会計期間曒 1イん平1拠ん①平年 千 り 取 取
営業活動 よるゥホックポンネュヴ 取
取 営業活動 結果得られ 資金 拠①年ん平ィィ 千 前 期比イ.0%減 り れ 主 税金等調整前中間純利益 1ん可拡イん可拡年 千 あ 法人税等 支払 拠①①ん拠平年 千 計 され 等 よる 取
取
投資活動 よるゥホックポンネュヴ 取
取 投資活動 結果得られ 資金 1拡①ん可イ0 千 前中間連結会計期間 平1イん①拠ィ 千 使用 り れ 主 保 険解約 よる収入ィ可ィんイ拠0 千 暼形固定資産 得 よる支出年ィ0ん①平① 千 計 され よる 取 取
活動 よるゥホックポンネュヴ 取
取 活動 結果使用 資金 ィ平ィん平拠0 千 前中間連結会計期間 1ん年0可ん可平① 千 獲得 り れ 主 配当金 支払い ィ平年ん拡可イ 千 よる 取
取
取 -取①取-
当社エャヴハ ゥホックポンネュヴ指標 ダヤンチ り あり
成1可 年 暻期取 成1拠 年 暻期取 成 1拡 年 暻期 取
中間取 期曒取 中間取 期曒取 中間取
自己資曓比率 % 取 可拡.① 可拡.拠 拠平.拠 拠ィ.平取 拠年.拠
時 価 パ ヴ ケ 自 己 資 曓 比 率 % 取
─ ─ 拠①.0 10イ.平取 拡イ.拡
債 償還 数 取 0.可 0.可 0.ィ 0.年取 0.年
゜ ン シ ヤ ケ ダ ン ィ ト ヤ ッ グンヤクア 倍 取
ィィ.拡 ①拠.1 イイ.0 拠イ.拠取 ①可.拡
自己資曓比率 純資産 総資産
時価パヴケ 自己資曓比率 株式時価総 総資産 債 償還 数 暼利子 債 営業ゥホックポンネュヴ
中間期 い 営業ゥホックポンネュヴを 換算 る 倍 り
゜ンシヤケダンィトヤッグンヤクア 営業ゥホックポンネュヴ 利払い
※い れ 連結パヴケ 数値 より計算 り
※株式時価総 期曒株価×期曒発行済株式数 自己株式 除後 より算出 り
※暼利子 債 連結 中間連結 借対照表 計 され いる 債 う 利子を支払 いる全 債を対象 り
※営業ゥホックポンネュヴ及 利払い 連結 中間連結 ゥホックポンネュヴ計算書 計 され いる 営業活動 よる ゥホックポンネュヴ 及 利息 支払 を用い り
※ 成1可 暻期期曒 前 時価パヴケ 自己資曓比率 当社株式 非 場 載 り ん 通期 見通
当社エャヴハ 属 る 療関連業界 前述 通り 厚生労働省 よ 実施され いる 療制度改革 影響を 引続 厳 い状況 続く 考えられ 当連結中間期 降 成1拠 ィ 暻 実施され 保険償還価格 改 定 より 国 市場 コケダ意識を強 る 時 効率 を 進 る 考えられ 一方 海外市場
゚ンウア製品を中心 増加傾向 あり 更 る製品 改善ン改良を行い より海外ブヴォッダ ッヴゲ あ 製品 を市場 供給 い い 考え り よう 状況を踏 え 当期 見通 い 連結売 高11ん①拡1 百万 前 期比イ.可%増 連結経常利益年んィ1可 百万 0.イ%増 連結当期純利益 1ん拡①① 百万 平.1%増 を 想
通期 見通 変更 あり ん 取 取
事業等 モケェ
当社エャヴハ 経営成績及 状況等 影響を及 能性 あるモケェ よう あり 投資家 断
要 影響を及 能性 ある事項 考え り 文中 る将来 関 る事項 当中間連結会計期間曒現
在 い 当社 断 あり
療制度改革 い
療を り巻く環境 急 少子高齢 や 療技術 進歩等 い 大 変 を り 厚生労働省 よ 行われ
いる 療制度改革 う 環境 変 対応 る 療制度構築を目指 り よう 療制度改革
一環 成1平 降 厚生労働省 定 る特定保険 療材料 償還価格 改定 段 的 実施され り
改定 よ 保険償還価格 全体 傾向 あり れ 連動 る 療機器販売業者 療機関 対 販売 る商
品価格 傾向 あり 当社エャヴハ い 販売価格 対応 く原価 減や販売効率 改善を
進 り 十 効果 現れ い場合 当社エャヴハ 業績 影響を及 能性 あり 法的規制 い
当社エャヴハ 行う 療機器 開発 製 及 販売 薬事法 より規制を り 薬事法 係る許認 認 ら れ 場合 既 得 いる許認 り消され 場合 当社エャヴハ 業績 影響を える 能性 あり
当社エャヴハ い よう 許認 認 られ 事 り消 を 事 あり ん
品質管理体制 い
当社 高度 技術を要 る 療機器を り扱う事 ら 社 い 徹底 品質管理体制を確立 り
製品 製 や輸 段 等 る 良品 発生や 療現場 適 い 扱い 行われる 能性 完全 否定 る事 ん 療事故等 発生 場合 製 物責任 より 係 事件等 発展 る 能性 あり 薬事法等 より 関連 る製品 回収責任 生 る 能性 あり よう 場合 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あ り
取
販売先 信用状況 い
当社 販売経路 病院 直接販売 療機器販売業者 卸売販売 られ 療機器販売 る販売
価格 や競 激 影響等 より れら 販売先 中 経営 厳 さを増 いる先 あり 当社 い 売 債権 管理 留意 り 販売先 信用状況 大幅 悪 場合 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あり
取 -取可取- 特定製品 依存 い
当社エャヴハ 製品 人 透析類 静脈留置針 麻酔 類 ゚ンウア類 され 主力製品 あるデッ ヌヴゥホケを中心 人 透析関連製品 売 高 成1拠 暻期 い イん平年1ん平年イ 千 連結売 高 ィ可.年%を占
り 過度 価格競 よる販売価格 等 当社エャヴハ製品 競 力 著 く 場合 当社エャヴハ 事業及 業績 影響を る 能性 あり
生産 集中 い
当社 販売 いる商品 ん 全 当社 連結子会社 ある東郷ベタ゛ゥッダ㈱ い 開発ン製 を行 り 東郷ベタ゛ゥッダ㈱ 主 製 場 宮崎県日向市 あり 製 場 風や火災等 災害 よる被害を 場合 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あり
知的 産権 い
当社エャヴハ 製品 開発ン製 ン販売 関 競 優 性を維持 る観 ら 知的 産権 確保 努 り 製商品 関連 得る 社 知的 産権 侵害防 努 り 侵害 事実 発生 場合 係 発展 る 能性 あり 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あり
技術革新 対応 い
療関連業界 技術進歩 著 く く 企業 成長を続 る 新製品 研究開発 必須 あり 当社エャヴハ 多様 高度 る市場 変 や顧客ッヴゲ 応える製品を研究開発 提供 る を基曓 り 今後検 査及 治療方法を革新 る新技術 開発され 場合 当社 提供 る製品 陳腐 結果 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あり
今後 事業展開 い
当社 更 る成長 海外販売 要 あり 積極的 海外展開を行う方針 あり 新 市場 る販売ャヴダ 確立を引 続 慎 進 いく所存 あり 海外環境 動向等 より 海外事業 計画通り 展開され い 能性 あり 仮 よう 事態 発生 場合 当社エャヴハ 業績 影響を る 能性 あり
取 -取拠取-
中間連結 諸表等取
1 中間連結 借対照表取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 千
取 取
前中間連結会計期間曒取 成1可 暻年0日 取
当中間連結会計期間曒取 成1拠 暻年0日 取
前連結会計 度 取 要約連結 借対照表取
成1拠 暻年1日 取 取
注 取 番号取
金 取
構成比
%
金 取
構成比
%
金 取
構成比
%
取 資産 部 取 取 取 取
取 流動資産取 取 取 取
取現金及 預金取 取 取1ィん1①①ん可年平 10ん平平1ん①年0 取10んイ拠イん平平可
取 手形及 売掛金取 ※平取 取 平ん拠可年んイ①① 平ん拡①0んィ①可 取 平ん拡ィ0ん年①拡
.取暼価証券取 取 取 ― ィんィ拡①ん拡拡平 取 年んィ拡拡んィ可可
.取金銭 信 取 取 取 ― イ00ん000 取 イ00ん000
取 卸資産取 取 取 1ん0年平ん年拠1 1ん1可イん拠平可 取 1ん1拠拠ん拠年平
取繰延税金資産取 取 取 平01ん拠可0 平0年ん年11 取 平0ィん可1年
取 取 取 取 100んイ①イ 1拠イん拡年① 取 ィィん年イ①
取 倒引当金取 取 取 △平ん年平拠 △1んィイィ 取 △平ん年①拠
取 流動資産合計取 取 取1拠ん年可平ん可拠可 ①拠.拡 1拡ん可ィ平ん可1年 可0.ィ 取1拠ん拡①0ん①0拡 ①拡.年
取 固定資産取 取 取 取
取暼形固定資産取 取 取 取
(1 取建物及 構築物取 ※1取 平ん年年①ん拠0イ取 平ん平イ1ん1年イ 平ん年平ィん拡イ平取
(平 取機械装置及 運搬具取 ※1取 拡可イん可イ可取 1ん1拡1ん101 1ん011ん拡11取 (年 取 具・器具・備品取 ※1取 拡拠拠ん拠拡拡取 1ん0ィ①ん0年① 1ん000ん平1ィ取
(ィ 取土地取 取 1ん拠0①ん①ィ①取 1ん可①拠ん①拠① 1ん拠0①ん①ィ①取
(イ 取建設仮 定取 取 平んイ拡拡取 ①ん110ん可0拡 平拡ん年イ平 ①ん平拠①ん年11 11ん年イ①取 ①ん1イイん0拠1
取無形固定資産取 取 取 1①年んイ①拡 1①可んィ拠平 取 1①拡ん平①拠
取投資 資産取 取 取 取
(1 取投資暼価証券取 取 可ィ拠ん可イ拡取 拠1年ん年イィ 拠11んイ拠拠取
(平 取長期 付金取 取 年1ん平①平取 平①んィイ年 平拠ん①①可取
(年 取保険積立金取 取 ①拠年ん拠可年取 ィ1平ん①年イ ①可拡ん可拠拠取 (ィ 取繰延税金資産取 取 イ01ん平年①取 イ年平んィ平年 イ0平ん可0平取
(イ 取 取 取 ①0ん拡0ィ取 可0ん年拠① ①ィん拡拡拠取
取 倒引当金取 取 △平拡①取 平ん0平イん可年拡 △1ィ1 1ん拠イイん11平 △1イ①取 平ん0拠可んイ拡0 取 固定資産合計取 取 取 拠ん年00ん01拡 年1.1 拠ん年0拠ん拡0イ 平拡.① 取 拠んィ11ん拡ィ0 年0.可 取 資産合計取 取 取平①ん①可平ん拠0① 100.0 平拠ん0イ1ん①1拡 100.0 取平可ん年可平んイィ拡 100.0
取 取 取 取 取
取 -取拡取-
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 千
取 取
前中間連結会計期間曒取 成1可 暻年0日 取
当中間連結会計期間曒取 成1拠 暻年0日 取
前連結会計 度 取 要約連結 借対照表取
成1拠 暻年1日 取 取
注 取 番号取
金 取
構成比
%
金 取
構成比
%
金 取
構成比
%
債 部 取 取 取 取 取
取 流動 債取 取 取 取 取
取支払手形及 掛金取 ※平 取 1ん0ィ年ん0平① 1ん1拡①ん拠1平 取 1ん1イ1ん平可0取 取
返 済 定 長 期 借入金取
取 取 100ん000 ─ 取 ―取
取曑払法人税等取 取 取 拡イ平ん可0年 拠可年んィイイ 取 拠01ん1平ィ取
取賞 引当金取 取 取 平ィ①ん可①ィ 平イ年ん拠ィ0 取 平ィ年ん平イ可取
取 取 取 取 ィ年年ん平拡① ィ1平ん0拡1 取 年平①んイ平①取
取 流動 債合計取 取 取 平ん可可イん可拡0 10.ィ 平ん可年①ん1拡拡 拡.拠 取 平んイ平平ん1可拠取 拡.平
取 固定 債取 取 取 取 取
取長期借入金取 取 取 可0ん000 ─ 取 ―取
取 職給付引当金取 取 取 年拠平ん拡拡拡 年拡平んィ平イ 取 年拠ィん①拠0取 取役員 職慰労引当金取 取 取 拠年0ん①ィ年 拠可イん1①ィ 取 拠①可ん可平年取
取 取 取 取 イィ0ん拡1年 イィ可ん①拡平 取 イイ年ん0年年取
取 固定 債合計取 取 取 1ん拠平ィんイイイ ①.拠 1ん拠1イん平拠平 ①.ィ 取 1ん拠0イんィ年①取 ①.①
取 債合計取 取 取 ィん①00ん年ィ① 1可.平 ィんイイ1んィ拠1 1①.平 取 ィん年平可ん①1ィ取 1イ.拠
取 取 取 取 取 取
資曓 部 取 取 取 取 取
取 資曓金取 取 取 1ん平ィ1ん平イ0 ィ.可 ― ― 取 1ん平ィ1ん平イ0取 ィ.①
取 資曓剰余金取 取 取10ん年可拠んイ拠イ 年拠.拡 ― ― 取 10ん年可拠んイ拠イ取 年可.拡 取 利益剰余金取 取 取10ん年ィィん可イ平 年拠.拠 ― ― 取 11ん平拠①ん平①0取 ィ1.平 取
暼 価 証 券 評 価 差 金取
取 取 10拠ん平年① 0.ィ ― ― 取 1年1ん①年年取 0.イ
取 暶換算調整 定取 取 取 ― ― ― ― 取 可ん拡10取 0.0
取 自己株式取 取 取 △年①年 △0.0 ― ― 取 △可0ィ取 △0.0
取 資曓合計取 取 取平平ん0可平んィ①0 拠平.拠 ― ― 取 平年ん0ィィん拡年ィ取 拠ィ.平 取 債資曓合計取 取 取平①ん①可平ん拠0① 100.0 ― ― 取 平可ん年可平んイィ拡取 100.0
取 取 取 取 取 取
純資産 部 取 取 取 取 取
取 株主資曓取 取 取 取 取
取.取資曓金取 取 取 ― ― 1ん平ィ1ん平イ0 ィ.ィ 取 ―取 ―
取.取資曓剰余金取 取 取 ― ― 10ん年可拠んイ拠イ 年可.0 取 ―取 ―
取.取利益剰余金取 取 取 ― ― 11ん可ィイんィィイ ィ1.拡 取 ―取 ―
取.取自己株式取 取 取 ― ― △1ん010 △0.0 取 ―取 ―
取 株主資曓合計取 取 取 ― ― 平年ん年①ィん平可0 拠年.年 取 ―取 ―
取 評価ン換算差 等取 取 取 取 取
取
取 暼価証券評価取 取差 金取
取 取 ― ― 1年年ん拡①イ 0.イ 取 ―取 ―
取.取 暶換算調整 定取 取 取 ― ― 1ん拡01 0.0 取 ―取 ―
取 評価ン換算差 等合計取取 取 ― ― 1年イん拠①可 0.イ 取 ―取 ―
取 純資産合計取 取 取 ― ― 平年んイ00ん1年可 拠年.拠 取 ―取 ―
取 債純資産合計取 取 取 ― ― 平拠ん0イ1ん①1拡 100.0 取 ―取 ―
取 取 取 取 取 取
取 -取10取-
平 中間連結損益計算書取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 千
取 取
前中間連結会計期間取 自取 成1可 暻 日取
取 成1可 暻年0日
当中間連結会計期間取 自取 成1拠 暻 日取
取 成1拠 暻年0日
前連結会計 度 取 要約連結損益計算書取 自取 成1可 暻 日取
取 成1拠 暻年1日 取
注 取 番号取
金 取
百 比
%
金 取
百 比
%
金 取
百 比
%
取 売 高取 取 取イんィィ可ん平平① 100.0 イん拡イ年ん1ィ拡 100.0 取11ん0①平んイ1年取 100.0
取 売 原価取 取 取平んイ0ィん0イ0 ィ①.0 年ん10拠んイ可平 イ平.平 取 イん平可1ん年イ可取 ィ可.可
取 売 総利益取 取 取平ん拡ィ年ん1可イ イィ.0 平ん拠ィィんイ可可 ィ可.拠 取 イん可拡1ん1イイ取 イ平.年
取 販売費及 一般管理費取 ※1取 取1ん年平拠んイ①イ 平ィ.ィ 1ん年拠年ん平可イ 平年.平 取 平ん①拡可んィ1可取 平ィ.年 取 営業利益取 取 取1ん①1ィん①0拡 平拡.① 1んィ①1ん年01 平ィ.① 取 年ん0拡年ん可年拠取 平拠.0
取 営業外収益取 取 取 取 取
取 利息取 取 ィ拠1取 取 イん1平イ 1ん1イ1取 取
取 配当金取 取 イん11拡取 イんィ0拡 拡ん1年1取 取
取保険解約益取 取 平①拠ん年0拠取 年1平ん①平0 平可平ん拡拡0取 取
取 地 家賃取 取 11ん平ィ1取 1平んィ01 平ィん平0イ取 取
取 取 取 1イん①年1取 年00ん可拠1 イ.イ 10ん平イ平 年ィイん拠0拠 イ.拠 平拠んイイ拠取 年年①ん0年拠取 年.0
取 営業外費用取 取 取 取 取
取支払利息取 取 10ん拠ィ①取 ①んイ①可 1拠ん拠年年取 取
取新株発行費取 取 拡んィ拡拡取 ─ 拡んィ拡拡取 取
取 卸資産廃棄損取 取 ─取 1年ん拠拠イ ─取 取
取 取 取 1拠1取 平0んイ平可 0.年 1ん0年可 平1んィ拠拡 0.ィ 1ん拡ィイ取 年0ん平可拠取 0.年
取 経常利益取 取 取1ん拠拡ィん拠①年 年ィ.拠 1ん可拠イん①平0 年0.0 取 年ん年拡拡んィ拡拠取 年0.可
取 特 利益取 取 取 取 取
取投資暼価証券売却益取 取 ―取 ①可ん平イ0 ィ取 取
取 倒引当金戻入益取 取 イ0拠取 イ0拠 0.0 拡平拠 ①拠ん1可拠 1.平 ィ拠拠取 ィ拡年取 0.0
取 特 損失取 取 取 取 取
取固定資産除却損取 ※平取 ィ年取 10んイ可拡 年平平取 取
取投資暼価証券評価損取 取 ―取 ─ 1ん1平イ取 取
取会員権評価損取 取 イん1拠可取 ─ イんイ①平取 取
取減損損失取 ※年取 ─取 イん平年0 0.1 ィ可んィ平① イ拠ん00① 1.0 ─取 可ん00拡取 0.0 取
税金等調整前中間取 当期 純利益取
取 取1ん拠拡0ん1ィ0 年ィ.可 1ん可拡イん可拡年 年0.平 取 年ん年拡平ん拡拠1取 年0.可
取 法人税 民税及 事業税 取 拡ィィんイ0ィ取 拡平1んイ可平 1んイ平①ん拡イイ取 取 取 法人税等調整 取 取 △年拡ん1年拠取 拡0イん年①① 1①.① △平拡ん可イ平 拠拡1ん拠平0 1イ.0 △①0ん平イ可取 1んィ①①ん①拡拠取 1年.年
取 中間 当期 純利益取 取 取 拡拠ィん可可ィ 1拠.1 拡0年ん拡可年 1イ.平 取 1ん拡平①ん平拠平取 1可.ィ
取 取 取 取 取
取 -取11取- 年 中間連結剰余金計算書及 中間連結株主資曓等変動計算書取
中間連結剰余金計算書取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 千
取 取
前中間連結会計期間取 自取 成1可 暻 日取
取 成1可 暻年0日 取
前連結会計 度 取 連結剰余金計算書取 自取 成1可 暻 日取
取 成1拠 暻年1日 取
取
注 番号取
金 千 取 金 千 取
資曓剰余金 部 取 取 取 取
取資曓剰余金期首残高取 取 拡ん平平拠ん拠年イ 取 拡ん平平拠ん拠年イ
取資曓剰余金増加高取 取 取
取増資 よる新株 発行取 取 1ん1ィ拡ん可イ0 1ん1ィ拡ん可イ0 1ん1ィ拡ん可イ0取 1ん1ィ拡ん可イ0
取資曓剰余金中間期曒 期曒 残高 取 10ん年可拠んイ拠イ 取 10ん年可拠んイ拠イ
取 取 取 取
利益剰余金 部 取 取 取
取利益剰余金期首残高取 取 拡んイ0①んイ可可 取 拡んイ0①んイ可可
取利益剰余金増加高取 取 取
取中間 当期 純利益取 取 拡拠ィん可可ィ 拡拠ィん可可ィ 1ん拡平①ん平拠平取 1ん拡平①ん平拠平
取利益剰余金減少高取 取 取
取配当金取 取 1平①ん①00 1平①ん①00取
取 締役賞 金取 取 平0ん000 1ィ①ん①00 平0ん000取 1ィ①ん①00
取利益剰余金中間期曒 期曒 残高 取 10ん年ィィん可イ平 取 11ん平拠①ん平①0
取 取 取 取 取