平 成 3 0 年 度
宮 崎 県 育 英 資 金 在 学 採 用 募 集 要 項
〔 大 学 ・ 短 期 大 学 ・ 専 修 学 校 ( 専 門 課 程 ) 用 〕
1 宮 崎 県 育 英 資 金 と は
向 学 心 に 富 み 、 優 れ た 素 質 を 有 す る 学 生 又 は 生 徒 で あ っ て 、 経 済 的 理 由 に
よ り 修 学 が 困 難 な も の に 対 し 、 育 英 資 金 を 貸 与 す る こ と に よ り 、 将 来 有 能 な
人 材 を 育 成 す る こ と を 目 的 と す る 制 度 で す 。
※ 育 英 資 金 は 、 学 生 本人 が 借 り る もの で あ り、 卒 業 等 に よ り貸 与 が 終 了 した 後 に は 、 返 す 必要 が あ りま す。
※ 宮 崎 県 育 英 資 金は 、 限 ら れ た予 算 の 範 囲 内 で 実 施 して いる た め、 採 用 人 数 が 非 常 に少 な く な って い ます 。
採 用 に な らな かっ た 場合 の こ とを考 え 、 必 ず 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 等 、 他 の 奨 学 金 制 度 と併 せ て 申 請 す る よ う に して く ださ い。
2 育 英 資 金 の 申 請 要 件
育 英 資 金 の 申 請 に は 、 次 の⑴、⑵に 掲 げ る 要 件 を 満 た す 必 要 が あ り ま す 。 ※ 過 去 に 、 育 英 資 金 の 貸 与 を 受 け た 方 は 、 申 請 で き ま せ ん 。
⑴ 主 た る 生 計 維 持 者 の 要 件
育 英 資 金 の 貸 与 を 申 し 込 む 者 ( 以 下 「 本 人 」 と い う 。 ) の 生 計 を 主 と し て 維 持 す る 者 が 県 内 に 居 住 し て い る こ と 。
⑵ 本 人 の 要 件
➀ 次 の ア 、 イ に 掲 げ る 学 校 の い ず れ か に 在 学 し て い る こ と 。 ア 大 学 ( 短 期 大 学 を 含 む )
イ 専 修 学 校 ( 専 門 課 程 に 限 る )
② 向 学 心 に 富 み 優 れ た 素 質 を 有 し な が ら 、 経 済 的 理 由 に よ り 修 学 が 困 難 で あ り 、 在 学 す る 学 校 の 長 が 推 薦 す る こ と
※ 成 績 基 準 や 家 計 基 準 が 定 め ら れ て い ま す ( 3 頁 以 降 に 記 載 ) 。
3 募 集 時 期 3 月 下 旬 ~ 4 月 下 旬
※ 学 校 に よ っ て 異 な り ま す の で 、 詳 細 は 、 在 学 す る 学 校 へ お 問 い 合 わ せ
く だ さ い 。
4 採 用 予 定 人 数 予 算 の 範 囲 内
5 貸 与 期 間 平 成 3 0 年 4 月 か ら 卒 業 す る ま で の 期 間
6 貸 与 月 額 育 英 資 金 の 種 類 、 国 公 立 ・ 私 立 の 別 、 通 学 の 方 法 に 応 じ て 、 次 に 掲 げ る 3 種 類 の 貸 与 月 額 の 中 か ら 選 択
国公立大学(短大含む) 私立大学 私立短期大学
〃 専修学校(専門課程) (短大を除く) 〃専修学校(専門課程) 自宅通学 自宅外通学 自宅通学 自宅外通学 自宅通学 自宅外通学
44,000円 50,000円 53,000円 63,000円 52,000円 59,000円 33,000円 38,000円 40,000円 48,000円 39,000円 45,000円 22,000円 25,000円 27,000円 32,000円 26,000円 30,000円
巻 末 に 「 貸 与 月 額 と 返 還 例 」 を 記 載 し て い ま す の で 、 返 還 期 間 や 返 還 年 額 を 確 認 の 上 、 卒 業 後 に 無 理 な く 返 還 で き る よ う 貸 与 月 額 を 選 択 し て く だ さ い 。
7 申 請 方 法
⑴ 申 請 に 必 要 な 書 類 ➀ 育 英 資 金 貸 与 申 請 書
② 育 英 資 金 貸 与 申 請 願 (本人記入用)
③ 本 人 及 び 本 人 と 生 計 を 一 つ に す る 者 の 住 民 票 の 写 し
④ 本 人 及 び 本 人 と 生 計 を 一 つ に す る 者 の 収 入 に 関 す る 証 明 書
⑤ 特 定 の 事 情 に よ る 特 別 控 除 を 受 け る 場 合 の 証 明 書 ※ 該 当 者 の み 【 留 意 事 項 】
○ 本 人 と 生 計 を 一 つ に す る ( 以 下 、「 同 一 生 計 」 と い う 。)者 に つ い て 原 則 は 、 同 一 世 帯 の 者 で あ る が 、 別 居 の 者 で あ っ て も 、 同 一 生 計 と
し て い れ ば 、 対 象 。
一 方 で 、 同 居 の 者 で あ っ て も 、 別 生 計 と し て い れ ば 、 非 対 象 。
※ 対 象 例 : 単 身 赴 任 や 大 学 在 学 等 の 理 由 に よ り 、 別 居 し て い る 親 や 兄 弟 な ど
非 対 象 例 : 同 じ 家 に 住 ん で い る が 、 本 人 の 親 が 扶 養 し て い な い 本 人 の 祖 父 母 や 既 に 勤 め て い る 本 人 の 兄 弟 な ど
○ 住 民 票 の 写 し に つ い て
市 町 村 が 発 行 し た も の の 原 本 を 提 出 し て く だ さ い 。 (コ ピ ー 不 可) ま た 、 同 一 生 計 で あ る 者 す べ て の 住 民 票 の 写 し を 提 出 す る こ と 。
※ 本 籍 、 筆 頭 者 、 世 帯 全 員 を 記 載 し た も の で あ る こ と 。
○ 収 入 に 関 す る 証 明 書 に つ い て
本 人 と 同 一 生 計 で あ り 、 収 入 が あ る 方 ( 本 人 含 む ) 全 員 に つ い て の
証 明 が 必 要 で す 。
○ 特 定 の 事 情 に よ る 特 別 控 除 を 受 け る 場 合 の 証 明 書 に つ い て
同 一 生 計 の 家 族 の 中 に 障 が い の あ る 人 が い る 場 合 な ど に つ い て は 、
そ の こ と を 理 由 と す る 特 別 控 除 を 受 け る こ と が で き ま す 。
下 表 に 特 定 の 事 情 の 内 容 、 必 要 な 証 明 書 等 を 記 載 し て い ま す の で 、
育 英 資 金 貸 与 申 請 書 の 申 請 理 由 欄 に 特 定 の 事 情 を 記 入 す る と と も に 、
必 要 な 証 明 書 等 を 提 出 し て く だ さ い 。
特 定 の 事 情 必 要 な 証 明 書 等
1 障 が い の あ る 人 が い る 身 体 障 害 者 手 帳 ( 写 し ) ・ 療 育 手 帳 ( 写 し ) 等
2 長 期 療 養 を 要 す る 人 が い る 医 師 の 診 断 証 明 書 、 領 収 書 ( 写 し ) 等 3 災 害 等 の 被 害 を 受 け た り 災 証 明 書 ( 写 し )
4 主 た る 生 計 維 持 者 が 別 居 を 1か 月 分 の 住 居 費 、 光 熱 水 費 の 領 収 書 し て い る 等 ( 写 し )
○ 様 式 に つ い て
①、②の 様 式 に つ い て は 、 1 3 頁 以 降 に 掲 載 し て い ま す の で 、 そ の 様 式 を 使 用 し て く だ さ い 。
⑵ 申 請 に 必 要 な 書 類 の 提 出 先 及 び そ の 期 限
➀ 提 出 先 在 学 す る 学 校 ※ 提 出 書 類 は 、 お 返 し い た し ま せ ん 。 ② 提 出 期 限 在 学 す る 学 校 の 定 め る 期 日
8 選 考 方 法 、 貸 与 決 定 時 期 ⑴ 選 考 方 法
在 学 す る 大 学 の 長 が 提 出 さ れ た 書 類 を 審 査 の 上 、 家 計 基 準 等 の 申 請 要 件
を 満 た し て い る と 判 断 し た 者 に つ い て 、 宮 崎 県 教 育 委 員 会 に 推 薦 を し ま す 。
宮 崎 県 教 育 委 員 会 は 、 推 薦 さ れ た 者 に つ い て 、 審 査 等 の 上 、 貸 与 の 可 否
を 決 定 し ま す 。
⑵ 家 計 基 準 及 び 成 績 基 準 ① 家 計 基 準
本 人 及 び 本 人 と 同 一 生 計 の 者 全 員 の 年 間 の 収 入 か ら 、 特 別 控 除 額
( 家 族 構 成 等 に よ り 異 な る ) を 差 し 引 い た 金 額 ( 認 定 所 得 金 額 ) が 、 収 入
基 準 額 以 下 で あ る こ と 。
※ 収 入 基 準 額 の 目 安 ( 本 人 が 国 公 立 大 学 自 宅 生 の 場 合 )
例 : 家 計 維 持 者 ( 給 与 収 入 の み ) 1 名 、 無 職 無 収 入 者 1 名
公 立 高 校 生 1 名 、 本 人 の 4 人 家 族 の 場 合 ・ ・ ・ 約 7 4 2 万 円
※ 例 は あ く ま で 目 安 で あ り 、 家 族 構 成 や 同 一 生 計 内 の 就 学 者 の 数 で
異 な り ま す 。
な お 、 上 記 は 平 成 2 9 年 度 の 収 入 基 準 額 で あ り 、 今 後 変 更 と な る
② 成 績 基 準
・ 第 1 学 年 に 在 学 す る 者
高 等 学 校 、 高 等 専 門 学 校 又 は 専 修 学 校 の 高 等 課 程 ( 以 下 「 高 等 学 校 等 」
と い う 。 ) の 学 習 成 績 評 定 を 全 履 修 科 目 に つ い て 平 均 し た 値 が 、 3 . 0
以 上 ( 小 数 点 第 2 位 で 四 捨 五 入 ) で あ る こ と 。
※ 高 等 学 校 等 の 成 績 評 定 が 出 な い 者 に つ い て は 、 選 抜 入 学 者 及 び
推 薦 入 学 者 の 選 考 順 位 が 上 位 1 / 3 以 上 の 者 を 、 成 績 評 定 3 . 0
と す る 。
・ 第 2 学 年 以 上 に 在 学 す る 者
申 請 時 に 在 学 す る 学 校 に お け る 前 学 年 の 学 習 成 績 評 定 を 、 全 履 修 科
目 に つ い て 平 均 し た 値 ( 5 段 階 平 均 に よ ら な い 評 定 に つ い て は 、 5 段 階
に 換 算 し た 評 定 の 平 均 値 ) が 3 . 0 以 上 ( 小 数 点 第 2 位 で 四 捨 五 入 )
で あ る こ と 。
※ 詳 細 は 、 在 学 す る 学 校 に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。
な お 、 予 算 の 範 囲 内 で 貸 与 を 行 い ま す の で 、 申 請 者 が 多 い 場 合 は 、
基 準 を 満 た し て い て も 採 用 さ れ な い こ と が あ り ま す 。
⑶ 貸 与 決 定 通 知 の 時 期 平 成 3 0 年 7 月 頃 ( 予 定 )
貸 与 決 定 、 貸 与 不 承 認 の 結 果 は 、 学 校 を 通 じ て 通 知 を い た し ま す 。
な お 、 貸 与 決 定 通 知 書 を 受 領 後 、 借 用 証 書 な ど 、 必 要 書 類 の 提 出 が 完 了
し な け れ ば 、 正 式 に 貸 与 を 受 け こ と は で き ま せ ん 。
9 貸 与 決 定 後 の 手 続
貸 与 決 定 後 、 借 用 証 書 等 、 必 要 書 類 の 提 出 が 完 了 し て か ら 、 貸 与 が 始 ま り
ま す ( 提 出 は 、 平 成 3 0 年 7 ~ 8 月 頃 予 定 ) 。
借 用 証 書 に は 、 本 人 の 署 名 ・ 押 印 の ほ か 、 次 に 掲 げ る 連 帯 保 証 人 2 名 の
署 名 ・ 実 印 押 印 、 証 明 書 類 等 の 提 出 が 必 要 で す 。
⑴ 第 一 連 帯 保 証 人
父 又 は 母 ( 父 又 は 母 が い な い 場 合 は そ れ に 代 わ る 方 ) ※ 貸 与 決 定 後 、 印 鑑 登 録 証 明 書 の 提 出 が 必 要
⑵ 第 二 連 帯 保 証 人
第 一 連 帯 保 証 人 と 生 計 を 別 に し 、 債 務 を 保 証 す る 能 力 が あ る 方
【 連 帯 保 証 人 に な る こ と が で き な い 人 】
➀ 債 務 整 理 中 で あ る 人 、 又 は 、 過 去 に 債 務 整 理 を し た 人 ② 連 帯 保 証 人 と し て の 責 任 と 保 証 債 務 を 理 解 し て い な い 人 【 そ の 他 留 意 点 】
➀ 未 成 年 者 、 又 は 、 6 5 歳 以 上 で あ る 人 を 第 二 連 帯 保 証 人 と す る こ と は 、 可 能 な 限 り 控 え て く だ さ い 。
※ や む を 得 な い 理 由 に よ り 、 連 帯 保 証 人 と せ ざ る を 得 な い 場 合 は 、 事 前 に 相 談 を し て く だ さ い 。
② 申 請 時 に 、 本 人 と 同 一 生 計 と し て い る 方 は 、 第 二 連 帯 保 証 人 に な る こ と は で き ま せ ん 。
③ 連 帯 保 証 人 と し よ う と す る 方 が 、 既 に 、 他 の 方 の 宮 崎 県 育 英 資 金 の 連 帯 保 証 人 で あ る 場 合 、 そ の 返 還 状 況 に よ っ て は 、 連 帯 保 証 人 と し て 、 認 め ら れ な い こ と が あ り ま す 。
1 0 送 金 時 期
初 年 度 に 限 り 、 第 1 回 目 は 、 8 月 下 旬 ( 4 月 ~ 9 月 分 ) の 送 金 予 定 で す 。
そ の 後 は 、 1 0 月 、 1 月 に 送 金 し ま す 。
翌 年 度 か ら は 、 4 月 、 7 月 、 1 0 月 、 1 月 の 年 4 回 に 分 け て 送 金 し ま す 。
借 用 証 書 等 の 書 類 が 、 期 日 ま で に 提 出 さ れ な い 場 合 や 、 提 出 さ れ た 内 容 に 不 備 が あ る 場 合 は 、 送 金 が 遅 れ る こ と が あ り ま す 。
1 1 返 還 等
⑴ 返 還 額 、 返 還 期 間
貸 与 の 終 了 後 ( 卒 業 等 ) 6 か 月 経 過 後 か ら 返 還 が 始 ま り ま す 。
育 英 資 金 は 、 無 利 息 で す の で 、 返 還 総 額 は 、 貸 与 を 受 け た 総 額 で す 。
ま た 、 返 還 期 間 は 、 貸 与 期 間 の 4 倍 の 期 間 以 内 ( 2 0 年 を 限 度 ) で す 。
⑵ 返 還 の 猶 予
貸 与 の 終 了 後 、 進 学 や 疾 病 な ど の 理 由 に よ り 、 育 英 資 金 の 返 還 が 困 難 で
あ る と 認 め ら れ る 場 合 に は 、 返 還 の 猶 予 ( 返 還 の 先 延 ば し ) を す る こ と が
で き ま す 。
⑶ 滞 納 し た 場 合 ➀ 延 滞 利 息
育 英 資 金 は 無 利 息 で す が 、 返 還 期 限 ま で に 返 還 が 行 わ れ な か っ た 場 合
は 、年 5 % の 割 合 で 算 定 し た 延 滞 利 息を支 払 わ な け れ ば な り ま せ ん 。 ② 法 的 措 置
滞 納 が 続 い た 場 合 に は 、 簡 易 裁 判 所 に 対 し て 、 一 括 返 還 を 内 容 と す る
支 払 督 促 の 申 立 を 行 う な ど 、 法 的 措 置 を 行 う こ と と な り ま す 。
⑷ そ の 他 留 意 点
巻 末 に 掲 げ る 「貸 与 月 額 と 返 還 例 」 を 確 認 い た だ き 、 卒 業 後 の 返 還 計 画 を し っ か り と 立 て て く だ さ い 。
な お 、 返 還 や 返 還 猶 予 の 手 続 き 等 に つ い て は 、 貸 与 が 終 了 す る 際 に 詳 細
※ 高 校 で 貸 与 を 受 け た 方 が 、 大 学 で も 宮 崎 県 育 英 資 金 の 貸 与 を 受 け 、
大 学 へ の 在 学 を 理 由 に 高 校 分 の 返 還 猶 予 申 請 を 行 っ た 場 合 は 、 大 学 を
卒 業 し た 後 に 、 高 校 分 と 大 学 分 の 返 還 が 同 時 に 始 ま り ま す 。
な お 、 そ の 場 合 、 高 校 分 の 返 還 は 、 大 学 卒 業 ( 貸 与 期 間 満 了 ) 後 の
4 月 か ら 開 始 と な り 、 大 学 分 の 返 還 は 、 1 0 月 か ら 開 始 と な り ま す 。
【参 考 】 高校 は 自 宅 通 学 、 大 学 は 自 宅 外 通 学 と し て貸 与 を 受 け た 場 合 の 返 還 の 例 ① 公 立 高 校 → 国 公 立 大 学 の 場合
公 立 高 校 3 年 間 総 額 648,000円 → 返 還 額 1か 月 4,500円( 12年 間 )
国 立 大 学 4 年 間 総 額 2,400,000円 → 〃 12,500円( 16年 間 )
合 計 17,000円
② 私 立 高 校 → 私 立 大 学 の 場 合
私 立 高 校 3 年 間 総 額 1,080,000円 → 返 還 額 1か 月 7,500円( 12年 間 )
私 立 大 学 4 年 間 総 額 3,024,000円 → 〃 15,750円( 16年 間 )
合計 23,250円
※ 返 還 月 額 の 100円 未 満 の 額 につ い て は 、 切 り 捨 て て各 年 度 の 最 終 月 で調 整 しま す 。
1 2 個 人 情 報 に つ い て
宮 崎 県 育 英 資 金 の 募 集 に 伴 い 、 収 集 し た 個 人 情 報 に つ い て は 、 育 英 資 金 に
収入に関する証明書について(証明書及び申請書への記載方法) ※ 注 1 ~ 7 に つ い て は 、 8 頁 を 確 認 し て く だ さ い 。
※ 個 人 番 号 が 記 載 さ れ て い る 箇 所 は 目 隠 し テ ー プ 等 で 隠 し て コ ピ ー し て く だ さ い 。
収入状態 所得の算定に必要な証明書 申請書の記載方法 備考
申
請
日
現
在
で
働
い
て
い
る
場
合
給与を 受けて いる
平成29年 1月2日以 降に就職・ 転職なし
平成29年分源泉徴収票のコピー
・勤務先から平成30年1月に交付
※紛失した場合は、勤務先に依頼して再交付を受けてく ださい。
・2箇所以上から給与を得ている場合は、 注1を参 照。
・源泉徴収票の「支払金額」欄の金
額を1万円未満切捨てで記入。
注1
参照
平成29年 1月2日以 降に就職・ 転職あり
A:年収見込証明書原本
(勤務先の印のあるもの)
B:新勤務先の3か月以上の給与 明細書のコピー
※旧勤務先証明書は不要です。
A:年収見込額を1万円未満切捨て
で記入。
B:給与明細書の年収を推算して1
万円未満切捨てで記入。
【推算例】月額平均×12+賞与
注2,
3,4
参照
平成29年 1月2日以 降に開業等 あり
帳簿等のコピー ・収入(売上)金額から必要経費を 差し引いて所得を計算し、所得金額
欄(太線の外側)に1万円未満切捨
てで記入。
【推算例】月額平均×12
注2,4
参照
傷病手当金受給中
傷病手当金通知書のコピー ・年額を推計して、収入・売上金額 欄に1万円未満切捨てで記入。
※給与も支給されている場合は、求
職中の年収見込証明書又は給与明細
のコピーを添付し、合算。
注3,4
参照
その他の収入がある
確定申告書(第一表と第二表) (控)のコピーあるいは市町村県民 税申告書(控)のコピー
平成30年2月・3月に確定申告したもの
・それぞれの収入を得るための必要
経費(専従者給与を含む。)を要し
たときは、収入金額からその必要経
費を差し引いて記入。
注6
参照
上記のほか年金受給 中
※遺族年金を含む
上記の必要な証明書に加え、
年金振込通知書あるいは、
年金額改定通知書のコピー
・年額を収入・売上金額欄に1万円
未満切捨てで記入。
申
請
日
現
在
で
働
い
て
い
な
い
場
合
雇用保険基本手当 (失業給付)受給中
雇用保険受給資格者証 (両面のコピー)
・注7に記載の計算式により算出
し、収入・売上金額の欄に1万円未
満切捨てで記入。
注7
参照
年金受給中 ※遺族年金含む
年金振込通知書あるいは
年金額改定通知書のコピー
・年額を収入・売上金額欄に1万円
未満切捨てで記入。
平成29年1月以降 に退職し、その後無 職・無収入
退職したことが確認できる書類(任意の退職証明書など) *所得の種類欄には「無職」を記入
無職(専業主婦等)
必要書類はありません。 ・「所得の種類」に無職と記入し、 収入・売上金額欄に0と記入。(空
欄は不可)
収入に関する証明書(7頁)の注意事項
紛失を避けるため、A4サイズ以外の証明書は「収入に関する証明書 貼付台紙」に糊付けして御提出
ください。
注1 ・同一人物で2箇所以上から給与を得ているため確定申告をした場合は、
源泉徴収票の代わりとして確定申告書(控)のコピーを提出することも
可としています。その際は、確定申告書の収入金額等欄の給与額を収入
・売上金額欄に記入してください。
注2 ・平成29年1月2日以降に家計の状況に変更(就職・転職等)があっ
た場合、源泉徴収票あるいは確定申告書(控)のコピーでは現在の家計
状況を証明できないため、年収見込証明書又は新勤務先の3か月以上の
給与明細のコピーを提出してください。
注3 ・年額を推算することが困難な場合は、「年収=月収×12(賞与等があ
る場合はその換算月数を含む)」として算定することも可とします。
注4 ・推算した場合は、その積算方法(計算式)を証明書類等の余白に明記
(手書き可)してください。
注5 ・「報酬料金、契約金及び賞金の支払調書」を税務署に提出された場合で
も、確定申告書(控)のコピーにより確認ができますので、別途ほかの
書類の提出等は不要です。
注6 ・給与、商業、工業、林業、水産業、農業以外の職業(開業医、弁護士、
著述業、公認会計士、外交員、税理士等)によって収入を得ている場合
及び利子、配当、家賃、地代、内職収入、生活保護による扶助費、失業
給付金等の収入がある場合は提出してください。
注7 ・以下の計算式で積算してください。
【計算式】
(基本手当日額 × 所定給付日数)- 平成29年12月以前の給付額
その他 ・生活保護費を受給中の世帯は、必ずケースワーカーに御相談の上、申請してくだ
さい。
育英資金貸与申請書記入上の注意事項
※ 本 人 あ る い は 保 証 人 ( 保 護 者 等 ) が 、太 線( ) で 囲 っ て あ る 部 分を 、 申 請 時 点 の 状 況 で 正 確 に 記 入 し て く だ さ い 。
育英資金の種類 ・該当するものを○で囲む。
及び区分の欄 ・その際、「自宅外通学」で、「自宅」区分での月額を希望する場合は「自宅」に○する。
希望する ・育英資金の種類及び区分に応じて、2頁の貸与月額から選択して記入する。
貸与月額 (例)一般育英資金、私立大学自宅外生の場合
…63,000円、48,000円、32,000円 から希望する月額を選択する。
学部・学科 ・学部名又は、学科名を記入する。該当がない場合は記入しない。
学年・修業年限 ・学年は平成30年4月時点の学年、修業年限は在学する学校の標準修業年限を記入す
る。
氏名・生年月日 ・本人が自分で署名(自署)する。フリガナは正確に記入する。
・保証人(保護者等)印とは異なる印鑑で押印する。
注:署名欄が自署でない場合や、保証人と同じ印鑑による押印の場合は、再度記入・押
印を依頼しますので、御注意ください。
保証人 ・保証人(父又は母、父又は母がいない場合はそれに替わる方)が署名(自署)し、押印す
(保護者等) る。
※債務整理をされた方や、保証債務・責任等を理解していない方は、保証人になることは
できません。
・アパート等の場合、棟・部屋番号まで記入すること(同居の場合は「同上」)。
本人・保証人 ・保護者が単身赴任等で別居している場合は、家族の住所を記入する。
の住所 ・本人が寮や下宿で自宅外通学をしている場合等は、寮又は下宿先の住所を記入する。
電話番号は必ず記入すること。
・家庭状況などを具体的に記入する(空欄は受付できません)。
申請理由 ・本人及び本人と同一生計の家族が、障がいのある方、長期療養者である場合、又は、火
災、風水害、盗難などの被害を受けた場合等は、その旨を記入するとともに、その事実を
証明する書類を添付することにより、事情に応じた控除を受けることができる(必要な書類
は3頁参照)。
・「就学者以外の家族」と「就学者」に分けて記入する(本人は記入しない)。
・同居でも、生計を一にしない祖父母や、既に勤めていて生計を一にしない兄弟姉妹は
記入しない。
同一生計の家族 ・同居、別居欄は、保証人(保護者等)の居住時との関係で該当箇所を○で囲む。
・保証人が一時的に別居している時は、他の家族が生活の拠点としている居住地との関
係で記入する。
・専修学校一般課程及び各種学校(予備校、職業訓練校等)に在籍している者は、就学
収 入 ・ 売 上 金 額 欄 の 記 入 上 の 注 意 及 び 記 入 例
・所得の種類欄は「給与」、「年金等」、「事業(営業)」、「事業(営業以外)」、「不動産」、
「利子」、「配当」、「その他」の区分で該当するものを記入する。
※「給与」とは、給料・賃金・役員報酬・賞与等の収入のこと。
※「事業(営業)」とは、自営業・商工業・保険外交員・税理士等によって得ている収入の
所得の種類 こと。
※「事業(営業以外)」とは、農業・漁業等によって得ている収入のこと。
※「不動産」とは、土地や建物等の貸付による収入のこと。
※「その他」とは失業給付金等の収入のこと。
・収入・売上金額欄は、申請年の前年分の収入金額を記入する。
※給与・年金収入者 ~源泉徴収票の支払金額
※給与・年金収入以外 ~確定申告書の収入金額又は売上金額
※同一人で2種類以上の所得があるときは、上下に区分して記入する。
収入・売上金額 (いずれも給与・年金収入の場合は、合計した金額を記入すること)
・前年の途中で就職・転職した場合は、申請時現在の月収などを参考にして1年間分を推
算して記入する。
・収入がない者については0と記入する。(空欄は不可)
・端数の処理については、1万円未満切捨てとする。(例 1,239,000円→123万円)
収 入 ・ 売 上 金 額 欄 記 入例
続 ※同居別 収入・売上金額
氏 名 柄 年齢 居の別 所得の種類 万円
宮崎 太郎 父 45 同・別 事業(営業) 5 0 0 ①
〃 父 45 同・別 給与 1 1 9 ②
宮崎 花子 母 43 同・別 給与 7 0 ③
宮崎 花美 祖母 68 同・別 年金 4 5 ④
宮崎 三郎 弟 3 同・別 未就学児 0 ⑤
29
①
②
③
育英資金貸与申請書記入例
〇 黒 又 は 青 の 消 え な い イ ン ク の ボ ー ル ペ ン 等 で 記 入 し て く だ さ い 。 消 え る イ ン ク の ペ ン は 受 け 付 け で き ま せ ん 。
〇 誤 り は 、 修 正 液 を 使 わ ず 二 重 線 を 引 き 訂 正 し そ の 上 に 押 印 し て く だ さ い 。
別記
様 式 第 1 号 ( 第 3 条 関 係 )
育英資金の種類 ※ 一般・へき地 区 ※ 高校・高専・専修高校・大学・短大・専修専門
希望する貸与月額 63,000円 分 ※ 自宅・自宅外
育
英
資
金
貸
与
申
請
書
宮崎県教育委員会 殿 平成 30年 ○月 ○日
宮崎県育英資金の貸与を受けたいので、宮崎県育英資金貸与条例施行規則第3条により申請します。
学校 名 ※ 国公立 ※ 全日制 学 部 学 科 学 年 修業年限
橘大学 私 立 定・通 情報科 2 4
フリガナ ミヤザキ サクラ ※ (住所)〒〇〇〇-〇〇〇〇
本人氏名 男 延岡市○○町1丁目1番地
宮崎 さくら 印 △□アパートA棟1号室
生年月日 平成 ○年 5月 1日 女 電話 0982- ○○- ○○○○
保証 人 (住所)〒 -
(保護者等)
宮崎 太郎
印 同上
電話 - -
申 請
必ず本人又は保証人が記入すること(空欄の場合は受け付けできません)。
理
離職・就職については、時期や今後の状況を詳しく記入すること。
由
緊急申請のみ記入 1.事由の生じた年月( 年 月) 2.希望する貸与時期( 年 月)
就 続 ※同居別 所得の種類 収入・売上金額 所得金額
学 氏 名 柄 年齢 居の別 万円 万円
者 宮崎 太郎 父 45 同・別 事業(営業) 5 0 0 ① 同 以 〃 父 45 同・別 給与 1 1 9 ② 一 外 宮崎 花子 母 43 同・別 給与 7 0 ③ 生 の 宮崎 花美 祖母 68 同・別 年金 4 5 ④ 計 家 宮崎 三郎 弟 3 同・別 未就学児 0 ⑤
の 族 合計所得金額 ①~⑤の計 ⑥
家 氏 名 続柄 年齢 ※設置者 在学学校名 ※通学別 控除額万円 族 就 宮崎 一郎 弟 17 国公・私立 ○○高等学校 自宅・自宅外 ⑦
学 宮崎 二郎 弟 14 国公・私立 ○○中学校 自宅・自宅外 ⑧
者 国公・私立 自宅・自宅外 ⑨
国公・私立 自宅・自宅外 ⑩
差 ア 本人の就学者控除 ⑪
し イ 母子・父子世帯 ⑫
引 ウ 障がいのある人がいる世帯 ⑬
く エ 主たる生計維持者が別居している世帯 ⑭
金 オ 長期に療養を必要とする人のいる世帯 ⑮
額 カ 火災・風水害または盗難などの被害を受けた世帯 ⑯
⑦から⑯の控除額合計 ⑰
学校 ⑥-⑰ 所得金額 ⑱
確認欄 世帯人員( )人 収入基準額 ⑲
県教委認定欄 認定所得金額 ⑳
※ 印 の と こ ろ は 、 該 当 す る も の を ○ で か こ む こ と 。 申請者(学生)本人が自署
し、保証人(保護者等)と 違う印鑑で押印する。
保証人(保護者等) が自署・押印する。
アパートの場合は、棟、部屋番号まで記入。 寮や下宿等の場合は寮又は下宿の住所を記入。
平成30年4月 現在の学年を記 入する。
本人はこの欄に記入し ない。
一般に〇をする。
育英資金貸与申請願(本人記入用)記入上の注意及び記入例 〇 黒 又 は 青 の 消 え な い イ ン ク の ボ ー ル ペ ン 等 で 記 入 し て く だ さ い 。
消 え る イ ン ク の ペ ン は 受 け 付 け で き ま せ ん 。
〇 誤 り は 、 修 正 液 を 使 わ ず 二 重 線 を 引 き 訂 正 し そ の 上 に 押 印 し て く だ さ い 。
「育英資金貸与申請願」
(本人記入用)学 校 名 宮 崎 橘 学 校
学 年 2年
氏 名 宮 崎 さ く ら
宮崎県育英資金の申請にあたり、あなたが考えていることを記入してください。
1,学校生活について、どのような計画や目標を持っていますか。
学習について
※ 学校で学びたいこと
※ 特に力を入れていきたいこと、取りたい資格 など
部活動や学校外での活動について
※ 部活動等での目標
※ 地域で参加している活動 など
2,将来の設計について記入してください。 (現時点で希望している進路や目標について)
※ 卒業後に進みたい進路
※ 将来やりたいこと、職業 など
宮崎県育英資金貸与申請書類様式
〇 育 英 資 金 貸 与 申 請 書 ( 記 入 要 領 ・ 記 入 例 : 9 頁 ~ 1 1 頁 )
〇 「 育 英 資 金 貸 与 申 請 願 ) 」 (本人記入用) ( 記 入 例 : 1 2 頁 )
〇 収 入 に 関 す る 証 明 書 貼 付 台 紙
〇 参 考 貸 与 月 額 と 返 還 例
学 校 に 提 出 す る 前 に 、
裏 面 の 提 出 書 類 チ ェ ッ ク リ
提出書類チェックリスト
確認 内 容
□ 消えないインクのペンで記入し、記入漏れ、押印漏れ、〇囲み漏れはありませんか。
□ 訂正がある場合、二重線で取り消し線を引いて訂正し、訂正印は押印されていますか。
提出書類は全てそろっていますか。
① 育英資金貸与申請書
□ ② 「育英資金貸与申請願」(本人記入用)
③ 本籍・筆頭者の記載がある住民票(貸与申請書に記載のある同一生計の家族全員分)
④ 収入に関する証明書(貸与申請書に記載のある同一生計の収入がある家族分。コピー可)
⑤ その他の証明書(必要な場合)
別記 様式第1号(第3条関係)
育英資金の種類 ※ 一般・へき地 区 ※ 高 校 ・ 高 専 ・ 専 修 高 等 ・ 大 学 ・ 短 大 ・ 専 修 専 門 分
希望する貸与月額 ※ 自宅 ・ 自宅外
育
英
資
金
貸
与
申
請
書
宮崎県教育委員会 殿 平成 年 月 日
宮崎県育英資金の貸与を受けたいので、宮崎県育英資金貸与条例施行規則第3条により申請します。
学校名
※ 国公立※ 全日制 学 部 学 科 学 年 修業年限
私 立 定・通
フリガナ ※ (住所)〒 -
本人氏名
印 男
女
生年月日 平成 年 月 日 電話 - -
保証人 (保護者等) (住所)〒 - 印
電話 - -
申 請 理 由
緊急申請のみ記入 1.事由の生じた年月( 年 月)
就
氏 名 続柄 年齢
※同居・
所得の種類
収入・売上金額 所得金 額
学 別居の別 万円 万円
同者 同 ・ 別 ①
一以 同 ・ 別 ②
生外 同 ・ 別 ③
計の 同 ・ 別 ④
の家 同 ・ 別 ⑤
家族 合計所得金額 ①~⑤の計 ⑥
族 氏 名 続柄 年齢 ※設置者 在学学校名 ※通学別 控除額万円
就 国公・私立 自宅・自宅外 ⑦
学 国公・私立 自宅・自宅外 ⑧
者 国公・私立 自宅・自宅外 ⑨
国公・私立 自宅・自宅外 ⑩
差ア本人の就学者控除 ⑪
しイ母子・父子世帯 ⑫
引ウ障がいのある人がいる世帯 ⑬
くエ主たる生計維持者が別居している世帯 ⑭
金オ長期に療養を必要とする人のいる世帯 ⑮
額カ火災・風水害または盗難などの被害を受けた世帯 ⑯
⑦から⑯の控除額合計 ⑰
学校確認欄
⑥-⑰ 所得金額 ⑱
世帯人員( )人 収入基準額 ⑲
「 育 英 資 金 貸 与 申 請 願 」
( 本 人 記 入 用 )学 校 名
学 年
氏 名
宮 崎 県 育 英 資 金 の 申 請 に あ た り 、 あ な た が 考 え て い る こ と を 記 入 し て く だ さ い 。
1 . 学 校 生 活 に つ い て 、 ど の よ う な 計 画 や 目 標 を 持 っ て い ま す か 。
学習について
部活動や学校以外での活動について
2 . 将 来 の 設 計 に つ い て 記 入 し て く だ さ い 。
収 入 に 関 す る 証 明 書 貼 付 台 紙
( 紛 失 を 避 け る た め 、 証 明 書 類 が A 4 版 で な い 時 に 御 使 用 く だ さ い 。 )
年間額の計算
年間収入額〔 円〕
貸与月額
返還例
※ 貸与年数 在学す 学校 修業年限 範囲 す
※ 返還月額欄 未満 額につい 切 捨 そ 年度ご 最終月 年 調整します
国公立
大学・短期大学・専修学校専門課程
年間
返還回数
回
返還年額 年間
返還回数
回
回あた
返還額 年間
返還回数
回
返還月額
※2
44,000 24 1,056,000 8 1 132,000 2 66,000 12 11,000
33,000 24 792,000 8 1 99,000 2 49,500 12 8,250
22,000 24 528,000 8 1 66,000 2 33,000 12 5,500
50,000 24 1,200,000 8 1 150,000 2 75,000 12 12,500
38,000 24 912,000 8 1 114,000 2 57,000 12 9,500
25,000 24 600,000 8 1 75,000 2 37,500 12 6,250
44,000 36 1,584,000 12 1 132,000 2 66,000 12 11,000
33,000 36 1,188,000 12 1 99,000 2 49,500 12 8,250
22,000 36 792,000 12 1 66,000 2 33,000 12 5,500
50,000 36 1,800,000 12 1 150,000 2 75,000 12 12,500
38,000 36 1,368,000 12 1 114,000 2 57,000 12 9,500
25,000 36 900,000 12 1 75,000 2 37,500 12 6,250
44,000 48 2,112,000 16 1 132,000 2 66,000 12 11,000
33,000 48 1,584,000 16 1 99,000 2 49,500 12 8,250
22,000 48 1,056,000 16 1 66,000 2 33,000 12 5,500
50,000 48 2,400,000 16 1 150,000 2 75,000 12 12,500
38,000 48 1,824,000 16 1 114,000 2 57,000 12 9,500
25,000 48 1,200,000 16 1 75,000 2 37,500 12 6,250
44,000 60 2,640,000 20 1 132,000 2 66,000 12 11,000
33,000 60 1,980,000 20 1 99,000 2 49,500 12 8,250
22,000 60 1,320,000 20 1 66,000 2 33,000 12 5,500
50,000 60 3,000,000 20 1 150,000 2 75,000 12 12,500
38,000 60 2,280,000 20 1 114,000 2 57,000 12 9,500
25,000 60 1,500,000 20 1 75,000 2 37,500 12 6,250
44,000 72 3,168,000 20 1 158,400 2 79,200 12 13,200
33,000 72 2,376,000 20 1 118,800 2 59,400 12 9,900
22,000 72 1,584,000 20 1 79,200 2 39,600 12 6,600
50,000 72 3,600,000 20 1 180,000 2 90,000 12 15,000
38,000 72 2,736,000 20 1 136,800 2 68,400 12 11,400
25,000 72 1,800,000 20 1 90,000 2 45,000 12 7,500
自宅
年賦
半年賦
月賦
自宅外
返
還
返還年数
年 貸与
月額
貸与
月数 月 通学
貸
与
貸与
総額 貸与
年数
年
2
3
6
5
4
自宅 自宅外 自宅
自宅外 自宅
自宅外 自宅
貸与月額
返還例
※ 貸与年数 在学す 学校 修業年限 範囲 す
※ 返還月額欄 未満 額につい 切 捨 そ 年度ご 最終月 年 調整します
私立大学
年間
返還回数
回
返還年額 年間
返還回数
回
回あた
返還額 年間
返還回数
回
返還月額
※2
53,000 48 2,544,000 16 1 159,000 2 79,500 12 13,250
40,000 48 1,920,000 16 1 120,000 2 60,000 12 10,000
27,000 48 1,296,000 16 1 81,000 2 40,500 12 6,750
63,000 48 3,024,000 16 1 189,000 2 94,500 12 15,750
48,000 48 2,304,000 16 1 144,000 2 72,000 12 12,000
32,000 48 1,536,000 16 1 96,000 2 48,000 12 8,000
53,000 60 3,180,000 20 1 159,000 2 79,500 12 13,250
40,000 60 2,400,000 20 1 120,000 2 60,000 12 10,000
27,000 60 1,620,000 20 1 81,000 2 40,500 12 6,750
63,000 60 3,780,000 20 1 189,000 2 94,500 12 15,750
48,000 60 2,880,000 20 1 144,000 2 72,000 12 12,000
32,000 60 1,920,000 20 1 96,000 2 48,000 12 8,000
53,000 72 3,816,000 20 1 190,800 2 95,400 12 15,900
40,000 72 2,880,000 20 1 144,000 2 72,000 12 12,000
27,000 72 1,944,000 20 1 97,200 2 48,600 12 8,100
63,000 72 4,536,000 20 1 226,800 2 113,400 12 18,900
48,000 72 3,456,000 20 1 172,800 2 86,400 12 14,400
32,000 72 2,304,000 20 1 115,200 2 57,600 12 9,600
私立
短期大学・専修学校専門課程
年間
返還回数
回
返還年額 年間
返還回数
回
回あた
返還額 年間
返還回数
回
返還月額
※2
52,000 12 624,000 4 1 156,000 2 78,000 12 13,000
39,000 12 468,000 4 1 117,000 2 58,500 12 9,750
26,000 12 312,000 4 1 78,000 2 39,000 12 6,500
59,000 12 708,000 4 1 177,000 2 88,500 12 14,750
45,000 12 540,000 4 1 135,000 2 67,500 12 11,250
30,000 12 360,000 4 1 90,000 2 45,000 12 7,500
52,000 24 1,248,000 8 1 156,000 2 78,000 12 13,000
39,000 24 936,000 8 1 117,000 2 58,500 12 9,750
26,000 24 624,000 8 1 78,000 2 39,000 12 6,500
59,000 24 1,416,000 8 1 177,000 2 88,500 12 14,750
45,000 24 1,080,000 8 1 135,000 2 67,500 12 11,250
30,000 24 720,000 8 1 90,000 2 45,000 12 7,500
52,000 36 1,872,000 12 1 156,000 2 78,000 12 13,000
39,000 36 1,404,000 12 1 117,000 2 58,500 12 9,750
26,000 36 936,000 12 1 78,000 2 39,000 12 6,500
59,000 36 2,124,000 12 1 177,000 2 88,500 12 14,750
45,000 36 1,620,000 12 1 135,000 2 67,500 12 11,250
30,000 36 1,080,000 12 1 90,000 2 45,000 12 7,500
3
自宅
自宅外
1
自宅
自宅外
2
自宅
自宅外
貸
与
返
還
貸与
月額
貸与
月数 月
貸与
総額
返還年数
年
年賦
半年賦
月賦
6
自宅
自宅外
貸与
年数
年
通学
4
自宅
自宅外
5
自宅
自宅外
貸
与
返
還
貸与
月額
貸与
月数 月
貸与
総額
返還年数
年
年賦
半年賦
月賦
貸与
年数
年