ファイル名:0000000_1_0789947002907.doc 更新日時:2017/07/11 10:20:00 印刷日時:17/07/11 10:30
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0789947002907.doc 更新日時:2009/04/14 5:11:00 印刷日時:17/07/11 10:30
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用
電子情報処理組織(E).3ET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に
ファイル名:0000000_4_0789947002907.doc 更新日時:2017/07/11 10:30:00 印刷日時:17/07/11 10:30
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2
主要な経営指標等の推移 ………2
2 事業の内容 ………2
第2 事業の状況 ………
事業等の スク ………
2 経営上の重要な契約等 ………
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………
第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
2 役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期連結財務諸表 ………12
2 その他 ………20
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………21
四半期レビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 7月10日
四半期会計期間 第122期第2四半期(自の 成29 月 日の 至の 成29 5月31日)
会社名 丸八倉庫株式会社
英訳名 2aruhachi Warehouse Company, 1imited
代表者の役職氏名 代表取締役社長 峯島 一郎
本店の所在の場所 東京都江東区富岡2 目 番9号
電話番号 03 5【20 0809 代表
事務連絡者氏名 常務取締役総合企画部長兼情報システム部長 宮沢 浩元
最寄りの連絡場所 東京都江東区富岡2 目 番9号
電話番号 03 5【20 0809 代表
事務連絡者氏名 常務取締役総合企画部長兼情報システム部長 宮沢 浩元
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
の
(注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。
2.売上高には、消費税等は含ま おりません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期(当期)純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりま せん。
4. 成28 月 日付 普通株式2株に き 株の割合 株式併合を行 おります。こ に伴い、前連結会 計 度の期首に当該株式併合 行わ たと仮定し、 株当たり四半期(当期)純利益金額を算定し おりま す。
の
2
事業の内容
当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び連結子会社2社 営 事業の内容に い 、重要
な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 回次
第121期 第2四半期 連結累計期間
第122期 第2四半期 連結累計期間
第121期
会計期間
自の 成2】 12月 日 至の 成28 5月31日
自の 成28 12月 日 至の 成29 5月31日
自の 成2】 12月 日 至の 成28 11月30日
売上高 (千円) 2,449,314 2,335,288 4,90】,4】5
経常利益 (千円) 333,449 2【2,【04 【35,4【5
親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益
(千円) 242,【【5 3】9,103 480,2】2
四半期包括利益又は包括利益 (千円) 21【,814 422,088 481,404
純資産額 (千円) 9,443,292 10,013,0】5 9,】0】,141
総資産額 (千円) 13,009,493 14,【99,981 14,0【5,110
株当たり四半期(当期) 純利益金額
(円) 33.29 52.01 【5.88
潜在株式調整後 株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 】2.4 【8.0 【8.9
営業活動による キャッシュ フロー
(千円) 480,903 88,345 8】8,008
投資活動による キャッシュ フロー
(千円) △584,094 5【】,】】0 △1,955,995
財務活動による キャッシュ フロー
(千円) 139,945 3】5,130 919,2】4
現金及び現金同等物の 四半期 (期 )残高
(千円) 404,495 1,240,2】3 209,02】
の
回次
第121期 第2四半期 連結会計期間
第122期 第2四半期 連結会計期間
会計期間
自の 成28 月 日 至の 成28 5月31日
自の 成29 月 日 至の 成29 5月31日
株当たり四半期純利益金額 (円) 20.00 11.5】
の
第2
事業の状況
の
事業等の
スク
当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、
投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の
スク に い 重要な変更はありません。
の なお、重要事象等は存在し おりません。
の
2
経営上の重要な契約等
当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当第2四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動の影響等に
留意を要する状況な 、企業収益に改善の動き 、設備投資にも持ち直しの動き た 、 用 所
得情勢も改善傾向にあり、各種政策の効果もあ 総 景気は緩や な回復基調 続きました。
このような経済情勢にあ 、物流業界におきまし は、国内貨物の荷動きに回復傾向 るものの、保管残
高数量は前 同月割 続いた 、競 の激化等もあり、厳しい状況 続い おります。また、不動産賃貸業界に
おきまし は、需給改善の しはあるものの賃料水準の本格的回復には至 おりません。
こ の よ う な 状 況 の 、当 社 グ ル ー プ は 顧 客 ー の 的 確 な 把 握 と 適 な 管 理 を 徹 底 し ま い り ま し た。具 体 的 に
は、千葉県八街市の新規倉庫 計画通りに稼働し いる 、 市の賃貸マンションも竣工、稼動 しました。ま
た、清澄の賃貸マンション建設も計画通り進捗し おります。以上の施策の 、きめ なサービスを提供しな
、既存顧客との取引 大や新規顧客の獲得に努め まいりました。
この結果、売上高は、 都宮営業所売却に伴う貸倉庫料の減収を主たる要因とし 前 同期比114百万円 4.】財 減
の 2,335 百 万 円 と な り ま し た。ま た、営 業 利 益 は、各 経 費 の 削 減 に 努 め ま い り ま し た 、前 同 期 比 】1 百 万 円
21.4財 減の2【2百万円となり、経常利益は前 同期比】0百万円 21.2財 減の2【2百万円となりました。親会社株主
に帰属する四半期純利益は、 都宮営業所の売却益の計上等により前 同期比13【百万円 5【.2財 増の3】9百万円とな
りました。
の
セグメント別の業績は、次の通り あります。
物流事業
物流事業 は、新規顧客の獲得等に努め まいりました 、貸倉庫料の減収を主たる要因とし 、売上高は前
同 期 比 99 百 万 円 減 の 2,214 百 万 円 と な り ま し た。セ グ メ ン ト 利 益 は 前 同 期 比 48 百 万 円 減 の 45】 百 万 円 と な り ま し
た。
不動産事業
不動産事業 は、賃貸不動産の売却に伴い不動産賃貸料 減収となり、売上高は前 同期比14百万円減の120百万
円となりました。セグメント利益は前 同期比31百万円減の19百万円となりました。
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間 における総資産は、 形固定資産は減少したものの、現預金の増加等により前期 比
【34百万円増の14,【99百万円となりました。 債は、長期借入金の増加等により前期 比328百万円増の4,【8【百万円と
なり、純資産は利益剰余金の増加により前期 比305百万円増の10,013百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前期 比0.9 イント減の【8.0財となりました。
の
(3) キャッシュ フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュフローは、営業活動によるキャッシュフローの増加、投資活動によ
るキャッシュフローの増加な びに財務活動によるキャッシュフローの増加に伴い、期 における現金及び現金同等
物の残高は前期 比1,031百万円増の1,240百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益554百万円や減価償却費1】9百万円等の資金留保により、営業活動によるキャッシュフ
ローは88百万円の増加 前 同期比392百万円減 となりました。
投資活動によるキャッシュ フロー
形固定資産の取得に伴う支出1,020百万円を計上したものの、 形固定資産売却による収入1,594百万円等によ
り、投資活動によるキャッシュフローは5【】百万円の増加 前 同期比1,151百万円増 となりました。
財務活動によるキャッシュ フロー
配当金の支払11【百万円や長期借入金の返済208百万円等 あ たものの、長期借入による収入】00百万円により、
財務活動によるキャッシュフローは3】5百万円の増加 前 同期比235百万円増 となりました。
の
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生 た課題はあ
りません。
なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その内容等 会社
法施行規則第118条第 号に掲 る事項 は次のとおり す。
の
.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当社は、金融商品取引所に株式を上場し いる者とし 、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の
者による当社株式の大規模 付行 あ も、当社グループの企業価値 い は株主共同の利益の確保 向上に
資するもの ある限り、こ を一概に否定するもの はありません。また、最終的には株式の大規模 付提案に応
る う は株主の皆様の決定に委 るべき と考え います。
た し、株式の大規模 付提案の中には、例え ステークホル ーとの良好な関係を保ち続けること きない
可能性 ある等、当社グループの企業価値 い は株主共同の利益を損なう虞のあるものや、当社グループの価値
を十分に 映し いるとはいえないもの、あるいは株主の皆様 最終的な決定をさ るために必要な情報 十分に
提供さ ないものもありえます。
そのような提案に対し 、当社取締役会は、株主の皆様 さ た者の責務とし 、株主の皆様のために、
必要な時間や情報の確保、株式の大規模 付提案者との交 等を行う必要 あると考え います。
の
2.基本方針の実現に資する特別な取組 の概要
(1) 企業価値向上への取組
当社は、倉庫業を基盤とし、物流事業と不動産事業 構成さ た物流業者 あり、お客様に完全な業務を提
供する 社業の発展を通 市民生活の向上に 献する 人間尊重の経営に徹する、を経営理念とし、経営基盤
の強化と業績 定 向上に努め まいりました。
現在、当社は文書保管業務と物流不動産業務に注力し おります。
文書保管業務は、インターネットを活用した情報共 のサービスを提供し、 入出庫依頼システムや
在庫管理システム等により、お客様に アルタイムな在庫状況の把握、迅速な入出庫を可能にし おり、シス
テムの内製化により極め 柔軟 臨機応変な スタマイ を提供し おります。
物流不動産業務におきまし は、お客様の物流に関するあ ゆる ー を掘り起こすとともに、物流新拠点の
設定 物流の合理化 約化等の提案を行 おります。
また、収 した数多くの物流物件情報 、より適した物件の選定 セッテ ングを行うことにより、お客様
の ー にお応えし おります。
当社は、 成28 成32 ま の5 間を対象とした中期経営計画を策定し、 定的 持続的成長によ
り当社の企業価値 い は株主共同の利益の確保 向上を図 いく所存 います。
(2) コー レート バ ンスの強化
当社は、上場企業とし 当社と関わりを持 利害関係 者 株主、従業員、顧客、地域社会等 に対する使命と
責任を果たし、 続的に企業価値を 定的 着実に向上させるため、コー レート バ ンスの強化に取り組
.基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定 支配さ ることを防止するための
取組 の概要
(1) 本プラン導入の目的
本プランは、当社の企業価値 い は株主共同の利益を確保 向上させることを目的とし 、上記 に記載の
基本方針に沿 導入するもの あり、当社株式等の大規模 付行 を行おうとする者 遵 すべきルールを明
確にし、株主の皆様 適 な 断をするために必要 十分な情報及び時間、並びに大規模 付行 を行おうと
する者との交 の機会を確保することを目的とし います。
(2) 本プランの内容
本プランは、当社株式等の大規模 付行 を行おうとする者 遵 すべきルールを策定するとともに、一定の
場合には当社 対抗措置をとることによ 大規模 付行 を行おうとする者に損害 発生する可能性 あるこ
とを明 にし、こ を適 に開示することにより、当社の企業価値 い は株主共同の利益に資さない当社
株式等の大規模 付行 を行おうとする者に対し 、警告を行うもの す。
当社 本プランに基 き発動する対抗措置は、新株予約権 以 、 本新株予約権 といいます。 の無償割
当 とします。
実際に本新株予約権の無償割当 をする場合には、( )当社取締役会 所定の手続きに従 定める一定の
付者等並びにその共同保 者及び特別関係者並びにこ の者 実質的に支配し、こ の者と共同ないし協調
し 行動する者とし 当社取締役会 認めた者等 以 、 例外事由該当者 といいます。 による権利行使は
認め ないとの行使条件又は( )当社 本新株予約権の一部を取得することとするときに、例外事由該当者以
外の新株予約権者 所 する本新株予約権の を取得すること きる旨を定めた取得条項等、大規模 付け等
に対する対抗措置とし の効果を 案した行使期間、行使条件、取得条項等を設けること あります。
(3) 本プランの合理性
本プランは、経済産業省及び法務省 成1】 5月2】日に発表した 企業価値 株主共同の利益の確保又は向
上のための 収防衛策に関する指針 の定める 原則 企業価値 株主共同の利益の確保 向上の原則、事前開
示 株主意思の原則、必要性 相当性確保の原則 を 足し おり、 、企業価値研究会 成20 月30日
に 表した 近時の諸環境の変化を踏まえた 収防衛策の在り方 及び東京証券取引所 成2】 月 日に
表した コー レート バ ンス コー の 原則 5.いわゆる 収防衛策 の内容を踏まえ おります。
(4) 株主及び投資家の皆様への影響等
本プランの導入時に株主及び投資家の皆様に与える影響
本プランの導入時には、本新株予約権の発行自体は行わ ません。従 、本プラン その導入時に株主の
皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な影響を与えることはありません。
なお、 付者等 本プランを遵 する 否 等により当該 付行 に対する当社の対応方針 異なりますの
、株主及び投資家の皆様にお まし は、 付者等の動向に 注意 さい。
本新株予約権の無償割当 時に株主及び投資家の皆様に与える影響
当社取締役会 対抗措置の発動を決定し、本新株予約権の無償割当 を行う場合には、別途定める割当 期
日における株主名簿に記録さ た株主の皆様に対し、その保 する株式 株に き本新株予約権 個を上限と
した割合 、本新株予約権 無償に 割り当 ます。このような仕組 上、本新株予約権の無償割当 時
におい も、株主の皆様 保 する当社株式 株当たりの価値の希釈化は生 るものの保 する当社株式全体
の価値の希釈化は生 、株主の皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な
影響を与えることは想定し おりません。
た し、例外事由該当者に きまし は、この対抗措置の発動により、結果的に、法的権利又は経済的利益
に何 の影響 生 る場合 あります。
なお、当社 、本新株予約権の無償割当 の決議をした場合 あ 、その後に対抗措置発動の停止を決定
した場合には、当社株式の株価に相応の変動 生 る可能性 あります。例え 、本新株予約権の無償割当
を けるべき株主 確定した後におい 、当社 対抗措置の発動を停止し、本新株予約権を無償取得し 新株
を交付しない場合には、株主の皆様 保 する当社株式 株当たりの経済的価値の希釈化は生 ないことにな
るため、当社株式 株当たりの経済的価値の希釈化 生 ることを前提にし 売 を行 た株主及び投資家の
皆様は、株価の変動により損害を被る可能性 ある点に 留意 さい。
また、本新株予約権の行使又は取得に関し 差別的条件を付す場合には、当該行使又は取得に際し 、例外
事由該当者の法的権利、経済的利益に影響 生 ること 想定さ ます 、この場合 あ も、例外事由該
当者以外の株主の皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な影響を与えるこ
とは想定し おりません。
本新株予約権の無償割当 に伴う株主の皆様の手続き
本新株予約権の割当 期日における最終の株主名簿に記録さ た株主の皆様は、当該新株予約権の無償割当
の効力発生日におい 当然に新株予約権者となるため、申込 の手続きは不要 す。
また、無償割当 なさ る本新株予約権に取得条項 付さ 、当社 本新株予約権を取得する場合、株主
の皆様は、新株予約権の行使価格相当の金銭を払い込 ことなく、当社による本新株予約権の取得の対価とし
、当社株式を 領することになります。た し、例外事由該当者に い は、その する本新株予約権 取
得の対象とな ないこと あります。
以上の 、割当 方法、行使の方法及び当社による取得の方法、株式の交付方法等の に い は、本
新株予約権の無償割当 に関する当社取締役会の決議 行わ た後、当社は、その手続きの に関し 、適
用ある法令及び金融商品取引所規則に基 き、適時 適 に開示又は通知を行いますの 当該開示又は通知
の内容を 確認 さい。
の
(5) 研究開発活動
該当事項はありません。
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
(1) 株式の総数等
株式の総数
の
の
発行済株式
の
の
(2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
(4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 19,200,000
計 19,200,000
の
種類
第2四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成29 5月31日)
提出日現在 発行数(株) ( 成29 7月10日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 】,300,000 】,300,000
東京証券取引所 市場第 部
単元株式数は100株 ありま す。
計 】,300,000 】,300,000 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(千株)
発行済株式 総数残高
(千株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成29 月 日~ 成29 5月31日
】,300 2,52】,【00 2,04【,93【
の
(【) 大株主の状況
成29 5月31日現在
(注) .発行済株式総数に対する所 株式数の割合は、小数点以 第 位を四捨 入表示し おります。
2. 成29 4月24日付 衆の縦覧に供さ いる大量保 報告書の変更報告書におい 、プロス クト ア セット マネー メント インク 成29 4月1】日現在 以 の株式を所 し いる旨 記載さ いる ものの、当社とし 当第2四半期会計期間 における実質所 株式数の確認 きませんの 上記大株主の 状況には含め おりません。
なお、その大量保 報告書の内容は以 のとおり あります。
の
氏名又は名称 住所
所 株式数 (株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合(%)
尾張屋土地 東京都中央区日本橋大伝馬町12-1【 1,【39,203 22.45
574S5ECT JA5A3 FU3) 1.2.TE) ( 常 任 代 理 人 香 港 上 海 銀 行 東 京 支 店)
T7AFA1GA7 C4U7T, 1ES BA3QUES, ST. 5ETE7 547T, GUE73SEY C-A33E1 .S1A3)S, U.K. (東京都中央区日本橋3 目11-1)
1,449,500 19.8【
山崎商事 東京都江東区千石1 目3-8 400,150 5.48
東京海上日動火災保険 東京都千代田区丸の内1 目2-1 32】,400 4.48
菱UFJ信 銀行
( 常 任 代 理 人 日 本 マ ス タ ー ト ラ ス ト信 銀行 )
東京都千代田区丸の内1 目4-5 (東京都港区浜松町2 目11-3)
230,000 3.15
養命酒製造 東京都渋谷区 町1【-25 200,000 2.】4
峯 島 一 郎 東京都小金井市 1】4,518 2.39
藍屋 埼玉県入間郡 芳町大字上富28】 1【4,900 2.2【
ホーチキ 東京都品川区上大崎2 目10-43 155,000 2.12
榊 原 学 愛知県西尾市 140,000 1.92
計 ― 4,880,【】1 【【.8【
の
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 株
株券等保 割合 % プロス クト アセット
マネー メント インク
410 At丁inson )rive Suite 434,の -onolulu, -. 9【814 U.S.A.
1,441,900 19.】5
(】) 議決権の状況
発行済株式
成29 5月31日現在
(注) 単元未満株式 には、当社所 の54株 含ま おります。
の
自己株式等
成29 5月31日現在
の
2
役員の状況
該当事項はありません。
の
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保 株式) 普通株式 の
10,500
―
権利内容に何 限定のない当社におけ る標準となる株式
完全議決権株式(その他)
普通株式
】,28【,900
】2,8【9 同上
単元未満株式
普通株式
2,【00
― 同上
発行済株式総数 】,300,000 ― ―
総株主の議決権 ― 】2,8【9 ―
の
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) (自己保 株式)
丸八倉庫株式会社
東京都江東区富岡2 9 10,500 ― 10,500 0.14
計 ― 10,500 ― 10,500 0.14
の
第4
経理の状況
の
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令
第【4号)に基 い 作成し おります。
の
2.監査証明に い
当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間( 成29 月 日 成
29 5月31日ま )及び第2四半期連結累計期間( 成28 12月 日 成29 5月31日ま )に係る四半期連結財務
諸表に い 、太陽 限責任監査法人により四半期レビューを け おります。
の
四半期連結財務諸表
(1)の 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 11月30日)
当第2四半期連結会計期間 ( 成29 5月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 259,02】 1,290,2】3
の の 取手形及び営業未収入金 32【,2】0 311,40】
の の 繰延税金資産 33,195 33,195
の の その他 121,3【5 132,0】9
の の 流動資産合計 】39,859 1,】【【,955
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 4,308,【】4 4,311,】00
の の の 機械装置及び運搬具 純額 313,002 1】4,】】2
の の の 土地 5,【01,【85 4,803,413
の の の 建設仮 定 1,250,491 1,【】【,339
の の の その他 純額 21【,001 200,5【4
の の の 形固定資産合計 11,【89,855 11,1【【,】90
の の 無形固定資産 の の
の の の 借地権 995 】1,522
の の の その他 44,】【【 40,】80
の の の 無形固定資産合計 45,】【1 112,303
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 1,045,981 1,10】,4】4
の の の 従業員に対する長期貸付金 2,900 2,35【
の の の 差入保証金 4】2,281 4】5,938
の の の 会員権 9,【53 9,【53
の の の 繰延税金資産 33,344 32,【【9
の の の その他 25,4】3 25,839
の の の 投資その他の資産合計 1,589,【34 1,【53,932
の の 固定資産合計 13,325,251 12,933,02【
の 資産合計 14,0【5,110 14,【99,981
の
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成28 11月30日)
当第2四半期連結会計期間 ( 成29 5月31日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 営業未払金 120,【42 92,】0】
の の 短期借入金 100,000 100,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 351,【00 2】0,54【
の の 未払金 3】,493 39,【【【
の の 未払費用 99,893 8】,3】5
の の 未払法人税等 14】,228 1】9,822
の の 未払消費税等 1】,059 132,342
の の 前 金 1】9,249 1【2,】98
の の その他 10,【90 8,941
の の 流動 債合計 1,0【3,858 1,0】4,200
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 1,】【1,400 2,334,154
の の 繰延税金 債 515,【25 533,95】
の の 役員退職慰労引当金 233,832 10】,】11
の の 退職給付に係る 債 118,5【8 81,0【2
の の 長期預り保証金 【54,9【【 54【,102
の の その他 9,】1】 9,】1】
の の 固定 債合計 3,294,110 3,【12,】05
の 債合計 4,35】,9【8 4,【8【,90【
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 2,52】,【00 2,52】,【00
の の 資本剰余金 2,04【,93【 2,04【,93【
の の 利益剰余金 4,923,901 5,18【,8】1
の の 自己株式 △5,23【 △5,25【
の の 株主資本合計 9,493,201 9,】5【,151
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 191,】42 234,40【
の の その他の包括利益累計額合計 191,】42 234,40【
の 非支配株主持分 22,19】 22,51】
の 純資産合計 9,】0】,141 10,013,0】5
債純資産合計 14,0【5,110 14,【99,981
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 12月 日
至の 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 12月 日
至の 成29 5月31日)
売上高 2,449,314 2,335,288
売上原価 1,824,341 1,】】1,】33
売上総利益 【24,9】3 5【3,555
販売費及び一般管理費 ※ の290,959 ※ の301,0】5
営業利益 334,014 2【2,480
営業外収益 の の
の 取利息 132 333
の 取配当金 3,220 【,3【2
の 土地区画整理清算益 1,】31 -
の その他 2,219 2,535
の 営業外収益合計 】,304 9,232
営業外費用 の の
の 支払利息 】,5】5 8,】20
の 支払手数料 - 349
の その他 293 38
の 営業外費用合計 】,8【9 9,108
経常利益 333,449 2【2,【04
特別利益 の の
の 形固定資産売却益 2,【4】 292,1】】
の 投資 価証券売却益 3,122 -
の 特別利益合計 5,】【9 292,1】】
特別損失 の の
の 形固定資産除却損 1,400 3
の 特別損失合計 1,400 3
税金等調整前四半期純利益 33】,819 554,】】8
法人税等 94,529 1】5,354
四半期純利益 243,289 3】9,424
非支配株主に帰属する四半期純利益 【24 320
親会社株主に帰属する四半期純利益 242,【【5 3】9,103
の
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 12月 日
至の 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 12月 日
至の 成29 5月31日)
四半期純利益 243,289 3】9,424
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 △2【,4】5 42,【【3
の その他の包括利益合計 △2【,4】5 42,【【3
四半期包括利益 21【,814 422,088
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 21【,189 421,】【】
の 非支配株主に係る四半期包括利益 【24 320
(3)の 四半期連結キャッシュ フロー計算書
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 12月 日
至の 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 12月 日
至の 成29 5月31日)
営業活動によるキャッシュ フロー の の
の 税金等調整前四半期純利益 33】,819 554,】】8
の 減価償却費 180,34】 1】9,804
の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 3,899 △3】,50【
の 役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 △38,348 △12【,120
の 取利息及び 取配当金 △3,353 △【,【9【
の 支払利息 】,5】5 8,】20
の 形固定資産売却損益 △は益 △2,【4】 △292,1】】
の 形固定資産除却損 1,400 3
の 投資 価証券売却損益 △は益 △3,122 -
の 売上債権の増減額 △は増加 △1,24【 14,8【3
の その他の資産の増減額 △は増加 25,451 △9,【49
の 仕入債務の増減額 △は減少 △40,282 △2】,935
の 未払消費税等の増減額 △は減少 3】,54】 115,282
の その他の 債の増減額 △は減少 △585 △148,312
の 小計 504,455 225,055
の 利息及び配当金の 取額 3,353 【,【9【
の 利息の支払額 △】,【【2 △9,334
の 法人税等の支払額 △19,242 △134,0】2
の 営業活動によるキャッシュ フロー 480,903 88,345
投資活動によるキャッシュ フロー の の
の 形固定資産の取得による支出 △【48,301 △1,020,512
の 形固定資産の売却による収入 【0,030 1,594,15【
の 無形固定資産の取得による支出 △10,22】 △1,329
の 固定資産の除却による支出 △1,400 -
の 投資 価証券の売却による収入 19,339 -
の 貸付金の回収による収入 2,【45 900
の 差入保証金の差入による支出 △】,】28 △4,00【
の 差入保証金の回収による収入 31】 350
の 長期前払費用の取得による支出 △【0】 △3,890
の その他の支出 △10 △10
の その他の収入 1,850 2,113
の 投資活動によるキャッシュ フロー △584,094 5【】,】】0
財務活動によるキャッシュ フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少 100,000 -
の 長期借入金の返済による支出 △243,250 △208,300
の 長期借入 による収入 400,000 】00,000
の 自己株式の取得による支出 △4【9 △19
の 配当金の支払額 △11【,334 △11【,549
の 財務活動によるキャッシュ フロー 139,945 3】5,130
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 3【,】55 1,031,24【
現金及び現金同等物の期首残高 3【】,】39 209,02】
現金及び現金同等物の四半期 残高 ※ の404,495 ※ の1,240,2】3
の
注記事項
( 続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
の
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
(追加情報)
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおり あります。
の
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のと
おり あります。
の
当第2四半期連結累計期間
(自の 成28 12月 日の 至の 成29 5月31日)
税金費用の計算
当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純
利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。
の
当第2四半期連結累計期間
(自の 成28 12月 日の 至の 成29 5月31日)
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 月28日 を第
四半期連結会計期間 適用し おります。
の
の の
の
前第2四半期連結累計期間 (自 成2】 12月 日
至 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成28 12月 日
至 成29 5月31日) 報酬及び給与 12【,0】【千円 121,9【9千円
法定福利費 23,014千円 30,311千円
退職給付費用 12,5【】千円 2,129千円
賞与 18,8【8千円 19,22】千円
役員退職慰労引当金繰入額 11,353千円 11,3【5千円
支払手数料 29,558千円 25,421千円
賃借料 15,188千円 14,954千円
の
の の
の
前第2四半期連結累計期間 (自 成2】 12月 日
至 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成28 12月 日
至 成29 5月31日) 現金及び預金 404,495 千円 の1,290,2】3千円 預入期間 月超の定期預金 ― 千円 △50,000千円
現金及び現金同等物 404,495 千円 の1,240,2】3千円
(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自の 成2】 12月 日の 至の 成28 5月31日)
.配当金支払額
の
(注) 成28 2月25日定時株主総会決議における 株当たり配当額は、基準日 成2】 11月30日 あるため、 成28 月 日付の株式併合前の金額を記載し おります。
の
2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計期間の
日後となるもの
該当事項はありません。
の
.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
の
当第2四半期連結累計期間(自の 成28 12月 日の 至の 成29 5月31日)
.配当金支払額
の
の
2.基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会計期間の
日後となるもの
該当事項はありません。
の
.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成28 2月25日 定時株主総会
普通株式 11【,【40 8 成2】 11月30日 成28 2月2【日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成29 2月24日 定時株主総会
普通株式 11【,【31 1【 成28 11月30日 成29 2月2】日 利益剰余金
の
(セグメント情報等)
セグメント情報
前第2四半期連結累計期間 (自 成2】 12月 日 至 成28 5月31日)
報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) .セグメント利益の調整額△221,92】千円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。 なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の
当第2四半期連結累計期間 (自 成28 12月 日 至 成29 5月31日)
報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) .セグメント利益の調整額△214,14【千円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。 なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の
の の の の の (単位:千円)
の
報告セグメント
調整額 (注)
四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 計 上 額 (注) 2 物流事業 不動産事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 2,314,】【8 134,54【 2,449,314 ― 2,449,314
ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高
― ― ― ― ―
計 2,314,】【8 134,54【 2,449,314 ― 2,449,314
セグメント利益 505,801 50,140 555,941 △221,92】 334,014
の
の の の の の (単位:千円)
の
報告セグメント
調整額 (注)
四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 計 上 額 (注) 2 物流事業 不動産事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 2,214,985 120,303 2,335,288 ― 2,335,288
ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高
― ― ― ― ―
計 2,214,985 120,303 2,335,288 ― 2,335,288
セグメント利益 45】,5【4 19,0【2 4】【,【2【 △214,14【 2【2,480
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
の
(注) .潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。 2. 成28 月 日付 普通株式2株に き 株の割合 株式併合を行 おります。こ に伴い、前連結会 計 度の期首に当該株式併合 行わ たと仮定し、 株当たり四半期純利益金額 を算定し おります。
の
2
その他
該当事項はありません。
の
項目
前第2四半期連結累計期間 (自の 成2】 12月 日
至の 成28 5月31日)
当第2四半期連結累計期間 (自の 成28 12月 日
至の 成29 5月31日)
ののの 株当たり四半期純利益金額 33円29銭 52円01銭
のののの(算定上の基礎) の の
ののの 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 242,【【5 3】9,103
ののの 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
ののの 普通株式に係る親会社株主に帰属する ののの 四半期純利益金額(千円)
242,【【5 3】9,103
のののの普通株式の期中 均株式数(株) 】,289,913 】,289,4【3
の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成29 7月 日
丸八倉庫株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる丸八倉庫株式会
社の 成28 12月 日 成29 11月30日ま の連結会計 度の第2四半期連結会計期間( 成29 月 日 成
29 5月31日ま )及び第2四半期連結累計期間( 成28 12月 日 成29 5月31日ま )に係る四半期連結財務諸
表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ
フロー計算書及び注記に い 四半期レビューを行 た。
の
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に 正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表を作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に 正妥当と認め る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に 正妥当と
認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に 正妥当と認
め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、丸八倉庫株式会社及び連結子会社の 成29 5月31日現在の財政
状態並びに同日をも 終了する第2四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し
いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 太陽 限責任監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 認会計士ののの 新 井 達 哉
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の 認会計士ののの 八 代 輝 雄
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成29 7月10日
会社名 丸八倉庫株式会社
英訳名 2aruhachi Warehouse Company, 1imited
代表者の役職氏名 代表取締役社長 峯島 一郎
最高財務責任者の役職氏名 該当なし
本店の所在の場所 東京都江東区富岡2 目 番9号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長峯島一郎は、当社の第122期第2四半期 自の 成29 月 日の 至の 成29 5月31日 の四
半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。