戸締まり用心!
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火の用心!
火の用心!
−幼年消防クラブ行進−
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〔22ページに関連記事〕
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○市政への提言 私のひとこと
○市政への提言 私のひとこと・・・・・・・・2∼32∼3
○市内の河川調査結果について
○市内の河川調査結果について・・・・・・・・4∼4∼55
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2月 2月号 月号 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号
№94
№94
スク ール カウ ンセ ラー の設 置状 況と 今後 の予 定 につ いて 教え てい ただ きた いと 思い ます
。
現在 東御 市に は、 長野 県教 育委 員会 から 2名 の スク ール カウ ンセ ラー が、 複数 校を 対象 とし て配 置さ れて おり
︵年 間約 43 時0 間の 割り 当 て︶
、学 校 ごと の要 望に より 相談 にあ たっ てい ます
。 不登 校対 応に 関す る相 談件 数が 年々 増え てき てお り、 一層 の相 談体 制の 拡充 が必 要と なっ てい ます
。 そこ で、 市単 独で 対応 する には
、 県内 での 有資 格者 の人 材確 保が 難し いた め、 平成
年度 には
、上 田地 域 24 定住 自立 圏事 業と して
、上 田市
、東 御市
、長 和町
、青 木村 と一 緒に スク ール カウ ンセ ラー 及び スク ール ソー シャ ルワ ーカ ーの 共同 設置 を行 いま す。 この こと によ り、 東御 市に は年 間1
96 時間 分の 追加 配置 が予 定さ れる こと とな り︵ 合計 で年 間約 62 時6 間︶
、小 中学 校の 児童
・生 徒や 保 護者 対象 の相 談体 制が より きめ 細や かな もの にな ると 考え てい ます
。
市政 への 提言
﹁私 のひ とこ と﹂ は、 市民 の皆 様か ら市 政に 対す るご 意見 等 をい ただ き、 住み よい まち づく りを 進め るた めに 実施 して いま す。 今回 は 件の 投書 をい ただ いた 中か ら5 つの ご提 言を 紹介 しま す。 なお
、 53 紙面 の都 合に より
、文 章を 要約 した り文 言を 一部 修正 した りし てい る場 合が あり ます ので ご了 承く ださ い。 いた だい たご 提言 は、 今後 の市 政運 営に 活用 させ てい ただ きま す。
市内 のA ED の設 置状 況に つい て教 えて いた だ きた いと 思い ます
。
市で は、 保育 園、 小中 学校
、体 育施 設、 地区 公 民館 など の公 共施 設等 にA ED を設 置し てい ます
。設 置場 所に つい ては
、 市ホ ーム ペー ジの ほか
、昨 年9 月に 配布 しま した 生涯 学習 カレ ンダ ーの 広域 避難 所マ ップ にも 掲載 して いま すの でご 覧く ださ い。 AE Dは 医療 機器 のた め、 気温 変 化の 激し い屋 外で の保 管は 正常 な使 用に 支障 をき たす 恐れ があ るほ か保 安上 の点 から
、各 施設 屋内 の主 に事 務室 に保 管し てい ます
。夜 間や 職員 が不 在の 時は 施錠 され てい るた め、 AE Dの 使用 が不 可能 なこ とも 考え られ ます が、 この よう なと きは
、一 刻 も早 く1 19 番通 報を お願 いし ます
。 なお
、市 では
、区 等で 行う 行事 や スポ ーツ 教室 など にお ける 事故 に備 えて
、A ED の貸 し出 しを 行っ てい ます ので ご活 用く ださ い。 また 貸し 出し 台数 には 限り があ りま すの で、 事前 に防 災係
︵
− 11 11
︶へ 62
お問 い合 わせ くだ さい
。 AE Dは
、電 源を 入れ ると 音声 に よる 指示 があ り、 どな たで も使 用で きる よう にな って いま すが
、A ED とと もに 人工 呼吸 や心 臓マ ッサ ージ など の心 肺蘇 生を 行う こと によ り、 救命 率が 高ま ると いわ れて いま す。 この ため
、一 人で も多 くの 方が 心肺 蘇生 法を 身に つけ てい ただ ける よう
、 AE Dの 使用 方法 も含 めた 心肺 蘇生 法の 講習 会を
、上 田地 域広 域連 合管 内の 各消 防署 にお いて 持ち 回り で実 施し てい ます
。ま た、
名以 上の 団 10 体の 場合 は、 ご希 望の 日程 で講 習会 を受 ける こと も可 能で す。 講習 会の 日程 につ いて は、 上田 地域 広域 連合 広報 紙及 び上 田地 域広 域連 合消 防本 部の ホー ムペ ージ にも 掲載 され てい ます が、 詳し くは 東御 消防 署︵ 62
−
01 19
︶へ お問 い合 わせ くだ さ い。
﹁と う みサ ン テ ラ スダ ンス フェ スタ
﹂の 今後 の 開催 につ いて 教え てい ただ きた いと 思い ます
。
市で は現 在、 東御 市文 化会 館に つい て、 特定 非 営利 活動 法人 Js 文化 フォ ーラ ムに 会館 の管 理、 運営 及び 自主 文化 事業 の開 催を 指定 管理 者と して 委託 して いま す。 サン テラ スダ ンス フェ スタ につ い
ては
、ダ ンス 愛好 者の 発表 の場 を提 供す るこ とを 目的 とし
、平 成 年度 22 東御 市文 化会 館自 主文 化事 業の 一つ とし て開 催さ れ、 多く の愛 好者 にご 参加 いた だき
、大 変好 評だ った と聞 いて いま す。 今年 度に つい ては
、幅 広い ダン ス愛 好者 の皆 さん にご 参加 いた だく ため に、 実行 委員 会に 委託 し、 2月
日の 開催 に向 けて 準備 を 19 進め てい ると のこ とで す。 今後 のフ ェス タの 開催 につ いて は、 限ら れた 予算 の中 で様 々な ジャ ンル の催 しを 公平 に市 民に 提供 する 必要 性な どか ら、 文化 会館 の自 主文 化事 業と して 継続 する こと につ いて は、 現段 階で は未 定の 状況 です
。し かし
、 実行 委員 会等 を中 心と して 企画
・運 営し
、子 ども たち を中 心と した 幅広 い市 民、 幅広 いダ ンス の愛 好家 が参 加す るダ ンス イベ ント の開 催に つい ては
、青 少年 の健 全育 成、 地域 の活 性 化に 寄与 する もの と考 えて いま す。 いず れに しま して も、 自主 文化 事業 を実 施す る際 には
、 市民 から の要 望を 十分 参考 にし て計 画を 進め てい きた いと 考え てい ます
。
市の 放射 線測 定の 状況 につ いて 教え てい ただ き たい と思 いま す。
空間 放射 線量 につ いて は、 現在
、長 野県 で行 う 測定 結果 を注 視し てい ると ころ であ り、 市独 自の 測定 は行 って いな い状 況で す。 現在
、文 部科 学省 で行 った 航空 機 モニ タリ ング の測 定結 果が 公表 され
、
︵文 部科 学省 ホー ムペ ージ:
http://www.mext.go.jp/
︶、 東御 市周 辺の 空間 放射 線量 は低 い数 値と なっ てい ます
。ま た県 にお ける 測定 体制 が確 立さ れて きて いる ため
、︵ 長野 県ホ ー ムペ jp/ ージ:http://www.pref.nagano.
︶、 新た な 要因
、事 態が 生 じな い 限り は県 の状 況を 注視 して いき たい と考 えて いま す。 なお
、暫 定規 制値 以下 の確 認な ど が必 要と なる べき もの につ いて は、 検査 機関 へ委 託し 測定 を行 って いま す。 上水 道に つい ては
、通 常行 って い る水 道水 の水 質検 査箇 所で ある
20箇 所に つい て、 9月 下旬 に測 定を 行い
、 いず れも 放射 性ヨ ウ素 及び 放射 性セ シウ ムは 検出 され てい ませ ん。 また
、 小諸 市外 二市 御牧 ヶ原 水道 組合 及び 佐久 水道 企業 団の 区域 でも
、そ れぞ れ不 検出 であ ると 公表 され てい ます
。 下水 道処 理場 の汚 泥に 関し ては
、 市内 全 箇所 の処 理場 の汚 泥を 測定 17
しま した が、 すべ ての 検体 で不 検出 でし た。 なお
、東 部浄 化セ ンタ ーに おけ る脱 水汚 泥に つい ては
、 月1 回測 定し
、国 の基 準値 以下 であ るこ とを 確認 し搬 出 し て い ま す。 東 部 ク リ ー ン セ ン ター の焼 却灰 につ いて も、 基準 値以 下で した
。 市の 測定 結果 及び 県等 で測 定し た もの も含 め、 東御 市内 の放 射能 測定 結果 につ いて は、 市ホ ーム ペー ジで 公表 して いま す。
︵東 御市 ホー ムペ ー ジ:
http://www.city.tomi.nagano.jp/
︶。 今後 に つい ても
、状 況 が変 化 した 際に は、 適切 に対 応し たい と考 えて いま す。
烏の 群れ の駆 除と 鹿の 捕獲 の状 況に つい て教 え てい ただ きた いと 思い ます
。
カラ ス等 の有 害鳥 類の 銃に よる 駆除 につ いて は、 バッ クヤ ード の確 保︵ 銃弾 到達 範囲 に民 家や 公道 がな いこ とを 確認 する
こと
︶が 義務 付け られ てお り、 市で は現 在、 住宅 に近 い所 の駆 除に つい ては
、 檻 によ る捕 獲対 策を 進め てい
お り
ます
。 現在
、市 内で は3 箇所
︵深 井、 海 善寺
、出 場︶ にカ ラス 檻を 設置 し、 猟友 会へ 依頼 し捕 獲対 策を 講じ てお り、 また
、北 御牧 地区 への 檻設 置に つい ては
、そ の管 理も 含め 現在 設置 の調 整し てい ます
。 ニホ ンジ カの 駆除 につ いて は、 近 年全 国的 に個 体数 が増 加し てお り、 国 の 第 三 期 特 定 鳥 獣 保 護 管 理 計画
︵ニ ホン ジカ
︶に 基づ き、 上田 地域 にお いて も計 画的 な駆 除・ 防除 を進 めて いる とこ ろで す。 東御 市内 の個 体数 は、 上田 地域 内で は比 較的 少な い方 です が、 年々 農作 物被 害が 増加 して おり
、市 とし まし ても 独自 の鳥 獣被 害防 止計 画を 策定 し、 計画 的な 駆除 を猟 友会 へ依 頼し 推進 して いま す。 今後 もク クリ 罠を 猟友 会へ 提供 す る等 の捕 獲強 化や
、獣 害防 護柵 設置 等に よる 防除 に努 めて いき ます
。ニ ホン ジカ 等の 目撃 があ りま した ら、 地元 猟友 会へ の情 報提 供を お願 いし ます
。 次回 の﹁ 市政 への 提言
私の ひと こと
﹂ は、 6月 に実 施す る予 定で す。
●問 い合 わせ 先
企画 課 企画 政策 係
−
58 93 64
﹃
﹃ き
れ い
な 川
を い
つ ま
で も
大 切
に ﹄
き れ
い な
川 を
い つ
ま で
も 大
切 に
﹄
水 生
生 物
調 査
を 実
施 し
ま し
た
水 生
生 物
調 査
を 実
施 し
ま し
た
市で は、 昨年 に引 き続 き市 内主 要河 川の 水質 調査 のた め﹁ 水生 生物 調査
﹂ 市で は、 昨年 に引 き続 き市 内主 要河 川の 水質 調査 のた め﹁ 水生 生物 調査
﹂ を実 施し まし た。 この 調査 は、 河川 に生 息す る生 き物 を採 取・ 調査 する こと を実 施し まし た。 この 調査 は、 河川 に生 息す る生 き物 を採 取・ 調査 する こと で、 その 川の 水質 を判 定す るも ので す。 で、 その 川の 水質 を判 定す るも ので す。 採取 した 生物 の中 から
、川 の水 質を 示す
﹁指 標生 物 採取 した 生物 の中 から
、川 の水 質を 示す
﹁指 標生 物※
※下 表﹂ の種 類と 数に 下表
﹂の 種類 と数 に よる 判定 を 行い ます
︵環 境省
・国 土交 通省 ガイ ド ライ ン︶
。こ の 調査 で、 採 よる 判定 を 行い ます
︵環 境省
・国 土交 通省 ガイ ド ライ ン︶
。こ の 調査 で、 採 取さ れた 生き 物が その 環境 に暮 らし 続け てい るこ と、 すな わち
、そ の水 質が 取さ れた 生き 物が その 環境 に暮 らし 続け てい るこ と、 すな わち
、そ の水 質が 継続 され てい るこ とが 証明 でき ます
。 継続 され てい るこ とが 証明 でき ます
。
■ 東
御
清 翔
高
校 が
調 査
を 実
施
本
年 度
は
地 点
を 調
査
13
市の 依頼 によ り、 平成
年度 も東 23 御清 翔高 校二 年生 の9 名が 環境 科学 の授 業の 中で 調査 を行 いま した
。調 査地 点は 昨年 度よ り3 地点 増や 13し 地点 で行 いま した
。6 月に 県環 境保 全研 究所 の職 員か ら調 査の 方法 や川 の環 境に つい て学 習し
、7 月か 10ら 月に かけ て実 際に 川へ 出向 き、 川底 を網 です くっ たり 石を めく った りし て水 生生 物を 採取 しま した
。 また
、本 年度 は長 野大 学︵ 上田 市︶ 環境 ツー リズ ム学 部の 学生 の皆 さん にも 調査 協力 をい ただ き、 生き 物の 採取 の方 法や 種類 の見 分け 方な どを 学び まし た。 水質 の判 定に は、 採取 でき た指 標 生物 の種 類と 数、 その 生物 が示 す次
の4 段階 に分 けま した
。
・き れい な水
︵水 質階 級Ⅰ
︶
・少 しき たな い水
︵水 質階 級Ⅱ
︶
・き たな い水
︵水 質階 級Ⅲ
︶
・大 変き たな い水
︵水 質階 級Ⅳ
︶
判定 の結 果は
、﹁ きれ いな 水﹂ 10が 地点
、 ﹁ 少し きた ない 水﹂ が1 地点
、
﹁き たな い水
﹂が 2地 点と なり
、ま た、 すべ ての 調査 地点 から
﹁き れい な水
﹂を 示す 指標 生物 が採 取で きた こと から
、市 内河 川の 水質 は良 い状 態で ある と判 断し まし た。 調査 結果 は、 次ペ ージ に掲 載し て いま す。
■ 花
岡 市
長 へ
報 告
書 提
出
普 段
の 生
活
を 見
直 し
た
い
全地 点の 調査 終了 後、 調査 報告 書 の作 成を 行い
、 月 日、 花岡 市長 12 27 へ調 査報 告を 行い まし た。 報告 会で 生徒 たち は、 地点 ごと の 判定 結果 とあ わせ て、 見た 目だ けで は分 かり にく い流 れの 強さ や水 の温 度、 川底 のぬ めり など 実際 に川 の中 に入 った 時の よう すを 交え て報 告を 行い
、 ﹁ たく さん の生 き物 につ いて 勉 強で きた
。川 を守 るた め普 段の 生活 を見 直し たい
﹂と 感想 を述 べま した
。 また
、担 当の 小林 俊文 教諭 は﹁ 調査 を重 ねる ごと に生 徒た ちの 心に 環境 を大 事に した いと いう 思い が浸 透し てき たと 感じ られ た。 続け てい きた い﹂ と調 査を 振り 返り まし た。 今回 の調 査報 告書 は、 川の 環境 を 守っ てい きた いと いう 思い から
、市 内の 小中 学校 や地 区公 民館 へ配 布し
、 生活 環境 係で もご 覧い ただ けま す。
●問 い合 わせ 先
市民 課 生活 環境 係
−
58 96 64
▲調査のようす
2 月
は 青
少 年
に 有
害 な
社 会
環 境
排 除
県 民
運 動
強 化
月 間
で す
今月 は新 学期 に向 けて
スマ ート フォ ンを 中心 に、 ケー タ イ、 パソ コン
、ゲ ーム 機な どの イン ター ネッ ト端 末に つい て 考え てみ まし ょう
。
ス マ
ー
ト フ
ォ ン
っ て
何 ?
今、 携帯 電話 販売 店や 家電 量販 店 の店 頭に は、 多く のス マー トフ ォン が並 んで いま す。 スマ ート フォ ンと は、 通話 やメ ー ルの 他に
、イ ンタ ーネ ット をと おし て動 画、 音楽
、情 報管 理な ど多 種多 様な 機能 を持 つ携 帯電 話の こと です
。 従 来の 携帯 電話 とは 違い
、﹁ 電 話の で き る 小 型 の パ ソ コ ン﹂ と い う イ メー ジで す。 動画 や写 真が 美し く映 るス マー トフ ォン の画 面に
、大 きな 魅力 を感 じる 人も 多い でし ょう
。実 際に
、ス マー トフ ォン の 購入 率は 若者 を中 心に 爆発 的に 増加 して いま す。
ス マ
ー
ト フ
ォ ン
は ウ
イ ル
ス に
感 染
し ま
す
これ まで の携 帯電 話は 携帯 電話 専用 の回 線を 使用 して いま すの で、 ウイ ルス に感 染す るこ とは
、ほ とん どあ りま せん で した
。し かし
、ス マー トフ ォン は、 パソ コン 同様
、無 線L AN など を とお して
、ネ ット 上の 多く の情 報 と接 触す るた め に、
﹁ウ イ ルス 攻 撃﹂ を受 ける 危険 性が あり ます
。 実際 に、 知ら ない うち にウ イル スに 感染 し、 個人 情報 を盗 まれ
、 ウイ ルス が勝 手に その 人の スマ ー トフ ォン のメ ール 機能 や通 話機 能
を操 作す る被 害も 起き てい ます
。 スマ ート フォ ンを これ まで の携 帯電 話の よう に、 買っ たま まの 状態 でい きな り使 うの は大 変危 険で す。
ス マ
ー ト
フ ォ
ン に
は
セ キ
ュ リ
テ ィ
対 策
が 必
要 !
スマ ート フォ ンを 使用 する 場合 は、 パソ コン 同様
、セ キュ リテ ィ対 策を しっ かり と考 えま しょ う。
① セ
キ ュ
リ テ
ィ ソ
フ ト
を 入
れ ま
し ょ
う
月額 わず かな 金額 で、 ウィ ルス から 守る こと がで きま す。
② 自
分 の
目 で
安 全
を 確
か め
ま し
ょ う
実際 の安 全の ため には
、ひ とつ ひと つ自 分の 目で 確認 して いく 作業 が大 切で す。
・ア プリ
︵ソ フト
︶は
、信 用で きる サイ トか らダ ウン ロー ド しま しょ う。
・信 用で きる サイ トの アプ リで あっ ても
、ダ ウン ロー ドす る 際に は、 説明 文を よく 読み
、自 分の 情報 が不 正に 使わ れな いか どう か、 確認 しま しょ う。
子 ど
も
の 持
つ
ス マ
ー ト
フ ォ
ン に
は
フ ィ
ル
タ リ
ン
グ も
必 要
!
子ど もの 利用 する 携帯 電話 に関 して
、法 律で フィ ルタ リン グが 義務 付け られ てい ます
。 スマ ート フォ ンも
、携 帯電 話に 類す るこ とか ら、 保護 者は
、 フィ ルタ リン グを する 必要 があ りま す。 月額 わず かな 金額 で、 アダ ルト サイ トや 法に 触れ る危 険な 有害 サイ トか ら守 るこ とが でき ます
。 しか し、 これ まで の携 帯電 話と 違い
、ス マー トフ ォン での フィ ルタ リン グは
、店 舗任 せで は出 来ま せん
。 セキ ュリ ティ ソフ トと 同様
、フ ィル タリ ング ソフ トも
、保 護者 が、 スマ ート フォ ンの 本体 から
、設 定し まし ょう
。
家 庭
の ル
ー ル
で 子
ど も
を 守
ろ う
フィ ルタ リン グだ けで は犯 罪に 巻き 込ま れて しま うこ とも あり ます
。 ケー タイ やス マー トフ ォン
、パ ソコ ン、 ゲー ム機 を子 ども に与 える 前に
、家 庭で ルー ルを 作る こと が大 切で す。
﹁ネ ット 上で 知り 合っ た人 には 絶対 に会 わな い﹂
﹁ネ ット 上に は個 人の 写真 や情 報を 載せ ない
﹂
﹁ネ ット 利用 には 時間 制限 を設 け、 ネッ ト依 存に 陥ら ない
﹂ これ らは
、ネ ット 利用 に大 切な ルー ルで すが
、押 しつ けで はな く保 護者 の気 持ち もい っし ょに 伝え まし ょう
。
青少年育成市民大会のお知らせ
テーマ : 地域で育てよう おらほの子ども
∼ネットリテラシーを育もう∼
心身共に健やかで感性豊かな子どもを育成するために、子どもとメ ディアについての学校・家庭・地域の実践発表や講演会を行います。11 月に募集した「ケータイ・ネット 標語・川柳コンテスト」の優秀作 品の表彰及び作品展示も行われます。どなたでもご参加できます。お 誘い合わせのうえ、お出かけください。大勢の皆さんのご来場をお待 ちしています。
●日時
2月26日 (日)
12:30∼16:00
(12時から受け付け開始)●場所 東御市文化会館 (サンテラスホール)
●主催 東御市、市教育委員会、市青少年育成市民会議 市ネットリテラシー教育推進協議会
市セーフティネットアドバイザー協議会
●内容 12:30∼ 開会行事
「ケータイ・ネット 標語・川柳コンテスト」の優秀作品の表彰 13:15∼ 実践発表Ⅰ
東部中学校二年生のネットリテラシー教育の取り組み 「ネット社会の落とし穴∼大切にしよう ネット上のモラル・
マナー」
13:45∼ 実践発表Ⅱ
セーフティネットアドバイザーの寸劇 「ちょっと待ってインターネット!
我が家の安心安全フィルタリング大作戦」 14:15∼ 講演会
講師
内海 裕美 氏
(小児科医)
「メディア漬けで壊れる子どもたち
∼子どもたちのために今なすべきこと∼」
●問い合わせ先 生涯学習課 青少年男女共生係 64−5906
①
親 と
し て
の 気
持 ち
を 伝
え る
ルー ルを 作る のは
あな たの こと が心 配だ から
。命 に 関わ るト ラブ ルか らあ なた を守 りた いか ら。
② 親
と し
て の
考 え
を 伝
え る
使う のは ルー ルや マナ ーを 学習 して から
。ネ ット 利用 も車 の運 転と 同様
、し っか りと 技術 を身 につ け安 全利 用。
③ ひ
と つ
ひ と
つ の
ル ー
ル マ
ナ ー
に つ
い て
話 し
合 う
子ど も自 身が 納得 して 使う ため に、 押し 付け では なく 話し 合い が大 切。
■講師プロフィール
東京都内で小児科医として勤めながら、メディアが子ど もの発達に及ぼす影響について研究したり、読み聞かせや 早寝早起き運動を実践され、全国で子育てについての講演 会やセミナー、悩み相談などを受けておられる先生です。 乳幼児から小中学生の児童生徒の保護者様、祖父母の皆 様、教育・保育関係者の皆様に必見の内容です。
自 分
の 大
切 な
財 産
を 守
る
成 年
後 見
制 度
を
ご 存
知 で
す か
?
最近 テレ ビな どで も﹁ 老い 支度
﹂ や﹁ エン ディ ング ノー ト﹂ とい う言 葉を 耳に する 機会 が増 えて きた よう に思 いま す。 元気 なう ちに 身の 回り の整 理や 延 命治 療等 につ いて 自分 の意 思を しっ かり 記し てお くこ とは 自分 のた めだ けな らず
、家 族に とっ ても 必要 なこ とだ と言 われ てい ます
。 ただ し﹁ 自分 のこ とは 自分 で決 め る﹂ とい う一 見す ると
、当 たり 前の よう な行 為は
、物 事を 判断 する 力が
ある から こそ でき るこ とで す。 認知 症等 にな って 物事 を適 切に 判 断す る力 がな くな って しま った らど うな るで しょ うか
。 例え ば、 悪徳 商法 に引 っか かり
、 そ れ ま で 大 切 に 守っ て き た お 金 を 失っ てし まう かも しれ ませ ん。 一度
、 悪徳 商法 に引 っか かっ てし まう と名 簿が 業者 に出 回り
、人 を変 え、 品を 変え 訪問 して くる と言 われ てい ます
。 皆さ んは
﹃成 年後 見制 度﹄ をご 存知 です か? この 制度 は、 認知 症や 精神 障が い、 知的 障が いな どに より 判断 能力 が不 十分 であ る人 が悪 徳業 者な どの 被害 に遭 わな いた めに
、本 人に 代わ り契 約行 為を 行う 援助 者を つけ る制 度で す。 援助 者を つけ るに は最 寄り の家 庭 裁判 所︵ 東御 市の 場合 は家 庭裁 判所 上田 支部
︶で 手続 きを 行い ます
。援 助者 は家 族で もな れま すし
、弁 護士 や司 法書 士と いっ た専 門家 にお 願い する こと もで きま すが
、い ずれ も家 庭裁 判所 が最 終判 断し ます
。 老い 支度 や自 分の 財産 等を 守る 方 法を 詳し く知 りた いと いう 方は 地域 包括 支援 係ま でお 問い 合わ せく ださ い。
認
知 症
サ ポ
ー タ
ー
を
ご 存
じ で
す か
?
認知 症と いう 言葉 につ いて は多 く の方 が耳 にし たこ とは ある と思 いま すが
、認 知症 サポ ータ ーと いう 言葉 を聞 いた こと はあ りま すか
。 認知 症サ ポー ター とは
、認 知症 に つい て正 しく 理解 し、 認知 症の 人や その 家族 を見 守り 支援 する 人で す。 何か 特別 なこ とを やる わけ では あ りま せん が、 自分 の出 来る 範囲 で手 助け した り、 見守 った り、 活動 は人 それ ぞれ です
。 例え ば、 認知 症に なる と買 い物 で 細か いお 金を 支払 うこ とが 苦手 にな り、 いつ もお 札で 支払 うと いう こと が起 きる 場合 があ りま す。 小銭 で支 払お うと して も動 作が モ タモ タし てし まう こと もあ りま す。 そん な時 に、 周り がせ かし たり
、 イラ イラ して いる 様子 が伝 わる と認 知症 の方 は、 不安 にな り自 信を 無く して しま いま す。 まず は見 守り
、余 裕を もっ て対 応 する こと で、 認知 症の 方は 安心 して 地域 で買 い物 が続 けら れる よう にな りま す。 他に も⋮ こ の 続 き は、 ぜ ひ 認 知 症 サ ポ ー ター 養成 講座 を受 講し 学ん でい ただ けれ ばと 思い ます
。 認知 症の 方が 暮ら しや すい 地域 は 他の 方も 暮ら しや すい 地域 と言 われ
てい ます
。 明 日 の わ た し の た め に、 サ ポ ー ター にな りま せん か?
●問 い合 わせ 先
福祉 課 地域 包括 支援 係
−
50 00 64
開催日 平成24年2月29日 (水)
3月27日 (火)
時 間 午後1時30分∼3時
場 所 総合福祉センター3階講堂
参加費 冊子代100円
認知症サポーター
養成講座のお知らせ
▲受講された方にはオレンジリングが配られます
『信州味の里とうみ』では、①地元のおいしい農産物を安心、安全な ものを消費者に届ける、②東御市の昔から伝わる味を大切にし、若い 人たちに伝えながら新しい味の創作をする、③農産物の付加価値を高 め、地元農業に貢献しよう、これらを目標に活動を始め、おかげ様で 7年目を迎えることができました。
平成20年からは、食育の観点から地元の子ども達への体験指導は大 切なことだと考え、市内の小学校で、子ども達が授業で作った大豆を 使い豆腐やみそ作りを行っています。また、安心安全な地元産原材料 にこだわった農産加工品を地元の子ども達にも食べてもらいたいとい
う思いから、保育園、小学校、中学校の給食へ豆腐やみそなどを納品する取り組みを行っています。
これらの活動が認められ、平成23年10月には食育貢献団体として長野県食育推進会議から表彰を受けました。 また、平成23年12月には、長野県農村女性フェスティバルにおいて県知事賞をいただきました。
今後も農産物加工団体という立場から、子ども達の食育の取り組みを通じ、次世代育成のお手伝いをさせてい ただきたいと思います。
☆味の里でも取り入れている『塩こうじ』を紹介します。発酵食品であるこう じは、減塩効果が期待でき、コクがある貴重な調味料です。
■材料
米こうじ・・・・・・300g 塩・・・・・・・・・100g 水・・・・・・・・・400g
■作り方
①米こうじと塩をよくこねる。
②こうじの粒が潰れるようによ く馴染んだところへ水を入れ てさらにねりあげる。
③発酵するまで毎日かき混ぜる。
・ 夏は冷蔵庫で保存しながら使 用する。
・ 冬は発酵するまで常温がよい。
長 野 県農 村 女 性フ ェ ス テ ィバ ル で
▲の
表 彰の よ う す
※鶏肉は特に相性がよく、身が柔らか くなり美味しくいただけます。 その他に漬物・野菜炒め・生魚の焼
き物等、いろいろ利用できます。
■材料
鶏ムネ肉・・・・・・ 300g 塩こうじ・・・・・・・30g
■作り方
①鶏ムネ肉を塩こうじに漬けて 一日冷蔵庫に入れておく。
②脂身の方から焼いてスライス する。
料 理 例
1.人件費の状況(平成22年度一般会計決算額)
人件費率
(B/A) 人件費
(B) 歳出計
(A) 住民基本台帳人口
(4月1日現在) 区分
15.0 2,143,654 14,294,243
31,147
年度
22 人 千円 千円 %
※人件費には、特別職に支給される給料、報酬等 も含まれます。
2.職員給与費の状況(平成23年度一般会計当初予算の数値)
1人当たりの 給与費(B/A) 給 与 費
職員数
(A) 給 料 職員手当 期末・勤勉手当 計(B)
5,427 1,302,364
310,141 120,026
872,200 240
※職員手当には、退職手当は含まれません。
人 千円 千円 千円 千円 千円
3.職員給与水準の状況(平成22年度ラスパイレス指数)
全国市平均 県内市平均
東御市
98.8 98.0
95.9
※ラスパイレス指数とは、国家公務員の給与を100と した場合の地方公務員の給与水準を表す指標です。
4.職員の平均給料月額及び平均年齢の状況(平成23年4月1日現在)
県 内 市 平 均 東 御 市
区 分 平均給料月額 平均年齢 平均給料月額 平均年齢
42歳3月 321,063円
42歳6月 319,146円
一般行政職
49歳6月 328,723円
46歳9月 279,631円
技能労務職
5.職員の採用及び退職の状況
増 減 23年度採用者数
22年度退職者数
1人 21人
20人 人数
6.期末・勤勉手当の状況(平成23年度支給割合)
計 勤 勉
期 末
1.90月 0.675月
1.225月 6月期
2.05月 0.675月
1.375月 12月期
3.95月 1.35月
2.60月 計
※職務の級等による加算措置有
7.不利益処分に関する不服申し立ての状況 (平成22年度)
件数 区 分
0件 勤務条件に関する措置の要求の状況
不利益処分に関する不服申し立ての 0件 状況
9.部門別職員数の状況(各年4月1日現在)
対 前 年 増 減 数 職 員 数
区 分
平成23年 平成22年
部 門
0 2
2 議 会
一般行政部門
1 53
52 総 務
0 15
15 税 務
1 74
73 民 生
1 25
24 衛 生
1 14
13 農 林
1 9
8 商 工
0 19
19 土 木
5 211
206 小 計
△3 27
30 教 育
特別行政部門
7 82
75 病 院
公 営 企 業 等 会 計 部 門
△1 6
7 水 道
△1 8
9 下 水 道
0 11
11 そ の 他
5 107
102 小 計
7 345
338 合 計
※教育長を含んだ職員数です。
東御市職員の給与などの状況を報告します
●問い合わせ先 総務課総務係 64−5876
8.福利厚生事業の状況
主な事業費内訳 (千円) 事業費総額(千円)
福利厚生
年度 職員1人当たり 事業費(円)
職員互助会補助金 2,800 職員健康診断事業 4,142 職員厚生研修事業 1,728 19,154
8,811 22
※職員1人当りの事業費は、常勤的臨時職員を含む4 月1日現在の人数で算出。
(病院及び上下水道事業職員除く。)
※法定福利費は含まない。
※採用者数は、4月1日付け採用者数です。
佐 久
地 域
定 住
自 立
圏 形
成 に
関 す
る 協
定 の
締 結
市で は、 従来 から 住民 が往 来し
、相 互に 恩恵 を享 受し なが ら地 域を 形成 し てき た上 田地 域と 佐久 地域 の両 圏域 にお いて
、定 住自 立圏 の形 成に 向け
、協 議を 行っ てい ると ころ です
。
佐 久
地 域
定 住
自 立
圏
形 成
に
関 す
る 協
定 の
締 結
佐久 地域 定住 自立 圏形 成協 定と は、 中心 市宣 言を 行っ た佐 久市 と東 御市 が、 人口 定住 のた めに 必要 な生 活機 能の 確保 に向 けて
、議 会の 議決 を得 て1 対1 で締 結す る協 定で す。 東御 市で は、 佐久 地域 定住 自立 圏 形成 協定 の締 結に つい て、 市議 会第 4回 定例 会に 上程 し、 議決 をい ただ
きま した
。佐 久市 にお いて も市 議会 の議 決を 得た こと から
、1 月 日に 12 佐久 地域 定住 自立 圏形 成に 関す る協 定書 の調 印式 が佐 久野 沢会 館で 行わ れま した
。 今後
、東 御市 では 協定 に基 づき
、 中心 市で ある 佐久 市と 相互 に役 割を 分担 し、 連携
・協 力の 下に
、圏 域全 体の 活性 化を 図る ため の 項目 の取 12 り組 みを 行っ てい きま す。
佐 久
地 域
定 住
自 立
圏
共
生 ビ
ジ ョ
ン の
策
定
協定 書に 記載 され てい る取 組項 目 に基 づき
、民 間や 地域 の関 係者 を構 成員 とし た﹁ 共生 ビジ ョン 懇談 会﹂ で検 討を 行い
、中 心市 であ る佐 久市 が共 生ビ ジョ ンを 策定 しま す。 共生 ビジ ョン には
、具 体的 な取 組 事項
、ス ケジ ュー ル等 が記 載さ れ、 佐久 地域 定住 自立 圏の 取り 組み は、 この ビジ ョン に沿 って 推進 され ます
。
佐久地域定住自立圏協定項目一覧
取 組 項 目
特定健康診査の受診率向上等による 1 健康増進
有害鳥獣による
農林水産業被害防止のための対策 2
農林水産物の地産地消・販路開拓の推進 3
農業情報を共有するための ネットワークの構築 4
森林病害虫による
森林被害防止のための対策 5
観光地のネットワーク化等 広域的観光の推進
6
循環型社会の構築に向けた 環境活動等の連携
7
災害時対応のための 広域防災体制の整備と強化 8
地域公共交通ネットワークの構築 9
就農・住宅情報等の提供による 定住促進・交流推進
10
社会教育施設の活用による 文化活動等の活性化 11
職員研修の合同実施等による 職員の人材育成
12
これまでの主な取り組み経過と今後の予定
佐 久 地 域 上 田 地 域
◆平成22年12月∼ 平成23年3月
・取り組み事項に関する調査、 研究
・圏域形成に向けた推進体制、 想定取り組み項目の検討
◆平成23年4月∼7月
・中心市宣言書の検討
◆平成23年7月21日
・中心市宣言(佐久市)
◆平成24年1月12日
・定住自立圏形成協定の締結
◆平成22年7月∼12月
・取り組み事項に関する調査、 研究
・圏域形成に向けた推進体制、 想定取り組み項目の検討
◆平成23年1月∼2月
・中心市宣言書の検討
◆平成23年2月3日
・中心市宣言(上田市)
◆平成23年7月27日
・定住自立圏形成協定の締結
◆平成23年8月∼11月
・定住自立圏共生ビジョン懇 談会による共生ビジョン
(案)の検討
◆平成23年12月8日
・定住自立圏共生ビジョンの 策定(上田市)
取 り
組 み 状
況
・定住自立圏共生ビジョンの 策定(佐久市)
今後 の
予定 ▲調印式のようす
現在お持ちの外国人登 録証明書の次回確認日ま で有効です。切り替え時 に「特別永住者証明書」 に切り替わります。(交 付申請の窓口は今まで通 り市役所です。)
改正後3年以内に入国 管理局で手続きを行い、
「在留カード」への切り 替えが必要です。 改正後の在留資格の変 更時、または在留期間の 更 新 時 に 入 国 管 理 局 で
「在留カード」に切り替 わります。
特別永住者の方
永住者の方
上記以外の方
﹁
外 国
人 登
録 原
票
記 載
事 項
証 明
書 ﹂
か ら
﹁
住 民
票 ﹂
に 変
わ り
ま す
日本 人と 同様 に、 外国 人住 民に つい ても 世帯 ごと の住 民 票に 編成 され るよ うに なり ま す。 その ため
、日 本人 と外 国 人で 構成 され る世 帯に おい て も、
﹁世 帯全 部の 住民 票﹂ には
、 全員 が記 載さ れた 証明 が発 行 され るよ うに なり ます
。
転 出
届 が
必 要
に な
り ま
す
これ まで 外国 人の 方が 転出 する 場合
、市 役所 への 転出 届 出は 必要 あり ませ んで した が、 7月 9日 以降
、転 出の 際に は 日本 人と 同様 に転 出手 続き が 必要 とな り、 その 手続 きの 際、 転入 時に 必要 とな る転 出証 明 書を お渡 しい たし ます
。ま た、 転入 の届 出に は、 転出 証明 書 と在 留カ ード 等が 必要 にな り ます
。
届出 負担 が 軽減 され ます 外国 人登 録制 度が 廃止
・入 国管 理法 が改 正さ れ、 20 1 2年 7月 9日 から 施行 され ま す。 これ まで
、外 国人 住民 の方 の在 留資 格の 変更 や在 留期 間 の更 新等 は、 入国 管理 局で 手 続き を行 った 後に
、居 住地 の 市役 所で も変 更の 届出 が必 要 でし たが
、改 正後 は市 役所 に 届け 出る 必要 がな くな りま
す。
﹁ 外
国 人
登 録
証 明
書 ﹂
が
切 り
替 わ
り ま
す
現在 お持 ちの
﹁外 国人 登録 証明 書﹂ は、 新た な制 度導 入 後も
、一 定期 間は 在留 カー ド、 特別 永住 者証 明書 とみ なさ れ ます ので
、す ぐに 替え る必 要 はあ りま せん
。 な お、 新 し い 制 度 開 始 後 すぐ に、 在留 カー ド・ 特別 永 住者 証明 書へ の切 り替 えを 希 望さ れる 場合 は申 し出 によ り でき ます
。
※ 住
民 票
は 、
外 国
人 登
録 し
て い
る 内
容 を
も と
に
作 成
さ れ
ま す
現 在外 国 人登 録さ れ てい る人 で あっ ても
、在 留資 格が
﹁短 期滞 在﹂ の人 や新 たな 在留 管理 制度 開始 時に
﹁在 留資 格が ない
﹂人 は、 住民 票が 作成 され ませ んの で、 届出 が必 要な 人は お早 めに 入国 管理 局で 所定 の手 続き をし て下 さい
。
制度 の円 滑な 移行 を図 るた めに
、2 01 年2 月5 頃外 国 人住 民の 仮住 民票 を作 成し
、そ の内 容を ご本 人に 通知 しま すの で、 ご確 認く ださ い。
外 国
人 住
民 が
住 民
基 本
台 帳
法 の
適 用
対 象
に 加
わ り
ま す
外 国
人 の
方 の
在 留
資 格
手 続
等 が
変 わ
り ま
す
外国人登録証明書の切り替え時期
※市 役所 では 特別 永住 者証 明 書の 事前 交付 申請 を行 って い ます
。希 望さ れる 方は
、写 真 枚1
・旅 券︵ 有効 な旅 券を 所 持す る場 合の み︶
・外 国人 登録 証明 書を 持参 の上
、市 民課 市 民 係 まで お 越し 下 さい
。︵ 交 付は 制度 施行 日以 降に なり ま す。
︶ 法改 正に つい ての 詳細 は左 記の ホー ムペ ージ をご 覧く だ さ い。
﹁外 国人 住 民 に係 る 住 民基 本台 帳制 度に つい て﹂
︵総 務省 ホー ムペ ージ:
http://www.soumu.go.jp/
︶
●問 い合 わせ 先
市民 課 市民 係
−
11 11
︵代 表︶ 62
北御 牧保 育園 の園 舎は 豊か な自 然に 囲ま れた 場所 にあ り ます
。 園内 では
、同 年齢 だけ でな く異 年齢 の友 達と の遊 びも 楽 しん でい ます
。 今年 度の なか よし 活動 のテ ーマ は﹁ とな りの トト ロ﹂ で す。 トト ロに ちな んだ 遊び を 年間 通し て、 季節 ごと に﹁ な かよ しの ペア
﹂で 一緒 に楽 し んで いま す。 毎朝 の体 操・ お散 歩・ 遊び など
、年 長児 が主 にな り年 下 の子 の面 倒を 見な がら 楽し く 活動 して いま す。 運動 会で は﹁ まっ くろ くろ すけ 出て おい で﹂ を合 言葉 に 玉入 れ競 技を した り、 園舎 内 での かく れん ぼや 拾っ てき た 沢山 のド ング リで さま ざま な
おも ちゃ を作 って 遊び まし た。 また
月に は﹁ どん ぐり が 10 えし
﹂と いっ て、 拾っ てき た ドン グリ をポ ット や園 の畑 に まき まし た。 苗木 に生 長し た ら、 田之 尻地 区の 山に 植え る とい う取 り組 みの 一環 とし て、 お手 伝い をさ せて いた だい て いま す。 今か らド ング リの 芽 が出 るの を楽 しみ にし てい る 子ど も達 です
。み んな の願 い が叶 い、 ドン グリ がり っぱ な 苗木 に育 つこ とを 期待 して い ます
。 これ から も様 々な 遊び を通 して
、た くさ んの 友達 とふ れ あい
、遊 び、 心も 体も たく ま しく 大き く育 って くれ るこ と を願 って いま す。
▲おおきく育ってね
▲ネコバスしゅっぱーつ
●材 料︵ 6人 分︶ 米 ⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮3 合 塩鮭
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮ 2切 れ レン コン
⋮⋮
⋮⋮
⋮2 00 g 三つ 葉 ⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮ 1 ︱ 2把 しょ うゆ
⋮⋮
⋮⋮
⋮大 さじ 1 酒 ⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮大 さじ 1 塩 ⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮⋮
⋮少 々
作 り方
①米 は 分前 にと いで ざる に 30 あげ
、水 を切 る。
②鮭 はサ ッと 焼き 皮と 骨を 除
く。 レン コン は半 月切 りか 銀 杏切 りに し、 薄い 酢水 につ け アク を抜 き、 水気 を取 る。
③炊 飯器 に米 を入 れて 目盛 りま で水 を注 ぎ、
と酒
、し ょう ゆ、 塩ひ とつ まみ を加 えて 炊 く。 三つ 葉の 小口 切り を散 ら す。
鮭
と レ
ン コ
ン の
炊
き 込
み ご
は ん
東御市消防団では、(財)長野県市町村振興会が行う
「コミュニティ助成事業」を活用して、消防用ホース を購入しました。この助成事業は、地域防災のリー ダーである消防団の装備拡充を図るとともに、宝くじ の普及・広報事業を行うことを目的としています。今 回購入したホースは、各分団(市内6分団)へ配備さ れ、火災現場における迅速な消火活動につながること が期待されます。
宝くじ助成事業で消防ホースを購入
▲在留カード(表面)イメージ図
誕生日おめでとう! ( 2 月生まれ)
小 山 杏 樹
ちゃん (田沢)こ やま あん じゅ
(1歳、H23.2.3生)
杏ちゃん1歳のお誕生日おめでとう いつも明るい笑顔を見せてくれてありが とう。これからも毎日笑顔で、すくすく 大きく元気に育ってね。
児 玉 歩 音
くん (新張)こ だま あゆ と
(1歳、H23.2.18生)
誕生日おめでとう。これからも、元気 よくびぃると仲良く遊んでね。沢山お友 達をつくり、一日一日を大事にね
佐
さ藤
とう未
み優
ちゃん (片羽)ゆ
(1歳、H23.2.10生)
1歳おめでとう可愛いしぐさを沢山 見せてくれるようになったね。兄ぃにの あとを追いかけて同じ物を取り合いする けど兄ぃにが大好きな未優。これからも 2人仲良く、名前の通り優しい子に育っ てね
関 篤 人
くん (常田)せき あつ と
(1歳、H23.2.15生)
篤人、1歳の誕生日おめでとう♪いつ もかわいい笑顔をありがとう!色々な事 がどんどん出来るようになってきたね。 これからもいっぱい笑ってたくましく 育ってね。
青 木 琴 美
ちゃん (畔田)あお き こと み
(1歳、H23.2.1生)
いつも素敵な笑顔をありがとう。これ からも、お姉ちゃんと、いっぱい遊んで 仲良く元気に育ってね。
小 嶋 麗 杏
ちゃん (加沢)こ じま る あ
(1歳、H23.2.19生)
るっちゃん1歳おめでとうお姉ち ゃんに可愛がられ、お兄ちゃんにいじら れ、スクスク大きくなったね。これから の成長をパパもママも楽しみにしている よるっちゃんの笑顔、みんな大好き
宮 下
みや した
隼
しゅん
弥
くん (東上田)や
(2歳、H22.2.2生)
しゅんちゃん2歳おめでとう♪最近 はにぃにのすることは、自分もしたいと いつも後をついて歩いているしゅんちゃ ん。でもまだまだ抱っこも大好きな甘え ん坊4月からは保育園にぃにと一緒 に元気に通おうね
竹 内 湊 哉
くん (県)たけ うち あつ や
(2歳、H22.2.10生)
あっちゃん誕生日おめでとう♪おしゃ べりも上手になって、にこにこ笑顔最高 だよこれからも元気に育ってね父ち ゃん・母ちゃん・おうちゃんをよろしく ね♪
松 澤 心 奈
ちゃん (大川)まつ ざわ ここ な
(2歳、H21.6.11生)
心ちゃん、2歳おめでとう。お姉ちゃ んになって心も体も成長しているね。ア ンパンマン大好き!どんぶりまんトリオ が好きとはしぶいね。心ちゃんの笑顔に いやされてます。
川 手 櫂 渡
くん (大川)かわ て かい と
(3歳、H20.6.21生)
3歳のお誕生日おめでとう!すっかり おはなしも上手になり、ますます成長が 楽しみです。大好きなお姉ちゃんとこれ からも仲よく元気に育ってね!
山 田 煌 己
くん (羽毛山)やま だ こう き
(2歳、H22.2.22生)
煌己2歳おめでとう!家族の中心人物 としてこれからも元気に育ってください。 今はまだ内弁慶な所があるけどこれから 強くなってね。
松 澤 心 奈
ちゃん (大川)まつ ざわ ここ な
(2歳、H21.6.11生)
心ちゃん、2歳おめでとう。お姉ちゃ んになって心も体も成長しているね。ア ンパンマン大好き!どんぶりまんトリオ が好きとはしぶいね。心ちゃんの笑顔に いやされてます。
古 越
ふる こし
翔
くん (大石)しょう
(2歳、H22.2.15生)
2歳のお誕生日おめでとう!外では恥 ずかしがり屋なのに、家では元気いっぱ いやんちゃな翔ちゃん。かわいい歌と踊 りにいつも癒されます兄弟仲良く元気 に育ってね。
赤 尾 銀 慈 朗
くん (加沢)あか お ぎん じ ろう
(3歳、H21.2.11生)
ぎんの笑顔が、家族みんなのパワーの 源ずっとその笑顔で、まわりのみんな を幸せにしてくださいね4月から保育 園♪元気に楽しく通ってね☆
安 本 桃 音
ちゃん (祢津南)やす もと もも ね
(3歳、H21.2.4生)
ももちゃん3歳おめでとうちょっぴ り照れ屋さんだけど笑顔いっぱいの元気 娘保育園楽しみだね。いっぱいお友達 作っていっぱい遊ぼー
☆募集します!!☆
(対象者3月生まれの3歳まで)
写真 (うらに氏名を記入)・住所・お住まいの区・氏名 (ふり がな)・生年月日・性別・TEL・コメント50字程度を添えて企画 課広報担当までお送りください。記載漏れのあるものは掲載い たしかねます。なお紙面の都合上適宜編集いたしますのでご了 承ください。締め切りは、2月10日 (金) 必着。
菊 原 千 聖
ちゃん (中屋敷)きく はら ち さと
(3歳、H21.2.16生)
ハイチーズ4月から、ちさとも姉ち ゃんと通園元気いっぱい楽しく遊んで ね
平成24年 平成24年
各区の区長の皆さんをご紹介します
各区の区長 の皆さんをご紹介します
(敬称略)(敬称略)◎市区長会長 ○市副区長会長 △地区副会長 区長又は自治会長
区 名 地区
△中沢 頼義 加 沢
田 中
竹内 茂一 常 田
村田 達雄 田 中
○沢 直 県
神津 司 本 海 野
鉄矢美紀雄 西 海 野
原 昭雄 白 鳥 台
坂本 義和 城 ノ 前
入口 和義 赤 岩
滋
野
荻原 薫 片 羽
寺島 義昭 桜 井
土屋 建治 大 石
○唐澤 孝夫 中 屋 敷
△小川原 雅 別 府
若林 朝登 原 口
若林 敏雄 聖
日下部安秀 乙 女 平
小林 吉則 王 子 平
小林 重信 新 張
祢
津
花岡 宥幸 出 場
竹内 利雄 金 井
小林 徳至 新 屋
沢 家保 東 町
宮下 貴彦 西 宮
区長又は自治会長 区 名
地区
畠中 勝巳 姫 子 沢
祢 津
楢原 聡 湯 の 丸
齊藤 聖司 滝 の 沢
原澤 三男 祢 津 南
△江津 俊二 伊 勢 原
○小林 亮一 奈 良 原
小川 満 鞍掛自治区
藤田健二郎 リードリーくらかけ
依田 守布 東 上 田
和
小林 茂徳 田 沢
出澤 彰 大 川
田中 昭市 栗 林
福島 武司 海 善 寺
△土屋 正次 曽 根
深井 淑 東 深 井
東井 和雄 西 深 井
北澤 靖 西 入
庄村 茂 東 入
畠中 陽一 日 向 が 丘
○山田 謙吉 海 善 寺 北
荒井 利晴 寺 坂
清水 紀彦 睦
尾山 茂喜 上 八 重 原
北
御牧 田 楽 平 荻原 重徳
区長又は自治会長 区 名
地区
岩下 孝彰 中 八 重 原
北 御
牧
白倉 滝男 山 崎
笠原 一良 下八重原西部
大村 義明 下八重原東部
◎小日向晴夫 芸 術 む ら
北村 学 白 樺
田坂 久樹 切 久 保
渡辺 昭 八 反 田
渡邉 茂治 本 下 之 城
井出 澄治 田 之 尻
柄澤 孝雄 宮
小林喜志夫 畔 田
増田 司 御牧原南部
野村 幸夫 御牧原北部
△小山 剛 御 牧 台
赤尾 元 布 下
龍野 帥次 常 満
河野 功 島 川 原
保科 澄生 大 日 向
中山 賢次 光 ヶ 丘
笹平 一雄 羽 毛 山
小藤 泉 郷 仕 川 原
岡部 麻里 牧 ヶ 原
お も
ち つ
き
祢津 小学 校五 年 井 い 出 で 理 り 菜 な 五年 生み んな で総 合的 な学 習の 時間 に、 お米 作り の学 習 をし まし た。 秋に 稲か りを し てそ のお 米で
月に
、お もち 12 つき をし まし た。 最初 に、 も ち米 をつ ぶし て、 その 後お も ちを ぺっ たん ぺっ たん とつ き まし た。 友だ ちと 協力 して 育 てた お米 でお もち をつ いた の でと ても おい しか った です
。 これ から も友 だち と協 力し てい ろん な活 動を して いき た いで す。
楽 し
か っ
た
修 学
旅 行
祢津 小学 校六 年 坂 口
蓮
さか ぐち
れ ん
月2
・3 日と
、東 京へ 修 学10 旅行 へ行 きま した
。一 番心 に残 った のは 東京 タワ ーで す。 おみ やげ をた くさ ん買 って
、 バイ キン グで は中 華料 理を お なか いっ ぱい 食べ まし た。 展 望台 から 東京 の夜 景を なが め まし た。 ビル や看 板の 電気
、 車の ライ トな ど様 々な 色の 光 がい っぱ いで とて もき れい で した
。
生 徒
会
長 と
し て
の
決
意
北御 牧中 学校 三年 柄 澤
から さわ
駿 しゅん 太 た 私は これ まで クラ スや 学年 など の意 見を まと めて いて 思 った こと があ りま す。 それ は、
一人 ひと りの 意見 をま とめ る こと は、 とて も難 しい こと だ とい うこ とで す。 それ が生 徒 会長 とな れば
、全 校の 意見 を まと めて いか なけ れば なり ま せん
。そ のた めに も、 私は こ の一 年が んば って やり たい こ とが 二つ あり ます
。 一つ 目は
、あ いさ つを しっ かり とす るこ とで す。 生徒 会 長と なり
、学 年や 全校 など の 中で あい さつ をす ると いう こ とが 前と 比べ
、と ても 多く な りま した
。前 まで は、 これ ほ ど全 校の 前で あい さつ をす る とい うこ とが あり ませ んで し た。 なの で、 今ま での あい さ つを 振り 返っ てみ ると
、細 か い文 をし っか りと 立て てい れ なか った り、 堂々 とで きて い なか った り、 しっ かり と相 手 に伝 える とい うこ とが でき て いな かっ たり と、 よい あい さ つと はい えな いも のと なっ て いま した
。だ から
、こ の一 年 では
、あ いさ つを より よい も のに して いけ ると
、全 校の 前 で意 見を まと める とき にも 堂 々と でき るの では ない かと 思 いま す。 二つ 目は
、感 謝の 気持 ちを 忘れ ずに
、全 校の ため にが ん ばる とい うこ とで す。 選挙 で 当選 する 前に 自分 のク ラス を
はじ めと して
、さ まざ まな 方 に支 えて いた だき まし た。 そ のし てい ただ いた こと に感 謝 の気 持ち をも つこ とは
、と て も大 切な こと です
。こ のこ と を受 け、 少し でも 生徒 会、 学 校を より よい もの へ変 えて い ける よう
、全 校の ため にが ん ばる こと で、 少し ずつ 恩返 し をし てい きた いと 思い ます
。 この 二つ のこ とを
、今 年一 年が んば って いき たい です
。 そし て、 自分 にで きる こと を 精一 杯や り、 生徒 会を より よ いも のへ 変え てい き、 この 大 役を やっ てい く中 で様 々な 面 で成 長を して いき たい です
。 また 今年 一年 で大 きく 飛躍 を でき る年 にし てい きた いで す。
▲ぺったんぺったん
▲みんなで食べる食事はおいしいね
▲生徒総会のようす
バ リ
ア フ
リ ー
や 省
エ ネ
に も
配 慮
し た
設 計
新 屋
公 民
館 し
ゅ ん
工 式
かね てか ら建 設を 進め てき た新 屋公 民館 が平 成 年 月 23 12 日、 しゅ ん工 を迎 えま した
。 25 現地 で行 われ た式 典で はテ ー プカ ット やく す玉 割り など
、 集ま った 多く の来 賓や 区民 の 皆さ んが 見守 る中
、盛 大な も ので した
。 建設 委員 会を 組織 し区 民が 使い やす いよ うに 設計 され た 公民 館に は、 バリ アフ リー や 耐震 性が 備え られ まし た。 ま た市 内の 公民 館で 2番 目と な る太 陽光 パネ ルが 設置 され
、 省 エ ネ に も 配 慮 し た 作 り と なっ てい ます
。消 防詰 所も 併 設し
、防 災機 能を 高め た公 民 館と なり まし た。 前 区 長 の 白 井 照 美 さ ん は
﹁子 ども から お年 寄り の方 ま で誰 でも 使い やす い作 りに で きた
﹂と 話し てい まし た。