22年度
0.05
450
04
産前・
産後ヘルパー派遣事業
担当部課 電話番号
︵
成 果 指 標
︶
成 果
達成率 目標値 実績値
達成率 実績値 年度 平成
173
実施根拠 元気で幸せに暮らせるまちをめざして
児童福祉の充実
回 実績値
63.6%
140
区分 指標名 区分 単位
52
140
周知用リーフレット等を作成する際は再生紙を使用し、部数は必要最小限としている。 照明や冷暖房の適切な利用による節電及び節水に努めている。
23年度 21年度
( 3 事務事業の実施状況と成果
派遣回数
37.1%
実施形態
4
評価22年度
140
89
達成率 目標値
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
派遣時間
達成率 実績値 目標値
4
千円
78
人 予算額
78
国県支出金
千円
単位コスト1回当たりの経費 事業費/ 派遣回数
26,865
千円
0.05
950
52
円
35.7%
E50
前年度
24年度
140
4
3
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
狭山市産前・産後ヘルパー派遣事業実施要 綱
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費 体系コード
25211
1 事務事業の基本事項
24年度 単位
78
950
福祉こども部 こども課
- 内線
整理番号
23年度
950
947
千円
947
区分 21年度
78
280
105
37.3%
48
280
10
33.3%
20.8%
110.0%
20
22
人
280
82
48
引き続き積極的なP Rに努め、利用の拡大を図る。 2h× 7日間× 20人(利用
人数)
48
10,560
1,042
事業費計(直接費決算額+人件費)
業務を委託することにより、子育ての援助を行う「ファミリー・サポート・セ ンター」との連携が図れる。
なお、利用料金は定額となっており、必要性の高い事業であることから、 周知徹底により一層の利用促進に努めなければならない。
効 率 性
4
精神的、肉体的に不安定な時期にこの制度が支えとなっている状況が見 られ、身内等から支援を得られない子育て家庭にとっては大きなセーフ ティーネットとして機能し、虐待事案の防止にも資している。また、本事業 は子育ての経験者が子育て家庭にアドバイスを行う支え合いの仕組みで あり、地域で子育てを応援するものとして意義がある。
項目
回 決算額
経 費
従事職員数
千円 千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
有 効 性 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
継続
利用者数
目標値
29.3%
16
時間
280
61.8%
)
今後の 方向性
少子化や核家族化がますます進行する中で、当事業は、育児に関する悩みや不安の解消に寄与すること から、また、安心して子育てできる環境づくりに寄与することから継続する必要があるが、利用者が減少傾 向にあるので、周知方法を工夫するなど、積極的にPRする必要がある。
次世代育成支援計画 30人→48人
今後の 方向性
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価) 目標値の根拠・考え方
7日間× 20人(利用人数)
前年度
事業開始 の背景等
個別計画 の名称 21
∼
事業区分
核家族化の進展に伴い、出産・育児に際し、身内からの支援が得られない家庭が増加していることから、 出産直後の家庭に家事援助や育児のアドバイスを行うヘルパー等を派遣することにより、保護者の負担 軽減と育児不安の解消を図るとともに、支え合いによる地域における子育て支援を推進する。
子育て支援の充実 15
事務事業 の名称
狭山市次世代育成支援計画
-章 節 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
1537 1111
2953
5 事務事業の評価
対象
2 事務事業の目的・内容
個 別 評 価
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
4
目的
50
50
派遣回数
1,397
財源 内訳
指標名
528
947
92
評価の視点
11,708
450
千円
評価理由 2
◆ 第一次評価 (担当課による評価) その他特定財源 一般財源 人件費
直 接 費
出産直前・直後の母子のいる世帯に対し、家事・育児の援助を行うヘルパー等を派遣することにより、親 子が健康で安らかな生活ができる環境の整備を図ることを目的とする。
施策
効率性 指標
0.01
市内在住の母子健康手帳の交付後から出産後4か月以内の児童を養育する母親 5
89
必 要 性
少子化、核家族化の進行などによる、家庭における育児の孤立化や養育 機能の低下している中で、子育ての経験者(ヘルパー)を派遣することは、 子育て不安の解消や安心して子どもを生み育てる環境づくりを行う上で 意義がある。
前年度
・事業を社会福祉協議会に委託して実施している。 ・産前ヘルパーは平成20年度より実施。
・母子手帳交付後から出産後4か月以内で出産前は10日を限度に出産後は20日を限度(双子以上の場合 は1年間で40日を限度)とし、ヘルパー等を派遣して家事援助や保護者の指示による育児援助を行う。 ・ファミリーサポートセンターを活用して、実施している。
※
1単位当た りの経費
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理